テラーノベル
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_______【内容】________
CP :リト🌩️🦒×テツ🤝(恋人)
場所 :同棲してる家
追加要素 : イキ癖(指パッチン、「イケ」)、お掃除フェラ、🌩️🦒の愛重め
テツのセリフ→『』
他→「」
※「🌩️🦒×🤝」の「脳イキ・イキ癖」の続きが見たい、というリクエストありがとうございます!
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約8,000字
【テツ視点】
『…んっ…ふっ♡はぁ…リトく、ん…♡』
1人きりの静かな寝室に、ニチャニチャと音が響く。 散々抱かれてイキまくったあの日から、 数日が経った。リトくんは今長期任務で出かけていてしばらく顔を見ていない。 彼がいない間、 溜まった欲を吐き出そうと1人でシているのだが…
ここである問題が発生した。
『ふっ♡ぅ…んっ……はぁ…やっぱダメだぁ…』
しばらく1人でシていなかったせいなのか、なかなかイくことができず、ついには腕が疲れて途中で行為をやめてしまうほどだった。ここ最近ずっとこの調子。最悪だ。
発散したいのにできないもどかしさを抱えたまま今日も眠りにつく。
〜オリエンスのアジト〜
ガチャッ
マナ「いらっしゃいテツ〜」
ウェン「おはよ〜」
『おはよー』
ソファに座ってテレビを見ている2人に声を掛け、2人の近くに腰を掛ける。
マナ「今日やっと旦那さんが帰ってくる日やね、寂しかったんちゃう〜?」
『…うん、寂しかった』
マナ「…珍しく素直やな、なに、どんくらい会えてへんかったん?」
『…まぁ、1週間ぐらい…』
ウェン「そんなに会えてなかったの〜?」
マナ「あら〜そりゃそんなにしょんぼりもするわなぁ」
リトくんがいない1人きりの家で過ごすのは精神的にかなりくるものがあった。…あと、1週間も欲を充分に発散する事ができてないせいか、 日にちが経つごとに俺の中でリトくんを欲する欲がだんだんと強くなっていってる。…そんな彼が、今日やっと帰ってくる。
『2人は何してたの?珍しくテレビついてるけど』
ウェン「今からね〜マジックショーやるんだって〜」
マナ「そうそう、今その話しててさぁ!ほんまマジシャンの人ってかっこええよな…!俺も手品練習しよかなぁ」
ウェン「いいじゃんいいじゃん!やりなよ〜」
マナ「いやでもな、俺指パッチンできひんねん…。マジシャンとしては流石に致命的すぎるやろ…」
『え!マナくん指パッチンできないの!?意外なんだけど』
マナ「いや、マジでいくら練習してもできひんねん…ほんま助けて欲しい」
ウェン「コツ教えてあげよ〜かぁ?」
マナ「…お願いします。何でもします。本当に全然できないんです…僕の何が悪いんでしょうか…!!赤城様ぁ!! 」
『いやめちゃくちゃ切羽詰まってるじゃんw』
唐突にウェンくんによる個人レッスンが目の前で始まった。ケラケラと笑いながらその様子を呑気に眺める。
…あの日から1週間経った今、俺の記憶からあの日に起こった出来事が完全に頭から抜けていた。だから、気付けなかった。
ウェン「まずお手本ね〜?ほいっ!」
パチンッ
『っゔぁ……!?♡……は…?』
突然脳に打撃を喰らったような衝撃に、視界がクラッとする。頭のてっぺんから腰にかけて謎のピリピリとした甘い痺れが伝わる。…俺、今何が起こった…?
ウェン「どしたの〜?」
マナ「大丈夫か?テツ」
急に大声を出した俺に、心配した2人が声を掛ける。
『あ、あ〜…大丈夫大丈夫!ちょっと足攣っちゃっただけだから!!』
マナ「足攣ったん?大丈夫かいな」
ウェン「急に大声出すからびっくりしたよ〜」
『ごめんごめん!もう治ったから大丈夫!あはは…』
再び2人が互いに向き合い指パッチンのレッスンを続ける。
…やばいやばいやばい。すっかり忘れてた。幸いイってはない。けどそういう問題ではない。
あいつ〜〜〜〜!!あいつのせいで大恥かく所だったじゃねえか…!!まじで許さん!!人間としての尊厳が俺にもあってだなぁ…!!
ウェン「だからぁ〜、マナは指がこうなってるから〜こうした方がいいんじゃない?真似してみて?ほらっ」
パチンッ
『……っっ!!♡ふっ…ぐ…♡』
再び音が鳴り、声を押し殺すために唇を噛み締める。合図が鳴ることで体が条件反射のようにビクンと跳ねる。 最後にしたリトくんとの情事を思い出してしまい、ブワッと身体に熱がこもる。最悪だ…!余計なこと思い出した。
あの日に体に覚えさせられたイキ癖。最近イケなくて体に溜まっている熱。それら全てが噛み合い、仲間の、それもリトくん以外の手でイかされそうになってる。これ以上ここに居たらまずい…早く離れないと。
彼に仕込まれた事とは言え、浮気だ何だのと彼に言われかねない。
マナ「こう…か?」
ウェン「惜しい惜しい!こうっ!」
パチンッパチンッ
『んぅっ…!!♡…ぅ…ぁ♡』
この場から離れようとソファを立った瞬間、合図が連続で鳴る。思わず足の力が抜け、その場にペタンと座り込む。…まずい、勃った。まずいまずいまずい。
とりあえず2人にソレが見えないようにうずくまる。
マナ「…ん〜こうっ!あれ〜おかしいなぁ…」
ウェン「もっかいするよ〜?はいっ」
パチンッ
『ぐっ…ん…ぅ…♡』
顔が熱い。いや顔だけじゃ無い、全身が熱い。勃ってしまったコレがバレないようにこの場を離れることができるだろうか。足の力が抜けてしまった今、俺の置かれてるこの状況はあまりにも絶望的すぎる。
マナ「テツ…?大丈夫?どしたん?そんなとこ座り込んで…」
ウェン「え、ほんとじゃん。大丈夫〜?お腹痛いの〜?」
2人の声がすぐ近くで聞こえる。けど顔を上げられない。だって今の俺はきっと人に見せられない顔をしているから。
誰か、誰でもいい。俺をこの場から連れ出してくれ…リトくん…!助けて…!
ガチャっ
マナ「あっ!リト!」
ウェン「リト!おかえり!」
リト「ただいま〜!…え、テツ…?ちょ、どしたの!?そんな所でうずくまって…!」
ドタドタと足音が近づいてきて俺のすぐ横で止まった。彼の声がする。今隣にいる、それだけでも安心する。
リト「テツ…!?大丈夫か…!?」
『リ、トくん…っ』
幸い2人とは反対の位置にいるようで、リトくんにだけ見えるように顔を上げる。俺と目があった彼はぎょっと目を見開いた。なぜ俺がこんなに発情した顔をしているのか、状況が何も分かっていないはずの彼はこう続けた。
リト「……あ〜テツ熱あるわ、これ」
ウェン「えっ!熱あったの!?」
マナ「ごめんなテツ全然気づかんかったわ…大丈夫?」
リト「一旦このままテツのこと家まで連れて帰るわ。立てるか? 」
リトくんに手を差し出され、その手を握る。俯きながら首をふるふると横に振る。すると俺のソレが勃っていることに気づいたのか彼が何かゴソゴソとし始めた。
『う、わっ…』
リトくんが着ていた上着を脱ぎ、俺の顔と下半身を隠すように被せ、そのまま片手で俺の事を抱き上げた。落ちないようにリトくんの首に腕を回し、肩に顔を押し付けるようにしてめいいっぱい抱きつく。
…久々に感じたリトくんの匂い。頭から上着を被せられている事もあり、全身まるごと抱きしめられているような感覚だ。
リト「2人はなにしてたの?」
マナ「あ、俺ら…?俺は今ウェンに指パッチンのコーチングしてもらってたとこで…」
リト「……あー…ね?w ちなみにできたの?」
マナ「いや全然できひん」
リト「…w」
ウェン「リトはできんの〜?マナにコツ教えてあげてよ〜」
リト「コツぅ?w コツとか無いけど…まぁ見よう見まねでやってたらそのうちできんじゃね?」
マナ「じゃあリトのも頂戴よ!お手本!」
リト「…いいけど…俺のは、これ」
パチンッ
『〜〜〜〜〜〜っっ!?♡♡♡は、ぁっ”♡ん”…♡』
ビュルルッ
リトくんが指を鳴らすと同時にイってしまった。今までイケてなかった分、余韻が止まらない。体をガクガクと震わせ彼にしがみつく腕の力が強まる。それに応えるように俺の体を支えているリトくんの手にも力がぎゅうっと込められる。
リト「…じゃ、俺はこの辺で〜」
マナ「テツお大事にね!リトもありがと〜」
ウェン「お大事にね〜」
〜家〜
家につき、ベッドにポイと投げられる。彼の荒々しい動作から怒っていることが伝わる。
『リトく…!』
リト「マナとウェンにイかされたの?…普通に浮気じゃない?それ」
『違っ…!イッてなっ…!』
リト「言い訳いいから。…お仕置きな?」
乱暴にズボンと下着を取り上げられ、彼の手が直接ソコに触れる。
『ひ、やぁっ…♡』
リト「テツが出したのでココベトベトじゃん…♡エロすぎ…♡綺麗にしてやるよ♡」
ジュルルッ
『っあ”!?♡や、舐め、るのやめっ♡ん”あっ♡』
リト「ココ、きれーーにしてあげるからなぁ?♡」
パクッ
ジュルルッ
『ひぅ”っ!♡や”っめ、っ♡ん”ぅ〜〜〜♡♡』
咥えられ、リトくんの舌が俺のソレにまとわりついてたものを絡めとっていく。熱い舌がヌルヌルと動き、たまにジュッと音を立てて吸い上げてくる。その度に腰がビクビクと揺れ動く。
リト『がまんひぅ…あふえへきたなぁ…♡』
『んぁ”っ♡そ、こでっ♡喋んなっ♡ばかぁ♡』
するとピタッとリトくんの動きが止まった。何だと彼の方へ視線を向けると、咥えたままジッと俺の事を見つめていた。
…え、待ってやばい。俺失言したかも。バカって言っちゃダメなターンだったかこれ…!?
ヂュッッ♡
『ひぁ”っっ♡♡』
先から溢れる我慢汁を強い力で吸い上げられ、チュパッ…と音を立ててリトくんの口が離れていった。
リト「…テツ、お前わかってないなぁ。お前の立場、今俺より下なの分かってる?まぁ分かってたらそんな口聞かないよなぁ」
『ご、めっ』
グチュッッ♡
『ん”っ、ぁ”っ♡♡』
取り敢えず謝ろうと口を開くが、突然後孔に指を入れられ言葉が遮られる。
グチュッッ♡グチュッッ♡
『ふ、ぁ”っ♡ん”ん”っ♡』
久々にリトくんに触れられる事が嬉しくてギュウギュウと中を締め付けてしまう。
コリッ♡
『ぁ”んっっ♡♡』
リト「ここだろ〜お前の好きなとこ♡」
コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡
『まっ、ぁ”っ♡そこっ♡ひぅ”っ♡コリコリされたらっ♡イっちゃう、からっ♡』
リト「こっちも忘れないようになぁ〜?お前の好きな先っぽもちゃんといじめてやるからなぁ〜?♡」
『や”あ”っ♡♡先っぽ、やだぁ”っ♡♡』
前立腺を指でいじめられながら、 尿道穴をこじ開けるようにリトくんが舌先で先端をグリグリと刺激する。
『あう”う”っ♡♡ん”ん”〜〜〜〜っ♡♡』
1人でスるよりずっと気持ちいい。快感の波がだんだんと高まっていく。
コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡
『は、ぁ”っ♡や”ぁっ♡イ”、キそ…っ♡♡んぅ”〜〜〜〜♡♡』
あれほど求めていたリトくんなのに、こんなに気持ちいいのに、やっぱり、これ以上先にイけない。なんでだ、俺の体おかしくなっちまったのかよ…。
リト「ん〜?今日イくの遅いな?こんなに体ビクビクしてんのに…なに、我慢してんの?」
『ち、がっ♡ぁ”ぁ”っ♡イ”、けなっ♡リトく”、イ”キたいっっ♡♡』
思わず涙がボロボロと溢れる。
リト「ん〜?♡何、物足りないん?…あ、コレも忘れてたな?♡」
『ひっっ!?♡♡あ”っっっ!!??♡♡』
ビュルルッッ
『…ぁ、ぅ?♡♡イ、けたぁ…?♡♡』
リト「エラいじゃん♡上手にイケたな♡」
頭を優しく撫でられ、その手に擦り寄る。嬉しい、褒められた♡
リト「…じゃ、もっかいな?♡」
『…はぇっ…?』
『ひぁ”っっっ!♡♡♡』
ビュルルッッ
『っっあ”、っっ?♡♡♡』
ビュルルッッ
『〜〜んぁ”っ!♡ま”、とま”っ♡♡』
ビュルルッッ
リト「お前めっちゃ濃いの出てんじゃん…♡何、俺がいない間シてなかったの?」
『はぁっ…♡はぁっ…♡ん、し、てたっ♡けど、1人じゃイケなくてっ♡』
リト「でも今イけてるじゃん」
『…え待って…もしかして…え、嘘でしょ? ……俺、リトくんの指パッチンの合図無いとイケなくなってるかもしんない…』
リト「…は?なにそれ…じゃあ試してみる?」
『なにっ、あ”っ!?♡』
ゴリゴリと前立腺を押し潰すように刺激される。これいつもすぐイカされるやつ…!
ゴリゴリゴリゴリ♡♡
『やぁ”ぁ”っ♡♡つよ、い”っ♡ん”ん”〜〜〜〜♡♡はぁっ♡っぁ”、やっ♡んぅ”、イ”、ケなっ♡』
パチンッ♡
『ぁ”あ”っっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡』
ビュルルッ
リト「…ほんとじゃん」
『は、ぁっ♡はぁ…♡ほんとっ…なんてことしてくれてんだよっ…』
リト「…この合図で2人にイカされたの…?」
『だからっ、違うってば!2人が鳴らした音には体が反応しただけで、でもイってないんだってば!リトくんがあん時に指鳴らして…そこで初めてイったんだよ』
リト「それマジ?…はぁ、良かった…俺がいなくてもテツは1人で生きていけるじゃん…ってめっちゃ焦ったわ…」
『ハハッ、何、俺リトくんいないと生きていけないの?』
リト「そうだよ。俺が今テツの事調教してんの。俺がいないと生きていけないようにって。だから今日めっちゃ焦った。…俺がいないとこであんな顔して…俺が仕込んだ合図で別の奴にテツの事取られるんじゃねえかって…」
『リトくん…俺、君が思っている以上に、君のこと好きだよ』
リト「…ん、知ってる」
『だからさ、今でも十分リトくんがいないと生きていけないよ、俺。 …それでもまだ足りないっていうなら…もっと、俺をリトくん色に染めてよ。満足するまでさ』
リト「…言ったからな?後で後悔すんなよ?」
『う…お手柔らかに…お願いします…』
リト「…w」
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡
『は”、ぁ”っっ♡♡んぅ”ぅ”っ♡♡そこ”やだぁっ♡♡』
すでに後悔してきた。リトくんのモノを入れられ、宣言通り俺の体は彼に好き放題されている。
リト「ここ気持ちーなぁ、テツー♡ほら、こっち見て?♡」
言われた通りリトくんの方に顔を向けると、指を構えた彼の姿が目に映った。
『あっ”!?♡♡ま”っ…♡♡』
リト「イケ♡」
『〜〜〜〜〜〜ぁ”ぁ”っっ!!♡♡』
ビュルッ…
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡
『ひぁ”ぁ”っっ♡♡や”、も”、むりぃっ♡無理やりイカされんの、体おかしくなりそ”ぉ”っ…♡♡』
リト「イイじゃん。おかしくなっちゃえよ…♡ほらもう一回♡」
リト「イ〜ケッ♡」
『ふぁ”ぁ”っ〜〜〜〜〜♡♡』
ピュル…
『もぉ”、それ、♡やだぁっ』
リト「でもテツ、俺の合図無いとイケないじゃん♡って事でもう一回ね〜♡イケッ♡」
『〜〜〜〜〜っっあ”あ”!!♡♡♡』
プシャァ…
リト「潮出てんじゃん♡可愛いなぁテツ〜♡」
『ぅ”…ぁ”…♡も”、イ”ケない、こ”れ”やだぁ♡』
リト「指鳴らすのいや?じゃあ別のやつ試してみよっか?♡」
『は、ぁ”?な”に…』
耳にリトくんの吐息が当たる。何でそんな近くに…?
リト「テーツ♡…イケ♡」
『〜〜〜っっぁ”??♡♡』
プシャ…
『…ぁ”、ぇ?♡なに、いま…ぇ?♡』
リト「お前やっぱすげぇなぁ♡すぐ覚えるじゃん♡気付いてた?指鳴らす合図と一緒に俺が毎回イケって言ってたの。…新しい合図、覚えちゃったなぁ?♡」
口元に弧を描きながらとんでもない爆弾発言をするリトくん。…え、何だって?新しい合図…?
『は、ぁ!?何してくれてんの!そんなんされたら俺余計に1人でイケなくなるじゃん…!』
リト「1人でしなきゃ良いじゃん。テツは俺のもんだろ?俺の色に染めて良いって許可くれたんお前じゃん?♡」
『そ、うだけど…!』
リト「イケ♡」
『ひぁ”っ〜〜〜ッッ!?♡♡』
プシャ…
リト「お前は気持ちいい事だけ考えてればいいの♡ほら、イ〜ケッ♡」
『ん”、あ”っっ♡♡』
プシャ…
合図が再開されると同時にリトくんのモノが奥をこじ開けるように再び動き始めた。
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡
『ひ”ぁ”っ♡♡や”、らっ♡気持ちいのずっと続いてっ♡かえって、こ”れない”っ♡♡』
リト「ハッ…ずっとイってんじゃんテツ♡中こんなに締め付けてさぁ…そんなに俺が好きか〜?♡」
『ぅ”、ぁっ♡♡ん”、ぅ”?♡す、き”っ♡リトく”っ、すき”っ♡♡』
リト「あ”〜〜〜テツそれやばい♡ごめん、止めてやれない♡テツの1番奥入れさせて?♡」
グググ…
グポッ♡
『……ぉ”っ…!?♡♡』
リト「イケ♡」
『〜〜〜〜〜っっぉ”、ぁ”♡♡♡』
プシャ…
グポ♡グポ♡グポ♡グポ♡
『〜〜〜〜……っ”っ”ぅ”♡♡♡』
リト「イケ♡イケ♡イケ♡イケ♡」
『〜〜〜〜っ”っ”??♡♡♡〜〜〜〜っぉ”??♡♡♡〜〜〜〜ぁ”っ♡♡……っっぁ”、ぅ”♡♡♡』
プシャ…プシャ…プシ…プシ…
ほとんど何も出なくなったソコから、中に残っている液が無理やり押し出される。も、やばい、視界が、暗く…。リトくんが再び動き始めるが、体力が尽きた俺はそのまま眠ってしまった。
リト「テツ〜?お〜い?…あれ寝ちったかぁ。…じゃあちょっとやってみたい事あんだよなぁ。…これさぁ、意識なくても反応すんのかなぁ?♡
…イケッ♡」
『(ビクンッ …ん”…ぅ”…♡♡』
リト「フッ…ちゃんとイってんじゃん♡それエロすぎん?♡寝てる間に俺にイカされまくってさぁ…知らない間に開発されてたって知ったらどう思うんだろうなぁ〜?♡なぁ〜テツ?♡
イケッ♡イケッ♡イケッ♡イケッ♡イッちゃえ♡♡」
『…ぁ”…ぅ”…??♡〜〜〜〜っ”っ”??♡♡ん”、ぅ”っ??♡♡』
リト「はぁ…可愛い…♡俺の、俺だけのテツ…♡」
中をゴチュゴチュと打ち付け、うわごとのように囁く。
リト「イケっ…イケっ…♡♡」
『……ぅ”ぅ”っ??♡♡♡……〜〜〜〜っ”っ”??♡♡』
意識がないのに可愛い声が溢れるのが嬉しくなり、思わず首筋に歯を立てる。
『…っっぁ”!!?♡♡ぁ”、な”、に…??っ”っ”??♡♡』
リト「あ、おはよ〜テツ♡」
『お”、く”っ♡♡ジンジンして”っっ♡ぁ”、な”にっ??♡♡からだっずっときもちいっ♡♡』
リト「今日寝かすつもりねぇから♡まだ飛ぶなよ?♡」
彼の愛はまだ、止まらないーーー♡♡
コメント
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人生で初めて指パッチンに感謝しております😊主様にはねもちのろん毎日感謝してるんですがね💕︎私のやる気と元気はここから来てるので、、ほんとにいつもありがとうございます𝑳𝑶𝑽𝑬

ほんと!ありがとうございます!! やっと気づくことができました… すみません…めっちゃ好きです!

初コメ失礼します✨ 最高でした👍(
#めちゃつえー
気分屋
2,763
#ざぶぅん
ぽて
97
54
チーズスフレ🧀※低浮上
2,509