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サヨナラを告げて_

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サヨナラを告げて_

5 - 第5話 快楽なら?♡

♥

600

2025年01月06日

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御伽です!

えー、

全然投稿してなくてごめんなさい!!

ていうことで、続き書きます✨

今回からはドス太が始まります

なので思いっきり🔞入ります☆

あ、ちなみに前回で太宰さんの一人称が僕に変わってます

(太宰さんの一人称が私から僕に変わるのが好きな女、御伽です)

※BL注意


朝日

僕の暗い気持ちとは裏腹に、眩しすぎるくらいの光だった。

前までの楽しかった日常はとっくに消えた。

目の前にあるのは仲間の罵詈雑言と自分への劣等感。

フョードル「太宰君、すっかり元気がない様子ですが、大丈夫です?」

太宰「…大丈夫なわけないでしょ」

そもそも、フョードルは心配をしているわけじゃない、嘲笑っているのだ。

フョードル「はぁ、太宰君、少しは会話をしませんか?」

フョードル「僕も、緊急の用事が無いので、今日は太宰君と信頼を深める機会だと思いまして。」

どうせ、フョードルも僕を見捨てるくせに…

でも、もうどうでもいいや

太宰「分かったよ…で、何すればいいの?」

フョードル「太宰君は…快楽に耐性がありますか?」

太宰「は…?」

ついに意味わかんないことを言い出した…

フョードル「あなたは痛みや毒といったものには耐性があります。では、快楽なら?僕はあなたを試したいのですよ。」

太宰「いや、意味わかんな…」

グチュグレロクチャ

太宰「ん!?////♡」

太宰(は?//急に、なんなの!?//)

フョードル「プハッ」

太宰「プハッ」

太宰「フョ、フョードル!?」

フョードル「なんです?」

太宰「…だから!!その…なんでこんなこと、するのかなって…//」

フョードル「太宰君を完全に僕のものにしたいからですよ」

太宰「は…?」

混乱する僕をよそにフョードルは続ける

フョードル「じゃあ、挿れますね」

太宰「え…ちょっと、待っ」

ズプププププ

太宰「んッ//♡♡あッッ//////」

フョードル「もう焦っているのですか?まだ入れたばかりなのに」

太宰「ぬ、抜いてよッ///♡」

フョードル「ええ、では動かしますね。」

太宰「は?/話、聞いてた?//」

パンパンパンパン×100

太宰「お’’ッ、あッ//♡、やめ//て♡♡//あッ♡」

太宰「んッ////だからッ♡、止めてッ//ビュルルルルルルッ♡」

フョードル「おや、もうイったのですか?太宰君は淫乱ですね♡」

太宰「い、んらんッ…じゃ//ないッ!♡♡」

グポッグポッグポッグポッッ♡

太宰「ビュルルルル////♡ イッた、ばっかりッ//なのにッ///♡♡//」

フョードル「まだイけますよね?太宰君♡」

パチュンッパチュンッ♡

太宰「いやッ/////♡これ、以上ッは//プッシャァァァァァ♡」

フョードル「太宰君…潮をふきましたね?」

太宰「違ッ//」

ゴチュンッッ♡ゴチュンッッゴチュンッッ♡

太宰「にゃ、//んで//♡しょこッ//ばっかり///」

フョードル「貴方はここが弱いでしょう?」

太宰「違うッから!////♡弱くッない!////ビュルルルル///♡」

グポッグポッ♡ゴチュンッッゴチュンッッ

太宰「も//うッ//やなの!♡きもちいの、//♡」

フョードル「…そうですか」

太宰「やっと…終わッ」

フョードル「なら、もっと気持ちよくしてあげます♡」

太宰「え…」

ズッチュンッ♡ズッチュンッ♡

太宰「あ’’ッう’’////⁉お’’く⁉///♡お’くッ//いやだ////♡チカチカッ」

フョードル「メスイキですか…もう女の子ですね♡」

パチュンッパチュンッ♡ズッチュンッ♡

太宰「ん’’お//♡もうッ/////やめッ♡ビュルルルル//////」

フョードル「ッ…僕もイきそうです…ビュルルルルルル////」

太宰「あッ//♡たかい…//♡」

太宰「コテッ(倒)」

フョードル「トんでしまいましたか…」

太宰「フョ、フョードル…//♡」

フョードル「ふふ、寝言でも僕の名前を…」

フョードル「これは、完全に堕ちましたね」











あああああああああああああ

うん。下手だ

私ね、シリアス系はすらすら(?)かけるけど🔞は全然書けないことに気づきましたね

疲れたw

でも一週間くらい更新してなかったんだよ

♡→350

💬→1

で続きだします!

ばいばい!

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