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カート→🦾



トイレにいるってことはサイボーグ化する必要無いからソコはサイボーグ化してないってコト?!(たぶん全く違う)



__________



『オニーサン、広告とか興味ない?オニーサンの見た目だと結構女性の目を引けると思うんだよね〜!』


⚙️🦾「「は???」」


⚙️「ほらカートくん言われてるよ、興味無いの?」

『あ、黄色い目のあなたです!』

⚙️「え、、、、、、僕?」

『はい!オニーサンきれいな髪だしバランスのとれた身体付きだし声も色気ヤバいですもん!絶対に売れま…』

🦾「すんません、コイツそーいうの駄目なタイプなんです」

『えー?でも』

🦾「他あたってください」

『、、、、、、、、、』

🦾「まだ、なにか?」

『いえ、、、お時間取らせてすみません』



🦾「さっさと家帰るぞ」

⚙️「あ、うん」



__________

_______

____



⚙️「ねえカートくん、怒ってる?」

🦾「、、、、、、、、、あぁ、でもマックスにじゃないから気にしなくていい」

⚙️「もしかして〜昼間の逆ナン?」

🦾「、、、、、、、、、」

⚙️「え、、、、、、もしかしてもしかする?」

🦾「……悪いかよ///」

⚙️「へ…」

⚙️「なに…何々なに?!まさか嫉妬してくれてたの?え……ぇ、どうしよう!ちょー嬉しい///」

🦾「うっせぇ!///」

⚙️「えぇ〜可愛い♡///カートくんめっちゃかわいいんですけど♡?もう大好き、愛してる」

🦾「は///?!」

⚙️「でもあの程度で不安がられるって事は、まだ全然カートくんに愛が伝わってないってことだよね?」

⚙️「なら、じーっくり教えてあげるから、全部受け止めてね?」














グチュグチュグチュ…グリ♡コリコリコリ……


🦾「ッッふ…ぅ”♡うぁ”///!?♡♡あ”ッ…ん///♡ゆ、びぃ…ん”♡もう、、、ぃ”い、からッ♡♡ 」

⚙️「そーぉ?じゃあ、こっちおいで」

🦾「……♡///」

⚙️「ふふ…素直に向かい合わせで座ってくれて嬉しいなぁ♡あ、これね、対面座位って言うんだって。カートくんの顔見ながら奥をコツコツ出来るらしいよ」

🦾「ッ……ぅ”♡///」

⚙️「それじゃ、挿れるね? 」


グッ…ズプププ♡♡パチュ…


🦾「は、ぁ…♡♡ん”…ん///♡」

⚙️「キッツぅ、、、カートくん、ちょっと力抜ける?」

🦾「ぅ”…♡あ”♡♡」

⚙️「聞いてない、、、なら……♡」


バチュン!!♡♡


🦾「あぁ”ッ?!♡♡♡」ビュルッ…

⚙️「無理やりやっちゃうね♡」


パチュパチュ…パンパンパン♡♡


🦾「ぅううぅ”〜〜〜〜♡♡♡イグ…ッッあ”ぁ///イクッ♡♡♡」ビュルルルッ!!

⚙️「カートかわいい…大好きだよ」

🦾「はッ…♡♡みみ、ッッやめろ///♡♡ん”ぉ、、、♡」ビクビク…ビクッ…

⚙️「耳弱いの?かぁわいい…♡」


バチュン、バチュン、バチュン♡♡♡


🦾「ぉ”ッ///♡♡♡な、かぁ”ぐる!!♡なんかくるぅ”///まっくす♡まっぐすぅ”♡♡ひぁ”あ”♡♡♡」ガクン!!ガクガクガク…

🦾「ーーーーーッッ♡♡♡???ッぉ”……あ”…へ、、、♡♡///?ぁ…ずっと…きもちぃ”♡♡」

⚙️「カート、メスイキした?」

🦾「な、にぃ…それぇ”…♡///」ビクビク…

⚙️「…ううん、それ癖付けちゃおっか♡ 」

🦾「…♡♡?」


バチュン!!バチュンバチュンバチュン…ズポォ…♡♡


🦾「んぁ”?!?!♡♡♡///あッぁッあ”ぁッあへ…♡///んひぃ”……♡♡じ、じぬ…!!♡しぬぅ”♡♡♡ 」ビュルルルルルルッ…ビュルルル~♡

⚙️「死なないからだいじょーぶ♡」


ズポ…ズポ…ズポ…♡


🦾「んぉ”ッ♡♡♡///んひぃ”い!?♡♡いッぁ”〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」ガクガクガク…

⚙️「必死に気持ちいいの逃がそうとして腰そってるのかわいいね♡でも、それは駄目だよ?」


ズポォ♡ゴツゴツゴツ…ゴリ、ズチュッ♡


🦾「あ”ッッがぁ♡♡」

⚙️「奥の方ゴツゴツ突かれるの気持ちいよね?」

🦾「ッッ……♡♡♡は、ひ…///きも、ちぃ♡ぅ”ッあぁぁ~〜♡♡♡///」ガクン…ビクビクビクッ♡

⚙️「あ”ー、、、♡一回中に出していい? 」

🦾「ぅ”…ッ♡うん♡♡」

⚙️「ッッ………♡♡♡」ビュルルルルルッ…ビューッ…

🦾「ふ、ぁ”♡♡♡なかぁ”…きもちぃ///♡♡」ビクン、ビクン♡

⚙️「ッはぁ…♡カート、倒すよ」


ズチュッ…


🦾「ん…♡///」

⚙️「ねぇカート、もう少し付き合ってね」

🦾「ぇ…」


バチュン!ズロロロロロ……バチュン♡


🦾「あ”ッッ♡♡♡」

⚙️「腰逃がさないで…上から抑えちゃうね、痛かったら言って?♡」

🦾「あッはぁ”あああ♡///?!やばッッ…しょ、れやばぁ〜〜〜♡♡♡」ガクガクガクガク…

⚙️「ゆーっくり出されるの好き?顔真っ赤で声もだいぶ甘いねぇ♡」


ズロロロロロ……バチュン♡ズロロロロロ……バチュン♡


🦾「やめ”ろッッしょれ!!♡♡♡やめれ…ッ///ずっと…きもぢぃのつづぐがらぁ”♡♡♡///」

⚙️「そっかぁ、気持ちいいねぇ♡気持ちいいの幸せだねぇ?僕からの愛の印だよ?」

🦾「……ッ♡///?まっ……ぐず…のぉ?」

⚙️「うん、僕がカートを大大だーい好きな証拠」ヨシヨシ…

🦾「しょ…なの…?♡♡」

⚙️「そうだよ♡カートの事しか愛してないからこうやって気持ち良くさせるの」


バチュン♡ズロロロロロ……バチュン♡パチュ…パチュ…


🦾「ッッ…………♡♡♡」ビクン♡ビクン♡

🦾「ぉ”…まらッぃぐぅッッ♡♡♡」ビクンビクン♡

⚙️「カート、愛してる♡カートだけを愛してるよ」

🦾「ひッッ♡♡♡」ビクッッ♡

⚙️「いつもツンツンしてるところも、仕事モードでかっこいいところも」


バチュ、バチュ、バチュバチュバチュバチュ♡♡


⚙️「僕のノリに乗ってくれるところも、2人の時だけ見せてくれる甘え下手なところも」


ズポズポズポズポ♡♡


⚙️「甘い言葉に慣れてなくてアワアワしちゃうところも、耳が弱くて感じちゃうところも、快楽に溺れて僕しか見なくなっちゃうその瞳も……全部全部愛してる」


バチュン♡ビューッビュルルルッ…♡


🦾「ッッぁ、お、おぉ”〜〜〜〜♡♡♡♡♡」

🦾「〜〜〜〜ッッ♡♡♡?」チカチカチカッ…ビクッ♡

🦾「………ッ♡♡?、、、、、、ッぁ♡♡♡///ひ………ッ…♡♡♡??」ガクンッガクンッ///ピクッ…ビクッ♡

⚙️「ッ♡はぁ…カート、少しは伝わった? 」

🦾「ッッ〜〜〜〜〜♡♡♡ぁ♡♡///ぅ”…」ピクッ…ビクンッビクッ♡

⚙️「カート?」

🦾「ふ…♡///ぁ”…♡♡♡」ガクガクガクガク…♡

⚙️「あらら…飛んじゃった」

⚙️「ねぇカートくん、僕はこの身体がネジ1本までバラバラになっても君のこと愛してるからね」ナデナデ…

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