テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
347
ゆう
なつみかん
K視点
M×K注意!地雷さん回れ右お願いします‼️
k「……はぁ〜……」
僕の名前はけちゃ(恒例)
📣🌈に所属している
そんな僕はメンバーと付き合っている
まぜちだ
まぜちは交友関係も広いし、仲良くするのはいいんだけど、
k「距離が近いんだよなぁ、……」
まぜちは慕っている人がいる
🩵🐐くんだ
もちろん師弟関係なのも知ってる
仲良いのも知ってるけど、
k「最近ずっところんくんばっか……」
まぜちが僕を大事にしてくれているのも知ってる
別に無理にやめてとは言えないけど……
k「流石に不安になるってば……笑」
今日は📣🌈の会議
今は休憩で1人会議室に座ってXを見ている
k「……え?」
k「なに……これ……」
まぜちと️🐐🩵くんの恋人つなぎ写真が流れてきた
k「え、はぁ……? 」
僕たち、付き合ってるよね、?
ノリ?いやでも配慮はするでしょ……
️🐐🩵くんには言ってないけど、
まぜちは本人だし、
え、何、?
t「あれ?けちゃだけ〜?」
ドアを開けて入ってきたちぐ
k「ちぐ……」
t「……え?!けちゃ!? 」
t「どしたの?!なんか元気ない、?」
t「何かあった、?」
k「……僕、まぜちの彼女だよね?」
t「え、うん……
そう聞いてるけど……」
k「これ、見て」(スマホを見せる
t「……え」
t「だ、大丈夫だよ、‼️」
t「あのまぜたんだよ?」
k「……そうかなぁ……笑」
k「最近️🐐🩵くんのことしか話さないし」
k「距離感近いし……」
t「……信じたくないけど、」
t「ちょっと疑っちゃうね……」
ak「戻ったよ〜‼️」
at「色々買ってきたぞ〜!」
p「戻ったで〜って……」
p「あれ?まぜ太は?」
t「うん、ちょっとね、」
ak「けちち〜!」(kに抱きつく
k「……あっきぃ……」
ak「……なんか元気ない、?」
ak「どうしたの?」
k「実は……」(省略
ak「……確かにまぜち最近️🐐🩵と仲良いよね〜……」
p「……でもあのまぜ太やで?」
at「そうそう、けちゃ大好きなまぜだぞ?」
k「そう、だよね〜……」
p「とりあえずまぜ太待ってようや」
t「そうだね〜……」
ak「1回落ち着かせるために言っとくと……」
ak「この前〜……」
m「最近もっとけちゃお可愛くなったんだけど……」
ak「え、急に?」
p「けちゃおのことになるとバカなんやから」
m「おいこら」
ak「彼女欲しい〜……」
p「俺も結構ええ歳やしなー」
ak「ぷーのすけ、それを俺の前で言わないで……」
m「お前この中で一番若いだろって」
p「あっきぃはともかく、まぜ太は彼女いるやん」
p「なんでお前にできて俺にできないんだよ」
m「……どんまい!」
ak「え、ねぇ今ディスった?ねぇディスった?」
ak「……みたいなことあったんだよ」
k「そっかぁ……」
t「でもだからって距離感は近いから怒っとこっか」
p「まぜ太……どんまい」
at「お、もう着くって」
p「関係ない無いふりしとこ笑」
ak「俺は知らん!!」
m「うぃーっす」
t「まぜたん、そこに座りなさい」
m「え、何?」
t「まず、けちゃに謝りなさい。」
m「え、ごめんなさい。」
t「まぜたんさぁ、️🐐🩵くんと距離感近すぎ。」
m「……ぁ」
t「ちゃんとけちゃのこと好きなのは伝わるけど、」
t「限度持って距離保ってね」
m「はい、」
t「けちゃが彼女、」
t「彼女いることを意識しながら仲良くしてね。」
t「じゃないと取り返しのつかないことになったら遅いからさ」
m「はい、」
m「もっと距離詰めていいってこと?けちゃと」
t「それはもうご自由に……」(ニヤニヤしながら
k「え」
m「早く終わったら早く帰ろーな、?」
ak「よし、頑張って!けちち!」
p「程々になー」
at「できるだけ優しくなー」
m「あいよ」
おまけ
ak「ねぇずっとふたりが子供に怒られてるお父さんかと思ったんだけど笑」
t「誰が子供だって?」
ak「いやいやいや、そんなんねぇ……」
p「あっとずっとニヤニヤしながら見てたんだけど笑」
at「俺はあの二人のカップル推しだから……」
コメント
1件
これの続き出してください‼️気になる(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク