テラーノベル
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_______【内容】________
CP :星導🐙🌟×ロウ👻🔪(恋人)
場所 :映画館、電車、家
追加要素 :👻🔪女体化
ロウのセリフ→『』
他→「」
※「🐙🌟×👻🔪」「👻🔪女体化」のリクエストありがとうございます!
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約8,000字
【ロウ視点】
星導「小柳くん…何その格好…?ちょーー可愛いんだけど…!!」
『うるせぇ見んな』
星導が騒いでいる理由、それは約2時間前に遡る。
任務中、KOZAKA-Cが放った攻撃を俺がモロに受け、気がつくと身体が女性化していた。もちろんそのKOZAKA-Cは倒したが、体は元には戻らず…仕方がないので、そのまま星導と住む家に戻って来た所だ。 そして今に至る。
『悪い。今日一緒に出かける予定だったのに…また今度にするか』
既に外出の準備を済ませた星導に向かってそう言う。星導には悪いがまた今度だな…。
しかし返ってきた返事は俺の予想とは違っていた。
星導「うん? 本部からの報告だと、24時間経てば元に戻るんでしょう?なら気にせずデート行きましょうよ!」
『…ん?話聞いてた?そもそも着ていく服もないし、無理でしょ』
女性用の服なんて持ち合わせていない為、もちろんいつもの服を着ている。…が、体と服のサイズは合っていない。 オーバーサイズで着ていると言えなくはないが…にしても丈が長い。ズボンは折らないと地面についてしまう長さだし、袖は手先まで隠れてしまう程だ。
星導「そのままでも可愛いですよ?あ、じゃあデートのついでに服も買いに行きましょうよ!こんな機会滅多にないし!」
「ほら行きますよー!」と俺の腕を引っ張り、引き摺られるようにして玄関へ向かう。
『待て待て引っ張るなって…!お前なぁ…ったくしょうがねぇなぁ』
俺もつくづく甘い。星導のわがままに何だかんだ最後は許してしまうのだから。
るんるんと楽しそうな恋人の姿が見れるのなら、 まぁ…こういう日もありか。
〜服屋さん〜
星導「小柳くーん、着れましたー?」
『着た…けど、お前これ…』
俺の了承も得ずに試着室のカーテンがシャッと開けられる。
星導「…え、めっちゃ似合ってるじゃん…!!やば、俺のセンス天才すぎたか」
『いやいや、これ…スカート短すぎねぇか…?せめてズボンにしようぜ?下履いてないみたいで落ち着かねえんだけど』
星導「いや、もうこれ決定ね。俺買ってくるわ」
『おい待て、どこ行くんだよ』
俺に文句を言われる前にそそくさとこの場から離れようとする星導の肩を掴む。
星導「いや、会計しようと…え、もしかしてこっちの方が良かった?」
どこから取り出したのか、星導の手には今着ている物より、露出度が高い服が握られていた。
『いや…それやばいだろ』
星導「俺的には全然こっちでもいいんですよー?あ、1回試着してみ…」
『じゃあさっさと会計済ませてくるわー!』
これ以上露出が高い服を着させられてたまるか。仮にも中身は男だぞ。
星導がこれ以上悪ノリする前に今着ている服の会計をそそくさと済ませにいく。
結局、膝上丈のスカートと、それに合う上の服、女性用の下着まで着せられ、今の俺は誰がどう見ても女子にしか見えないだろう。
普段着ない物を見にまとっているせいか、すごく落ち着かない。
まぁ今日は元々映画を見に行くつもりだったし、それさえ終われば星導も満足するだろう。
まだ目的地にも着いていないが、もう既に家に帰りたくなってきた…。
〜映画館〜
星導「お待たせ〜」
チケットを発券しに行った星導が戻ってきた。普段なら面倒くさがるくせに、何故か今日は「俺がチケット取ってくるから!」と積極的な星導に違和感を覚える。
まぁ服選ぶ時からテンション高かったし、普段と違う状況なのもあって舞い上がっているだけか…なんて、この時の俺は深く考えていなかった。
中に入り、席はどこかとチケットを見て驚く。
『お前…席1番後ろ取ったん?前の方ガラガラだけど…?』
星導「あー、前と後ろ間違えて取っちゃったみたいですねー。まぁ仕方がないので後ろ座りましょ」
『お前やばすぎw』
『ボケすぎだろ』なんて軽口を叩きながら席に移動する。俺たちは1番後ろの席に座った。周囲は誰も座っておらず、1番近くて2列前に人が座っているぐらいだ。
確か公開したばかりのアニメ映画が見たいって星導は言ってたはず…こんなに人が少ないことに疑問を覚える。
『なぁ…これ星導が前言ってたアニメ映画だろ?人少なくね?』
星導「あー、いや、そっち席空いてなくて…。仕方ないので別の映画にしたんですよ」
『あ、席空いてなかったんだ?じゃあしょうがねぇか』
しばらく会話していると室内が暗くなり、映画が始まった。
…どれぐらい経っただろうか。この映画は恋愛映画だったようで、場面は濡れ場に移り変わる。ふと、何かが太ももに触れる感覚がした。下を見てみると星導の手が俺の太ももに触れていた。何してんだと隣を見れば、星導とパチリと目が合う。
星導「しー…」
映画のスクリーンの明かりに照らされて、口元に人差し指を当てている星導の様子が見えた。
スルリとスカートの中に手を滑らせてくる。
『ちょっ…』
いつもの癖で足を開いて座っていた俺は、慌てて星導の腕を両手で掴み、足を閉じることで侵入を拒もうとした。…が、星導の手を太ももで挟んだものの、俺のソコに星導の指が触れそうな位置で固定されてしまった。
クイと指が動かされ、爪の先が俺のソコにカリッ…と当たる。
『んっ…』
思わず声が出そうになるが、口をぎゅっと結び耐える。
カリカリカリッ…と指を動かされて腰がピクピクと揺れ動いてしまう。
カリカリカリッ
『んんっ…♡』
何してんだこいつ…!こんなとこで…!視線で星導に訴えるがもちろん相手にされない。
カリカリカリッ
『んっ…♡ふっ…♡』
星導「ねぇ…足開いてよ…?」
俺の耳元に口を近づけ、俺にしか聞こえないぐらいの音量で話す。誰が開くか…!抵抗の意味も込めて足に力を入れ、星導の手をぎゅーと押さえつける。
これで合点がいった。人が少ない映画館、1番後ろの座席…これだとアニメ映画がほんとに満席だったのかすら怪しくなってくる。全てはこれをしたいが為の計画だったんだろう。
ほんとこいつこういうの好きだよな…。
カリカリカリッ…♡
『んん…♡んぁ…♡』
映画ではかなり激しめの濡れ場シーンが映っており、ベッドの軋む音、女優の甘い声が映画館には響いている。その為多少声が出てしまっても気付かれる事はなさそうだ。
カリカリと星導の指で刺激されると甘い刺激がピリピリとやってくる。
もっとしてほしい…けど、いや、ダメだ。こんな所で…。やめさせないと。けど、気持ちいい…♡
カリカリカリッ…♡
『んぅ♡ふっ…♡ぁ…っ♡』
頭がふわふわして、体の力が抜けそうになってきた。 すると突然、頬を掴まれ、無理やり星導の方へ向かされる。
…キス、されてる。そう認識するのに少し時間がかかった。ペロリと舌で唇をなぞられいつもの癖で口を開いてしまう。隙間から舌が侵入してくる。
『んんんっ♡はぁっ…♡んんっ…♡』
ぢゅるぢゅると絡み合う唾液に思わず身体の力が抜けて行く。
その瞬間、足をガバと開かされ、片足は星導の足が絡み、反対の足は俺の太ももを開かせた状態で星導の手で抑えられてしまった。足が開いた事で、より弱点をさらけ出すような体勢になり焦る。
下着越しにピンとクリが主張し、するりと撫でられると簡単に弱点を見つけられてしまう。
クリクリクリッ♡
『んぅ”っ♡…っぅ”〜〜♡』
腹の指でクリクリと捉えられ、右に左にと往復しながら責め立ててくる。
クリクリクリッ♡
『ぅ”んっ…♡♡ん”ん〜〜っっ♡♡』
女性の体で初めて与えられる刺激に、頭がクラクラしてきた。こんな気持ちいいの、知らない。
腰をビクビクとさせながら後頭部を座席に押し付け、全身で与えられる刺激を受け止める。
クリクリクリッ♡
『ふぅ”っ♡ぅ”〜〜〜〜〜♡♡』
星導「イキたい…?イかせてあげよっか…?」
『ん”っ…!?♡♡んん”ん”っっ♡♡』
左右に往復するような動きから、上下にグリグリと擦るような動きに変わり、さっきよりも強い力で指を押し付けられている。
やばい、こんなとこでイっちゃう。
グリグリグリッ♡♡
『んん”っ♡ふー♡ふー♡ん”っ…♡♡』
グリグリグリッ♡♡
『んん”ん”っっ♡♡んぅ”っ”…♡♡〜〜〜〜ぁ”っ”♡♡』
ピタ
イク寸前、指の動きが突然止められる。
気がつくといつのまにか映画は終わっており、映画館内の照明が丁度つけられた所だった。
他の客が帰る準備をしている様子を見て、今の自分の状況にハッと現実に引き戻される。
開きっぱなしになっていた足を慌てて閉じる。もうすぐでイけそうだったのに寸前で止められ、放出できなかった熱が身体の中でぐるぐると巡る。
席を立つ星導。すがりつくように服の裾を握りしめた。
『なぁ…早く、かえ、ろ…?♡』
星導『…っ♡当たり前じゃん、早く帰るよ♡』
〜電車〜
時刻は夕方。丁度帰宅ラッシュと時間が被ってしまい、電車内は足の踏み場も無い程ギュウギュウになっていた。
壁と星導に挟まれ、互いに向き合うような体勢になっている。俺が潰されないように星導が腕で周りに空間を作ってくれているので苦しくはない…が、 体勢がかなりまずい。さっき電車が揺れた衝撃で星導の膝が俺の足の間に入ってきた。
星導も身動きが取れないのか、ごめんと一言いいこの体勢まましばらくが経った。
グッ…
『ふっ…♡』
グッ…
『んっ…♡』
星導の膝に乗るような体勢の為、 電車が揺れるたび星導の足にソコがグイと当たる形になり、声が漏れそうになる。
さっきイケなかったのもあり、少しの刺激も体が敏感に感じ取ってしまう。
もっと気持ちいいのが欲しくて、バレないように電車の揺れに合わせてグッ…と自分から星導の足に自分のソコを押し当てる。
こんな事、ダメなのにっ…♡腰、止まんなっ…♡
グッ…グッ…
『ん”ぅ…♡♡はぁ…♡♡ん”ん”っ♡』
『ひぁ”っ…♡♡』
突然グイと下から足を押し上げられ、思わず声が漏れ出る。慌てて口を両手で抑え、星導の方をチラと見上げる。 いつの間にそんなに近づいていたのか、鼻先が触れるような距離で目が合った。
やばい、これ、俺が押し当ててたのバレてる…!
星導「…えっち♡手伝ってあげる…♡」
グリグリッッ♡♡
『〜〜〜〜!?♡♡ん”ん”〜〜〜っっ♡♡』
突然与えられる強い刺激に驚き、思わず逃げようと背伸びするが、追いかけるようにさらに足を上に上にと上げてきた。
気がつくと俺は爪先立ちの状態で、ほとんど足に乗っかるような体勢になっていた。星導の胸に寄りかかるようにしてバランスを保つ。
自分の体重のほとんどがソコにかかり、さっきよりもグリッと足に押し付けてしまう。
…まずい、これ、逃げられない…♡
グリグリグリッ♡
『ぅ”んん”っ〜〜♡♡ん”ぅ”っ♡♡……ん”っ!?♡♡』
星導「…ここ、イイんだ…?♡」
グリグリグリッッ♡♡
『〜〜〜〜〜〜〜っ”っ”♡♡♡ふぅ”っ”♡ぅ”ぅ”〜〜〜〜ッ♡♡』
押し当てる足の角度を変えたのだろうか、映画館でイケずにじんじんと熱を持ったクリが見つかってしまった。ビクビクと腰が揺れ、腰が揺れる事でまた足に自分から擦り付けるような動作になってしまい休む暇もない快楽に目の前がチカチカしてきた。
グリグリグリッッ♡♡
『ふぅ”っ♡♡ん”っっ♡♡〜〜ん”っ〜〜〜ぁ”っ♡♡』
やばい、今度こそ、イっちゃ…♡
ピタ…
『…んぇ…?♡なんれ…?♡』
またしても寸前で止められてしまった。しかし電車は目的地に着いたようで、星導に引っ張られるようにして電車から降りた。
〜家〜
ガチャッ
バタンッ
玄関を開け扉を閉めると、壁に押し付けられ噛み付くようなキスをされる。
『んんっ♡♡ふ、ぁっ♡んっ♡んぅっ♡♡はぁっ…♡おま、がっつきすぎ…♡』
星導「…強がっちゃって…人のこと言えないでしょ?♡」
グリッ♡
『ぁん”っ♡♡や”っ、それ、やだっ♡♡』
星導「何で?さっきまで俺の足使って1人でシてたじゃん。続き、してあげる♡」
グリグリグリッ♡
『やぁ”っ♡♡や”、だめっ♡ひざ、ぐりぐりやだぁ♡♡イっちゃうから、止まっ〜〜♡♡〜〜〜〜〜〜ぁ”ぁ”っっ♡♡』
星導「気持ちよかった?♡すぐイっちゃったね♡」
今まで溜まっていた熱がやっと放出できた。けど、ソコの熱はおさまるどころかさらに 刺激を求めるようにじんじんとしてきた。
星導「ね…みて?これ…♡小柳くんので汚れちゃったんだけど…わ、すご、糸引いてる…♡ね、直接見ていい?♡」
星導の膝に不自然なシミができていた。明らかに俺のソコから溢れ出たものだろう。俺が何かを言う前にパッと星導がしゃがみ込み、スカートの中に顔を潜り込ませる。
『やっ、だ、そんなとこ…見んなって…♡』
星導「なんで?♡こんなに可愛いのに…」
グイとパンツを横にずらされ、星導の息が直接当たる。
星導「すご、めっちゃびちょびちょじゃん…♡全部舐めとってあげる…♡いただきまーす…♡」
ジュルッ♡
『ひぁ”っ!?♡♡なん”っ、♡や”っ♡♡それ、やばっ♡♡〜〜〜〜〜ぁ”ぁ”っ♡♡やぁ”っ♡ 待って”ぇ、イ”っちゃう♡♡〜〜〜〜〜〜っ”っ”♡♡』
さっきイった時の余韻がまだ残っており、簡単に達してしまう。しかし俺がイった事はお構いなしにジュルジュルと舌が動き続けている。
ジュルッ♡ジュルッ♡
『や、だぁっ♡♡止まっ、てぇ♡んあ”あ”っ♡足、力入らなっ…♡♡〜〜ぁ”ぁ”っ♡♡』
足がガクガクと揺れ、ほとんど体に力が入っていないが、星導の手で支えられている事により、何とか座り込まずにいる。
両手で星導の頭を押さえ引き離そうとするが、抵抗するようにさらにジュルッとしゃぶりつかれる。
ジュルルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡
『ひっ”、♡や、そこだ、めっ♡〜〜ぁ”ん”っっ♡♡クリ、イジめるの、だめっ♡♡またキちゃうからっ♡♡』
ジュルルッ♡ジュルルッ♡ジュルッ♡
『やぁっ!?♡だめ、激しっ♡イク”っ♡イ”っちゃう”っ♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっぁ”ぁ”っ♡♡』
星導がスカートから顔を出した事で支えていたものが無くなり、その場で座り込んでしまう。
星導「はぁ…♡めっちゃおいしかった…♡」
『はぁ…っ♡はぁ…っ♡も、足、力入んない…♡』
星導「腰抜けちゃったね?♡ベッド移動しよっか♡」
ひょいと抱き抱えられ、寝室まで運ばれる。
ベッドに優しく乗せられ、星導が覆い被さってくる。
星導「下、ほぐすね♡」
『んっ、ぁ”っ♡♡』
星導「さっきイった時の余韻まだ抜けてないの?♡指入れただけなのに腰ビクビク動いちゃってんじゃん♡」
『ふっ”…♡う”、るせ…♡』
星導「ふーん…?まだそんな事言える余裕あるんだ…?♡」
グチョッ♡グチョッ♡グチョッ♡グチョッ♡
『やぁ”っ♡ゆび、動かすのはや”っ…ぃ”っ♡♡』
まだ余韻が抜けていない体は少しの刺激も敏感に受け取ってしまう。自分の愛液の音がぐちゃぐちゃと部屋に響く。
『指っ、も、いいからっ♡星導の、ほしいっ♡』
星導「んー?でも小柳くんこの体でスるの初めてだからさ、もうちょいほぐしとかないとじゃん?♡」
『も、いいからっ♡奥っ、ずっとじんじんしてるからっ…♡…星導の、ソレ、♡…奥まで、くれよ…♡』
星導「…ソコまで言われちゃあしょうがないなぁ♡お望みのコレ、入れてあげる…♡」
グチュってソコに先っぽが当てられ、ズプズプ…とゆっくり入ってきた。そして、 奥にコチュ…と当たる。
星導「中、キツ…♡ね、動いてもいい?♡」
『ん…♡動いて…』
最初は遠慮がちに動いていた星導だが、しばらくしてばちゅばちゅと奥を打ち付けるような音に変わる。
『ん”ぁっ…ぁ”っ…♡ん”っ♡』
星導「ほら、小柳くんがずっと欲しがってた奥ですよ〜?♡ここ好き?♡」
バチッ♡バチュッ♡バチッ♡バチュッ♡
『ぁ”んっ♡ん”っ♡ぁ”っ♡す、きっ♡♡ひぅ”っ♡♡〜〜ぁ”ぁ”っ♡♡そこぉ”、好きっ”っ”♡♡きもち”っ♡♡』
『んぁ”っ!?♡♡』
星導「…小柳くんのイイところ…見つけちゃった♡」
『ひぁ”っ!?♡や”っ、♡そこ、ダメっ♡ん”やぁ”っ!♡腰、止まんなっ♡♡〜〜〜〜ぁ”ぁ”っ♡♡』
星導「もうイっちゃったの?♡ここそんなにいいんだ。じゃあ…もっとしてあげるね♡」
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ ゴチュッ♡ゴチュッ♡
『〜〜や”ぁ”ぁ”っ!♡♡や”、むり、っ♡♡ぁ”ぁ”っ♡も”、むり、だか”ら”っ♡♡』
星導「でもここ好きなんでしょ?♡言っとくけど最初に煽ったのそっちだからね♡」
『ごめ”ん”なしゃっ”♡♡ごめんなしゃ”ぃ”…っっ♡♡謝るか”ら”っっ♡許してっ♡♡ひぅ”っ♡♡〜〜〜〜〜〜ぁ”あ”あ”っっ♡♡』
星導「ふっ…♡可愛い…♡まぁ謝ってもやめてあげないんですけどね♡」
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ ゴチュッ♡ゴチュッ♡
『ひぃ”っっ!?♡♡も”、む”り”ぃぃっ…ッッ…♡お”く”ぅっっ…ッッ…♡♡ごんごんしないれぇっ”…♡♡こわれち”ゃう”っっ♡♡』
星導「ハハっ…♡いいなそれ♡ほんとに壊れちゃうか試してみよっか…?♡♡」
『〜〜〜〜〜っ”っ”!?♡〜〜〜〜っっあ”あ”あ”あ”♡♡』
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡
プシャッ…プシャッ…♡
星導「あれ?潮出ちゃってるじゃん♡そんなにここ好き…? ♡ってあれ、いつの間にか気絶してるじゃん。…じゃあ、今のうちに♡♡〜〜♪♪♡♡」
星導「…ね、起きて。起きてってば」
『…ん…ぁ…?♡…ぁ?何だコレ…腕、動かな…は?何で俺手錠つけられてんの…?♡』
星導「ね、こんな機会ないしさ、その体が元に戻るまでさ色々試してみようよ♡」
ふと、ベッドサイドを見るとソコには昔星導と冗談半分で買った大量の玩具が転がっていた。
あ、これ俺終わったかも。
「ね、まずはこれとかどう…?♡ちなみに拒否権ないからね♡」
『も”、ぉ…♡む、り”ぃ”♡』
女性化の効果が切れるまで、あと?時間ーー♡♡
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グハッ……Ω\ζ°)チーン やばい良すぎる…神作をありがとうございます…!!