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コメント
1件
ごめん誤字脱字多かった
よし
やってく
プロフィール
大森元貴
年齢29
性格 人見知り 素直?ストレスがかかりやすい
ある日男の子を助けて…???
藤澤涼架
年齢32
性格 優しい フワフワ よく人に頼られる
勉強はできるほう?
若井滉斗
年齢29
性格 クール 優しい
運動は俺!!(?)
【分からない】
大森sida
今ははレコーディング終わり。
もう外は日が落ちてきた。
僕はいつも車で帰るのだが今日は用事があり途中で降りて、そこからは歩いて帰ることになった。そんなとき、信号のない道路を見つけた。
「信号がないなんて…危ないなぁ」
そんなとき、小学生2、3年生かな?
道路に向かって走っていた
光るストラップを付けていたので目があまり良くない僕も気がついた。
「でもそれって…」
車などの光がないと光らないことを知っていた。
……、ん?
僕は気づいた。車が男の子に向かって走っている。
「危ない!」
瞬発的に僕の体が動いた。その時は…時間がゆっくり動いているような、そんな感じだった。
ドン!
そんな音が街に響いた。
目を開けるとそこは赤く染まっていた。
今日は赤い服を来ていないはず…?
あぁ、そうか。男の子を庇って轢かれたんだ。気づいた時はもう意識を手放す寸前、男の子は無事かなぁ。そんなことを考えながら重いまぶたを閉じた。
ピッピッ
ん?
なんだか暖かく心地が良い。
天国?死んだの?男の子は?
そんなことを考えながら目を開けると
「…涼ちゃん、若井…? 」
涼架「あ、目覚ました?心配したよぉ」
若井「看護師さん呼ぶね」
落ち着いた対応をしてくれたおかげで僕は安心して目を覚ませた。
さすが親友!!
医者「目を覚ましましたか!体調が悪いなどありませんか?」
「まぁ、大丈夫です。」
医者「それは良かったです」
そしたらお医者さんが急にしかめっ面をするもんだから
「あの、なにかあったんですか?」
と、聞いてしまった
医師「あぁ。あの、少しお話したい内容があるのですが」
「あ、あぁ…?」
医師「実は大森さん ????? で」
は?冷や汗が背中をつたった。
はい!
このお話実は友達と話してたといに思いつきまして。
ネタバレになる…わかるかな?笑
まぁ話すのは次回にしておきます!
ばいばい!