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誰も暗闇を知らない、何も映さないゆえ。見える全ては光を分析したに過ぎない。さて霧がかる先を完全に理解できないのに判断ができるだろうか。そう見える全ては完全ではないと言うことだ。可能性に限界は存在せず、無限の希望が用意されているのだ。
最初から決まる不可能は存在しないと思う。流れに背くのは困難だが希望と祈りは捨ててはならない。
理想についてまとめる
時間からの離脱、永遠の男子小学生になるにはどうしたらいいだろうか。それは男子小学生を象徴的な存在にし、老化しても勘違いさせるような存在であればいいということである。完璧さは理想に隠れている
まず「体毛が薄く(産毛程度)小柄になりやすい遺伝的傾向」を強く持っていて、元々胃が小さく大きくなりにくい体質を前提に存在を書き換える必要がある。それは環境では変化せず、のちも変更あるいは修正できないような遺伝的仕組みを変異で成したい。
俺が想像するのは以下である。
一つ「遺伝子が突然変異を起こし、小柄化は更に強化され成長ホルモンが11歳くらいで縮まり、身長は140cmで定着する」これは(小人症ではない)二つ「 喉元は太くも高くもならず優しく」三つ「男性ホルモンは薄く子供の延長に等しい」四つ「パッと見 老化は目立たないがちゃんとしている」五つ「細身の童顔」容姿も参考がいる。完璧は求めない条件に沿ってくれればそれでいい。そして環境と性格ついてだが
父は厳しく厳密な現実主義者。母は無視をしいつも怒っている変な人。姉はいない一人っ子。性格は哲学を愛する傾向になりやすい内向的なナルシスト。
こうであれば少年性の固定は間違いない。
今見える現実は無理に見えるだろう。だが地球に生命が誕生するとかつて誰が知っていただろうか。潜む希望と理想の実現は考え続ける意思があればできる。
理想そのものになる!
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