テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
お久しぶりです!最近斉Ψにはまったので今回から書いていこうと思います!
今回は窪谷須×才虎です!個人的にここのカプかなり好きです!
窪谷須➞窪
才虎➞才
解釈不一致、🔞があります
それでも良いというかたは是非楽しんでいってください!!
才「おい中分け貧乏!今日は暇か暇だよな」
窪「あ?勝手に決めつけんなよ何の用だ」
才「ふんっ今日は特別に俺様の家に招待してやろう」
窪「なんだそんな事か。俺は瞬達と帰るからお前の家になんか行かねーよ」
窪が帰ろうとする
才「あ、おい待て!!」
斉(振られたな)
才「くそっこんな事でこの才虎芽斗吏が諦めると思うなよ…!」
下校中
窪「〜〜」
海「ーー!!」
燃「ーーーー!」
斉(全く、騒がしいな。そしてお前は諦めが悪いな )
四人の後ろには才が乗っている車が走っている
才(どうやって攫うか…いや1人になった所で車に乗せよう)
「おい!あの四人の後をつけろ!」
使「はいお坊ちゃま」
斉(まぁアイツなりに頑張ってるだから邪魔しないでおくか…)
才(あの中分け貧乏め…なんで俺様の誘いを断るんだ……せっかく二人で居られるチャンスだったのに…)
斉(乙女か)
窪「じゃあまたな!」
海「おお!また明日な亜蓮!」
燃「じゃあな転校生!」
斉(お前はいつまで窪谷須のこと転校生呼ばわりなんだ)
1人になった窪
窪「ったく才虎のやつ何がしたかったんだ…?そんなに仲良くもねぇしよ」
小言を言いながら歩く窪の前で 1台の黒い車が止まった
窪「あ?なんだッ!!??」
無理矢理車の後部座席に乗せられる窪
窪(くそっ目隠しされて何も見えねえ…)
才「安心しろお前に危害を加えるつもりは無い」
窪「この声…才虎?何しやがんだ!」
才「うるさい暴れるな少しの間黙ってろ」
窪(何も見えねえ状態じゃ何もできねぇ…何なんだ…)
窪を乗せた才の車が走り出した
才「着いたぞ」
窪の目隠しが外される
窪「ん…?おわっ!!何だここ!!??」
見るからに高そうな家具で囲まれた広い部屋
才「俺様の部屋だ。といってもここは第1ルームだがな 」
窪(第1ルームって…一体何ルームまであんだ…)
「…おいここまでして俺を連れてきて何の用だ」
才「はっ用など無い。お前にはここで遊んでもらう。俺様とな」
窪「は?遊ぶ?何で俺がお前なんかと」
才「オヤジが庶民とも関われとうるさいんだ。俺様も仕方なくだ」
(違う、俺様はただこいつと仲良く…)
窪「ーったく分かったよ遊べばいいんだろ 」
(見たところ遊べるもんは何でも揃ってるし)
才「!!遊んでくれるのか、!!」
才の顔が輝く
窪「お、おう」
(こいつ何をそんな嬉しがってるんだ?)
才「なら早く遊ぼうおまえのやりたい事はここではなんでも出来る」
窪「そうだな…お!あそこにゲーセンでしか置いてねえゲーム台があんじゃねえか!」
才「ふんっじゃあ手始めにそれから遊ぶか」
その後二人は才の家にあるゲーム機やTV、VRなどでめちゃめちゃに遊んだ
窪「ふーッ!やっぱ楽しいな!!なんか俺の好きな物ばっかあるし!!」
才(当たり前だ、お前の趣味思考に合わせた物を手配したんだからな)
窪「なんかお前と俺似てんな!(好きなものが)」
才「ーッッ!!」(嬉
「ふざけるな!お前と俺様が似てるわけなど無いだろう!」
窪「いや似てるだろこんなに趣味合うんだし」
才「いや似てない!!」
窪「似てる!!」
2人が言い争っているとき…
ーーープツッ
窪「ッ!!?なんだ!??」
突然真っ暗になった
窪「くそ停電か…まあしばらくしたら直るだろう…才虎? 」
さっきまで聞こえていた才の声が聞こえない
窪「おい!才虎!!」
立ち上がって探そうとすると、窪の服の後ろがキュッと引っ張られた
才「っッまてッ…い、いくな」
暗闇に目を凝らすと才が震えている
窪「おいどうした才虎…?」
才「うるさいっそのまま座っておけ…!」
窪「分かったよ…、」
(まあ時間が経てばすぐ直るよな…)
10分後
窪(全然つかねぇ)
「おい俺やっぱり使用人の人に言ってくるわ」
才「あッおい待てっ!」
才が窪を捕まえようとする
才(暗くて何も見えッ!!)
才が転びそうになる
窪「おいッ危ねえ!!」
才の頭は窪の腕で守られた、が窪が才を押し倒した状態になってしまった
窪「はーっお前大丈夫かよ」
才「ッ…//あ、あぁ…」
才の顔が赤く染まる
窪「ん?お前顔赤くねえか」
窪が顔を近づけて才の顔を見ようとする
才「は!!?おい近い!!」
窪「いや熱あったら大変だろ」
才「ッッー!!!見るな!!!」
窪「おい腕どけろよ」
窪の声が才の耳元で響く
才「!!???ッッ!!///」
窪「熱がねえか確認するだけだからよ」(耳元
才「ぅッあ♡…」
(!????!!??////)
窪(!!?//)
「今の声…」(耳元
才「ッあ♡…」
顔を隠しながら甘い声をだす才
窪(こいつ…俺の声で喘いでんのか?…おもしれぇ)
「なあ大丈夫か?”才虎” 」(耳元
才「ふッあっ♡♡」
窪「おい顔見せろよ”才虎”」(耳元
才「あッ♡//…おい名前!!」
窪「あーそうだったな」
才「!??ッッ♡♡あ゛♡//」(ビクビク!!♡♡ぴゅるッッー♡♡…//
窪「…お前もしかしてイった?」
首を振る才
窪「嘘つけこんなにスボン濡らしてんのに笑?」
才の才を足で押す窪
才「んッ♡ぁ…やめッ//」
窪「お前が認めるまでやめねえ」(グリグリッ♡♡!!!
才「あっ♡♡あぅッ♡…」
窪「認めろよ♡」(グリグリュッー!!♡ぐリグりっ!!//
才「んあッ♡!!も…みとめるぅからッ♡//」
窪「誰の何でイった?」(グリグリッぐりゅッ!!!!♡♡
才「ぁっッ♡♡//…なかわけッ♡びんぼうのッ//こえでぇッ♡」
窪「中分け貧乏じゃねえだろ」(ぐりゅッ!!!!♡♡♡
才「あ゛ッッ♡ぁ//く…くぼやしゅの♡こえでッ♡イきましたっッ//…」
窪「ッッ!!!♡♡♡…かわいい」(耳元
(グリぐりっッ♡♡!!ぐりゅグリュっ!!♡♡♡//
才「ぁんっッ♡は゛またッ♡//いくッ♡♡♡///」
(びゅるるるルルルっっッッー!!!♡♡♡♡
「ンッ♡はッー♡ッはーッ♡♡…」
窪(…顔みてえ)
力強く才の腕をどかす窪
才「あっッ!!おいッ//…」
そこにはドロドロになった才がいた
窪(ッッッ!!!!♡♡♡♡) (バキばキッっッ♡♡!!!
「わりっ才虎…」
ズボンのチャックを下ろす窪
才「はぁ♡!??!!///おまッえ何して//!!」
窪「俺のも手伝ってくれよ…芽斗吏♡♡」
才「あ゛♡ぁう゛ッ♡ぁっッ♡//はぅッ♡!//」
窪「どーだきもちーだろ?笑」(ぱちゅっッ♡ばちゅバチュ♡!!!パンパン♡♡ぱんッッ♡//!!
才「ひぅっッ♡♡//んッ♡こんなものッ//ぅまったく♡♡きもちよくなんかっッ♡♡あ♡ないッ//」
窪(そうには全くみえねえけど…)
「まあこんなもん芽斗吏には全然気持ちよくねーよな…じゃあやめるわ」
窪が才のなかから抜く
才「ッえ…」
窪「わるかったな”才虎”」
窪がズボンを履きかける
才「ッまて!!//」 (ギュッッ
窪「何だよ」
才「……ぃから」
窪「あ?なんて?」
窪が才に近づく
才「ッ〜〜チュっッ//」
窪「ッ!??//」
才「ジュっッ♡ちゅッ♡レロレロ♡♡」(ぷはぁっッ♡♡♡
窪「ンッ♡…急にどうしたんだよ」
才「…きもちいからっ//やめるなッあれん//」(泣
窪「〜!!!!♡♡♡♡やっと素直になったな”芽斗吏”♡」
才「あ゛ッ♡♡ぅン♡♡あッあぁ♡♡//」
窪「きもちーか♡♡芽斗吏♡♡」
才「ぅんッ♡♡ぁっ…//きもちッ♡ぁ゛きもちぃ゛ッッ♡♡♡♡」
窪「きもちーよな♡♡♡」(バチュ♡♡パンぱんッ♡///!!!パンパン♡♡
才「ぁ♡あれんもッ♡//ッぅきもちぃッ♡??//」
窪「ッッあぁ♡芽斗吏の中すげー気持ちいッ♡♡」(ばちゅん♡♡!!!バチュッばこバコ♡♡//
才「あッあぁ゛♡♡ッう♡よかったッぁ♡…」(キュッぅぅ゛ッッ♡♡♡♡
窪「っぁ…その顔ッ反則だろッ♡♡!!」
(ゴッッッちゅン!!!♡♡♡♡♡♡
才「ひぁッ♡♡ぁォ♡おぉ゛ッ♡♡ンお♡///」
窪「あーかわいい♡♡♡とまらねッ♡♡」
(ごちゅんっッ♡♡!!!!ごちゅンゴチュ♡♡ゴチュぅぅ゛♡♡♡!!!
才「お゛♡ぉッ♡♡ぁおッ♡♡おぉ゛ッ♡♡//」
窪「ッ♡くそっ…芽斗吏ッ♡出すぞ♡!!」(ごりゅっ♡♡ゴリュんッ♡///ごりゴリ♡♡!!
才「ぉ゛ッ♡♡ぁ♡♡きてッう♡ッあれん♡♡」
窪「ッあー♡♡出るでるッ♡♡ッあ♡♡でるッ♡♡!!!」(ばちゅ♡♡ばチュンッッ♡♡!!ごりゅごりゅッ♡♡///!!!!
才「ぁ゛ッ♡♡ッあ♡ぁっ♡はッい♡ぃくッッ♡♡//」
窪「ッあ♡♡ぁッ♡…//」
才「っあ♡♡ッあッ♡♡♡♡ンッ///…」
窪「芽斗吏…お前潮ッ!!」(ぎゅッッ!!
才「ッッ♡♡///…いうなぁ!!///」
窪(ッかわい♡♡)
斉(いやお前ら何やってるんだよ!!!!!)
はい!いかがだったでしょうか!久しぶりに書いたので下手になってました笑良かったらいいねよろしくお願いします!!それではまた次回でお会いしましょう!!!
コメント
1件
わあ、みるくさん、斉Ψの窪才、読みましたよ!才虎が窪谷須を無理やり車に連れ込むところからもうドキドキでした…。でも停電になって暗闇で震える才虎がすごく可愛くて。あの「いくな」って服を引っ張る仕草、乙女すぎる(笑)。最後の斉木のツッコミで全部持っていかれましたけどね!また続きが読みたいです。素敵な作品をありがとうございます🌷
#エッチいかも?