テラーノベル
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⚠️色々ちゅうい⚠️
本人様関係なぁぁし!!
nyan × wl
wlさん受け
nyanさん攻め
純粋さんばいばい
地雷さんばいばい
では、どーぞ!!!!
wlさん 「」 nyanさん『』
【 自分だけのものに 】
wlさん視点
「こっちもやって…っ、」
「あ、あとこれも…」
「これも終わらせないとッ…!」
「はぁ゙…、ッ」
もっと頑張んなきゃッ……、
「ん゙ー、ねっむい…」
今僕は頑張って仕事をしている。他の人たちみーんな僕に頼って帰っていくからほんと、真面目に困るんだよなぁ…、ほんとーに無理。
まぁ、こんなこと言ったら僕がどうなるかも分かんないけど、笑
「早く終わらせよッ……!」
数時間後__
「ん、…あともうちょい……、、」
後ちょっとってところで終わってくんない…。
早く終われぇ、…
『だいじょーぶですかぁ、?』
…、え?
「ッは、?」
「きゃぁぁあッ!!?!」
『わぁッ…、』
え、誰?死ぬかと思った、…あ、うるさかったよな、謝んなきゃ…、
「…あ、のごめんなさい……って、」
「nyanじゃん、」
『こんばんわ、笑』
コイツは僕の職場の新しく入った奴で、nyanっていって、ふつーに仕事できて、イケメンだし…絶対モテるだろコイツ…なんなんだよふざけんな。
『こんな遅くまで何してるんですか、?』
「ん、いや皆の資料見直したり…、やったり…?」
『なんでそれを貴方がしてるんですか…、』
「いや言われたらやるしかないでしょ…笑」
…なんかムカつく、
「…てかもうこんな時間かぁ…」
時計を見るともうハリは0時を過ぎていた。
「ん゙ー、もうねむぃッ…」
流石にもう眠い。瞼が…落ちてく、る…しにそ、ぅ…
『…え、ちょッ寝ないでくださ……い、』
『…って、……。』
『はぁ、っ』
『ん、もぉ…ほんと無防備すぎます…、』
「ん゙、?」
「ふぁ゙ぁ、ッ…涙」
「、?…」
え?ここどこ?ゑ?ン?あ?
「????」
「いっ、一旦…外に…出てみる、か?」
僕はドアを開けようと試みる。
「よいっしょ、」
ていうか、ベットがクソでけぇ、。笑
ドアノブに手をかけて…
ガチャッ
『うぉッ…、』
「…え、?」
な、なんでnyanが…、ッ
「なんでここに…、」
『笑…いやだって、ここ俺の家なんで…、』
「あ、そーゆーこと、…」
てっきり…僕、ヤることヤっちゃったのかと…、笑
ん?なんで僕ここに…
『てか、寝ててください…。。』
「や、なんでここに僕ッここに…って、いうか」
「俺仕事しなきゃ…ッ皆に怒られちゃっ…」
寝てる場合じゃないんだってばよ…、
『俺がやっといたんでだいじょーぶですよ。』
「え、まじで、?」
普通に感謝。
『なので寝ててください、ね?』
「な、なら家っ!家帰らせて!!な?!」
『もうこんな時間なので寝てください。』
そんなに寝てほしいかよ!!!!!
「ん゙ーもう、!わかったから、」
『はい、寝てください』
負けた…、ッ
「ん、…」
とん、とん…
「ちょ、とんとんって、したら…すぐ寝ちゃッ…、」
『その為にやってるんでしょーが…、』
「ふッ、…ん…、すーッすー」
『、無理しすぎですよ…。もっと頼っていいのに…ッ、』
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ちょっともう無理…、初めて書いたから力尽きた。
やっぱりwlくん受けが好きです。そうなんです。(?)
私は頑張った、そう。頑張った。
まだまだこの話続くので、(多分) 頑張ります!!
リクたくさん下さい!(wlくん受けがいいなぁチラッチラッ)
コメント
5件
わぁー!! wl受け仲間! 頑張ってください rswlで嫉妬とかがいいです!
eru×wolで初夜とかいけますかね…??