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俺は涼ちゃんとある計画を立てた


題して「若井を怖がらせよう大作戦!」(?




まぁ分かりきってるけど 若井は怖いの無理なのよ。


涙目で可愛かったんだけど 泣くとは思ってなくてさぁ…


若井が泣いて、涼ちゃんのところに行ってキスしよって言ったの。


いや俺は?!?!




後でって言われたから俺は羨ましそうに待つ。


…キス長くない? 若井も若井だよ。 早く離れてぇ!!




若井「… んふ”っ 、 //」


藤澤「ん 、 ちゅぅっ~ 、 ♡」


若井「ぁ”っ … ぷはっ 、」




ぁ、やっと終わったっ。笑




大森「次俺っ !!」




俺は涼ちゃんの膝の上に乗っている若井に飛びついた。




若井「ぁっ、もときまってっ…、//」


大森「待てない」




涼ちゃんは若井に膝枕。


その上から俺が乗り若井にキスをする。




若井「んっ 、ぁ、//」


藤澤「わぁ…笑」


大森「ぢゅっ 、は”ッ 、笑」




俺は涼ちゃんに負けないぐらい激しいキスをした。


ゲームの画面は止まったままだ。





若井「ふぁ”…、♡」( 蕩


藤澤「超蕩けてるじゃん 、笑」


大森「…ぷはッ 、笑」


若井「ぁ…、もときぃっ、//」




んふ、可愛すぎ。


可愛いで頭の中が埋まっていたら若井が口を開いた。







へい ぱす!!😼








この作品はいかがでしたか?

1,130

コメント

8

ユーザー

んやぁ゙ぁ゙っ、!! 可愛すぎ💕 2人に蕩ける若井さんがやばい....🫠

ユーザー

はぁぁ好き!!!どーしよどーしよ… 何話させようかな…どうしよ…過激になる未来しか見えない… 渡されたぜ!!へっ!!

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