TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

SnowMan BL 🔞

一覧ページ

「SnowMan BL 🔞」のメインビジュアル

SnowMan BL 🔞

2 - ❤️総受け

♥

703

2025年09月23日

シェアするシェアする
報告する

❤️総受け②

⚠︎︎🔰 喘ぎ声 総受け キャラ崩壊




5時間後



「「んぉぉぉ゛~~ッッッ!♡♡♡」」

「「いぐぅ♡

いぐいぐいぐぅっっっ、♡♡ 」」

「「しんらぅぅっ、♡♡」」

「「んぁぁ゛っ、、♡♡

また潮くるっっ、♡」」

「「んあっ゛♡んぉぉぉ゛っ♡♡」」




あれから5時間。

涼太はイキまくってるし、俺のも限界。


ちなみにメンバーは皆集まってる。


「翔太ぁ、そろそろ行かない?」


阿部に話しかけられる。


「分かってるよ、でももうちょい……」


「俺ら限界。」


…照の方を見てみたら目もモノもバキバキで…結構ヤバそうだからそろそろ俺らで襲うか。


「分かったよ、、でも俺からな?」


「え〜っ、翔太くんずるいっ」

「僕から襲いたいよ〜っ」


「いやいやいや、

ここはこのふかざわからだろ??」


「…俺の顔みてください、

我慢の限界なんすよ」


「……お前らなぁ、俺は、この涼太つくるためにいっっっかいも襲ってないんだぞ!?」


「いやいや、そんなん通用せぇへんわ!! 」

あれこれ言い合いしてる内に、

涼太の声がどんどん増していき……


「あぁっ♡♡んほぉぉぉぉ゛っっっ♡♡」

「むりぃっ♡♡もぉむりぃぃっっ♡♡」

「いぐぅっ♡またいぐのぉぉ゛っっ♡♡」

「ふぐっ♡♡んふぅぅっ、♡♡」



「え、絶対襲いたい」


「もう誰でもいいから襲えよ、、」


って空気感になっていくリビングで、涼太の喘ぎ声が響き渡ってる…って状態になった


「なぁ、

もう誰でもいいから涼太のこと襲ってやれよ。」


「え、じゃあ俺っち行ってくるね?」


「おう……」





















50分後


「たっだいまーっ♡」


「うわ、、」


「はぁ、、めっっちゃよかった♡♡」

「ほらほら、皆も行ってきな??♡」

50分後、にっこにこの佐久間が戻ってきた。

腹立つくらいニコニコ………

頃してやろうかなほんと



でまぁ、、ここからは交代で涼太を抱いていくんだけどさ。

俺は結局最後になるだろうから待つんだけど…


その、

待ってる間結構声聞こえるんだよな

あ、ほら今も


「ひかぅ、ひかぅっ、♡♡」

「きもひぃよぉ♡♡」


……な、聞こえてくるだろ?

で、これの何が悪いかって…


我慢すんのがキツイんだよ、、!!


可愛い涼太の声にえっろい水音鳴り響いてるし……ほんともう今すぐ部屋に凸って犯してやろうかって思うんだけど……


まぁ、でも、、、

今日はぜっったい我慢する


なんてったってやりたいことあるしな
























約4時間後


やっと俺の番だ


「しょっぴー、舘もうぐっちゃぐちゃやから手加減してあげてな」


「……考えとく」


「…はーい、、」










手加減するわけ、ねぇよなぁ、、






















⚠︎︎以後セリフのみ



「りょーた♡♡」


「ぁっ♡♡しょおらぁ♡♡」

ビクビクッッ♡♡ビュルルルルルルルッッ♡♡♡


「ふは、まじかよ♡♡」

「俺の声だけでイったの?♡♡」


「イッたのぉ♡♡」

ビクンビクンッッ♡♡


「ったく、♡♡」

「じゃあ、、

俺がしようとしてる事も出来るかもな♡♡」


「んぅ♡?なにすゆのぉ♡?」

ビクビクビクビクッッ♡♡


「俺の声と、想像だけでイって?♡♡」


「んぇっ、♡♡がんばゆ、、けどぉ、♡♡」


「ご褒美はちゃぁんとあるから、な?♡♡」


「っ!♡ご褒美っ♡♡」


「ん、だからがんばって?♡♡」


「んっ♡♡」


「いーこ♡♡」

ナデナデ、


「んふぅっ、♡♡」

ビュルッッ♡♡


「んは、りょーたぁイったの?♡」(耳元


「んぁっ!?♡♡♡イッッ、、♡♡」

ビュルルルルルルルッ♡♡


「なぁ、イったのかって聞いてんだけど?」(耳元


「イッッ、、♡♡きましたぁっっ、♡♡」

ビュルルルルルルルッ♡♡


「んは、りょうたのへんたい♡♡」(耳元


「んほぉぉぉっ、♡♡」

ビクビクビクビクビクビクッッ♡♡ビュルルルルルルルッ♡


「りょーた?♡♡」(耳元 息 吹き掛け


「んぁぁぁぁぁぁ゛~~ッッッッッ!!♡♡♡♡」

「またっ、いぐぅぅっ゛!!♡♡♡♡♡」

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル~~ッッ♡♡


「りょうた♡♡」


「だめぇぇぇぇッッッッッッッッ゛! ♡♡♡♡

いぐのぉぉぉぉぉぉ゛ッ!♡♡♡♡ 」

プシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ~~~ッッッ♡♡♡


「んは、りょうたって言われただけでイける身体になっちゃったね♡♡」

「共演者さんに言われないよう、

気を付けてね♡♡」


「んぉっ、はぁ゛はぁ゛ッッ♡♡」

ビクンビクンッ♡ビクビクッッ♡



















涼太はえっちで変態だけど、、

俺もなかなか変態だと思う。









end

この作品はいかがでしたか?

703

コメント

1

ユーザー

最高でした✨✨

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚