テラーノベル
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あほえろ
中身も糞も無い
にわかが、書いてるので口調とか間違えてるかも…
♡♡喘ぎとか、濁点喘ぎとか色々有る。
「オリバーくん!えっちしましょう!」
「はぁ?!」
僕の恋人は急に何を言うんだ。しかも、今は真昼間。
「ちょ、今昼だよ?」
「良いんですよ!ヤリたいと思った時にヤる!其れが吉ですよ」
文面だからこそ分かる下品さ……。
「別に僕はいいけどさぁ。」
そりゃあ、かわいいかわいい恋人からのオネガイなんだから断る理由もないしね。
「じゃあ、ヤりますよぉっ! 前回は8回戦だったから今回は10目指しましょう!」
「いいの?僕は全然出来るけど。レオス君無理じゃない?」
「なっ!私だって出来ますぅー!」
前回の後半、ほぼトびかけだったくせに。
レオス君から煽ってきたんだし、もう手加減なんてしてやらないから。
「覚悟、しといてね」
「…、 ? 」
「ひゅ゛ぅっ、♡♡、おりばぁくっ、♡♡」
「ん?どうかした? 」
「むり゛ぃっ、♡♡、い゛ってぅ゛っ、からぁ゛っ♡♡」
ほらやっぱり。ちょっとイイとこ突いてやるだけでぐずくずになっちゃって可愛いなぁ。
「まだ8回しかシてないよ?ほら頑張れ、♡♡」
「ん゛むっ、♡♡、?、! ぢゅうっ、♡♡、ひゅ、♡♡」
普段のレオスくんは触れ合うだけの優しいキスが好きだけど、行為をしてる時は貪るような濃厚なキスが好きらしい。
ほら、今もキスでイった♡♡
「ぉ゛ッ、♡♡、?、?」
「そういや、結腸挿れるの久しぶりだ ねぇ♡♡」
レオス君は結腸挿れるとすぐイッちゃうから、可愛い。
「ひゅ、゛ぅ、♡♡、は゛ぅ、っ♡♡」
だけど、結腸挿れちゃうと呼吸しにくくなっちゃうらしいから最近はやってなかったんだよね。
「ぁ゛〜、…。♡♡、そろそろイくかもっ、♡♡ 」
結腸挿れるとナカが締まるから、僕もすぐにイッちゃうんだよねぇ……
「だすよっ、♡♡」
「ぁ゛っ、♡♡、ぉ゛〜……、♡♡、」
奥の奥に出しちゃったから抜いても全然垂れてこない。
それにしても、レオスくん、すっごいえっちな顔になってて可愛いなぁ…。
「んっ、♡♡、 おりばぁくん、それだけですかぁ〜、♡♡? まだまだヤれますよねぇ、♡♡」
「はっ、♡♡、言ったね?トんでも謝っても辞めないからな、♡♡」
「ぉ゛っ、ぉ゛〜♡♡、ごぇなさっ、♡♡」
「辞めないよ〜?♡♡、だって、君が煽ったんだからね♡♡」
わざとレオス君の好きなところを突かず、浅いところだけ。
「ぁ゛ぅっ、♡♡、ごぇんなさぃっ゛♡♡、いかせてぇ゛っ、♡♡」
「ぇー、どうしよっかなあ……♡♡」
そろそろ寸止めも飽きてきたし、せっかくなら何時もはしてくれない事にしよっかな。
「じゃあ、騎乗位でシて?♡♡」
「ぅ゛ぁっ、♡♡、ん゛ぅ〜っ、♡♡も、むりです、はいんないぃ゛っ、♡♡、?! 」
レオス君の見た目以上に華奢な腰を掴んで奥まで挿入する。
「ほら、入った♡♡、」
「ぁ゛っ、♡♡、これ、やばぃ゛っ、♡♡、ぅ゛〜っ、♡♡、」
何時もの体位より奥に入るのか、ずっとレオスくんは甘い声をだしながら絶頂している。
「ほらほら、休んでる暇はないよ?、動かなきゃ、♡♡」
「ん゛ぅっ、♡♡ ぁ、゛っ ♡♡ 」
「何自分だけ気持ちよくなってんの?♡♡、これぐらい動かさなきゃ、♡♡」
余りにも遅くて痺れを切らした僕は、レオス君を抱え、正面座位にする。
「ぉ゛っ♡♡、ごぇ、っ、♡♡、ごぇんなさぃ゛っ、♡♡」
「ん、♡♡、いーよ、いい子、♡♡、」
僕に縋るレオス君はやっぱり可愛い。虐めがいがあるなぁ。
「はっ、ぅ゛、♡♡ ん゛っ、ぁ゛ぅ♡♡ 」
「レオス君、♡♡、気持ちいい?」
「はぅ゛っ、♡♡きもちぃ゛っ、♡♡、れすぅ゛♡♡、」
「良かった、♡♡ 」
変なとこで切ってすみません。
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コメント
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