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天使の堕とし方…❤︎
wrwrdさんが天使、悪魔になってます!
<悪魔サイド>
gr
悪魔
❤︎tn
rbr
悪魔
❤︎sho
kn
悪魔
❤︎ut
zm
堕天使
❤︎em
ci
堕天使
❤︎syp
rp
堕天使
❤︎syp
<天使サイド>
tn
❤︎なし
sho
❤︎悪魔にちょっと興味あり
ut
❤︎悪魔にちょっと興味あり
syp
❤︎なし
⚠️注意事項⚠️
・BL ・人外 ・基本ヤってるかも
・悪魔側が攻め
これらがNGの方は回れ右してください!
start!
魔界
gr「はぁ…tn氏に会いたい…!」
kn「そんなん言うたら俺やってut先生似合いたいわ〜…」
zm「隠しカメラでも見とけ」
kn「実物に会いたいねん!」
「はぁ…はよ堕としたい❤︎」
ci「会いたいなら天界行けばええやないですか」
「元天使なんで、天界案内できますよ? 」
rbr「1200年前ぐらいやんけ…」
「天界も変わってんちゃうか?」
rp「そんなことないと思いますよ?」
「天使は歴史を大事にするから!」
gr「へぇ〜…」
rbr「ま、なんでもええわ♪」
zm「なんかrbr機嫌ええな?」
rbr「あ、まぁな」
「なんつったて!今日は天界に行くからな!」
ci「まーた堕天させに行くんすか?」
gr「ヤリ〇ン…」
rbr「ちゃうわ!…堕天させに行くんは事実やけどな?」
rp「うわぁ…俺の事はもう捨てるのね…」嘘泣き
ci「うわ、ないわ〜」
rbr「別に、数百年ヤってへんやんけ…」
「rpを堕天させたんは確かに俺やけど…」
「…しゃーない、ついてくるか?天界」
gr「天界…tn氏…行くゾ!」
kn「単純w とは言え俺も賛成や!」
zm「…まぁ、おれも気になる奴おるし」
ci「sypに会えるかなぁ…」
rp「頑張って探そ〜」
rbr「ちなみにそろそろ行くで?」
kn「ええよ!はよ行こ!」
rp「そういえば、天界と魔界ってどうやって行き来するんです?」
zm「確かゲートがあんねん、天使は使わんし大昔に壊そうとしたらしいけど…硬すぎるんやって」
ci「へ〜…初耳です!」
zm「天使はもう興味持ってないしな、」
rbr「お前ら〜!置いてくぞ〜!」
zm「あっ、待てや!」
ゲート前
rp「おぉ、それっぽい!」
ci「これであっちに行けんのや」
kn「はよしろ!もう入るで!?」
rbr「ええけど、バレんなよ?」
「こっちまで疑われてくるやろ」
kn「わかってるわ!」ゲートをくぐる
gr「…tn氏、待ってろよ!」ゲートをくぐる
rbr(天使やねんから少なくとも悪魔を待ってはないと思うけど…)ゲートをくぐる
rp「えぇ!?みんなそんな普通に、」
ci「ちょっと怖いけど…行くぞ!」ゲートをくぐる
rp「えぇ、ciさんも…!」
「行くしかないよな…sypさんには会いたいし」ゲートをくぐる
天界
rp「おぉ…変わってない、のか?」
「まずこんなとこあったっけ?」
rbr「奥に見えてんのが天使の住んどる場所やし、ここはあんまりこーへんねん」
gr「我々としては都合がいいがな…!」
zm「各自で別れてええんか?」
rbr「ええよ、俺はshoさえ手に入れればなんでもええからさ」
みんな別々で動く
gr視点
gr「tn氏、どこにおるんやろ、」
「とりあいずあの城みたいな所に行くかぁ…」羽を広げ、天使のいる場所に飛んでいく
城
gr 「やっぱいるとするなら自室か?」
「tn氏は確か上の方だよな?」
「屋上行くかぁ、」
gr「ん?あれは」
「よく見えないが…おそらく、⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎?」