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暗い寝室。ベッドに寝転ぶフランスの腕に、照れながらもそっと寄りかかるイギリス

「あの、その……甘えるとは言いましたが私、こういうこと……正直、慣れてなくて……///」

顔を真っ赤にして、視線を逸らしながら小声で言うイギリス。

「はは、そう?でもさ、そんなに緊張しなくていいんだよ、イギリス」

優しくイギリスの肩を抱き寄せる

「いや……そんな、甘え方、ちゃんとできるか自信がなくて……」

小さく震える手を僕の胸にそっと乗せる、

「へえ、そんなこと言うんだな。かわいいね、イギリス」

フランスがからかうように微笑みながら、イギリスの頭を撫でる

「べ、別に、からかわれてるわけじゃ……///」

イギリスはさらに顔を赤くして、恥ずかしそうに顔を伏せる

「いいんだよ、そのままで。無理にカッコつけなくていい。僕が全部受け止めてるから」

「……ありがとうございます……/// でも、僕、慣れてなくて……ちょっと……照れてしまって……」

「それでいいんだ。イギリスのそのぎこちなさも全部好きだよ。さあ、おいで。」

フランスがさらに強く抱き寄せる

「は、はい……」

イギリスはフランスの胸に顔をうずめて、照れながらも嬉しそうに小さく息をつく

「よしよし、よく頑張ったね。ゆっくり休んで。僕が守ってあげるから」

「……はい、どうか、これからも……よろしくお願いします……///」





































助けてええええええええええええええええええええ(泣)(泣)(泣)(泣)(泣)

下書きが保存できなくなった、、、、\(^o^)/オワタ

うわわわわんんんんん(泣)


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フライギィィィィ

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