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灰依瀬 @ 不定期投稿
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どんぶりんこ
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nknt
喧嘩をしたニキ弐十(ニキが100悪い)。普段ならそんなに引きづらないしすぐ許すんだけど、今回だけはなぜかずっとイライラしちゃって許す気がない弐十。なにかニキに嫌がらせでもしたいな、とぼんやり何がいいかを考えるんだけど2、3日セックスしてないからムラムラしちゃって集中できない。でも、これは使える!って考えつく。寝ているニキを椅子に紐でぐるぐると縛り付けて動けないように固定する。そして自分はずっと使ってなかった玩具を沢山 用意して、挿れられるように準備をする。
寝ているとなぜか「あッ、は❤︎ ん゛ぅッ ひぅ゛ッ♡」とえっちな声が聞こえてくるし、ベットが柔らかくなくなったな、、と思い目を開けるニキ。そこには自分で後孔をいじってる恋人の姿とたくさんの大人の玩具、そして椅子に縛り付けられている俺、という謎すぎる絵面が広がっていた。「なんっだこれ」と小さく言うと、弐十くんが気がついたのかこっちを見る。口を開いたかと思えば「あは笑 いやがらせ」と揶揄うような心底楽しそうな顔で言ってきた。「はぁ、?」と俺が言うと「俺、ん゛ッぅ さ、イライラッ してんの。だッかぁらッ は、そこ、ぁ゛❤︎、でおとなしくッん、おれぇがッイくとこぉッ、みて、なよ❤︎」と喘ぎながら返事をしてくる。今すぐにでも弐十をぶち犯しに行きたいのに、縛られていて動けないニキ。なんも出来ないまま一人でえっちしてる弐十を見てると「う゛ぁ♡ん゛ッぅ、イ゛ぐッ❤︎イ゛ッちゃ゛ぁッ、、はッ♡にきくッにきくん゛」ってニキの名前を呼びながら達しちゃう弐十。動けないから弐十のことを見ていると急に目があって、「ん゛ふ笑かお、こわいよ、にきくん」と笑いながら言われる。そう言ったかと思うとニキの方に近づいていき、「今度はニキくんのこと気持ちよくさせてあげる♡」と跨る弐十。でもニキは弐十のひとりえっちをみてる時!ロープを外そうとしてたから、緩くなったロープから抜け出す。で「はは笑弐十ちゃん、縛るのもうちょっと練習した方がいいんじゃない?」と笑う。弐十はなんで抜け出せたの?とでも言いたげな表情で「え、は、ぇ?」と頭に?を浮かべている。そんな弐十を無視して「俺、さすがにもう限界だから、ね?」と今までのをやり返すかのように、どれだけ弐十にいやだ、やめろと言われても聞かずに、朝が来るまで楽しむニキ。
コメント
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やばやばやば!!!!!第2話もエロすぎて頭おかしくなりそ〜〜😭💕✨ 弐十ちゃんの「あは笑 いやがらせ」って台詞がもう完全に狂愛枠じゃん…!?自分で後孔弄りながらニキくんの名前呼んでイくの最高すぎて反則だよ🥺💦 でもまさかニキくんが抜け出して逆に朝まで楽しむ展開になるとは思わなくて…「もう限界だから」ってドキドキしすぎて心臓もたないんだけど!!笑 二人のこういう攻防、大好きすぎる…次の話も絶対読むね!!🌸