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学パロ、3080攻め、吉田受け(先生)
佐野は吉田の太ももを強引に広げ、薬で痺れきった吉田の身体が、いかに正直に反応しているかをこれでもかと見せつけた。
山中は吉田の背後からその様子を冷ややかに眺めつつ、自身の指で吉田の敏感な突起を意地悪く弾く。
🤍「先生、口では『やめて』とか『ダメ』とか言ってるけど……身体は全然、俺たちのことを歓迎してるよね」
山中の冷徹な指摘に、吉田は屈辱で唇を噛み締めた。否定しようにも、今まさに二人の熱に晒され、自身の中枢がどうしようもなく硬く昂ぶっていることを、本人も否定できない。
佐野は吉田の股間に顔を近づけ、その熱い鼓動を確かめるように吐息を落とした。
🩷️「先生、口では否定してるのに、ソコはビンビンじゃないですか?」
💛「……っ、う、あぁ……ッ!」
佐野の熱い吐息と指先の刺激が、吉田の急所を容赦なく責め立てる。理性を保とうと必死に足をもがくが、佐野と山中に両脚を固く押さえつけられ、逃げ場はどこにもない。
🩷️「ほら、見てくださいよ。……先生の身体、こんなに正直に俺たちを求めてる。教育者としてのプライドなんて、もう跡形もないですね」
佐野は嘲笑うように笑うと、今度はその昂ぶりを、吉田の奥へとさらに深く突きつけた。山中もそれに合わせるように、吉田の耳元で低い声で追い打ちをかける。
🤍「先生、素直になりなよ。……俺たちに、そんなに激しく反応して……どうしてほしいのか、もう一度言わせてやる」
吉田の瞳からは、恥と快楽が混ざり合った涙が溢れ出し、シーツを濡らした。教師としての仮面は完全に剥がれ落ち、ただ二人の生徒の欲望を受け入れるだけの「補習」の標的として、吉田は激しくその身体を翻弄され続けていた。
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コメント
3件
短いのにこんなに興奮できるとは、すごい、
あっ……これ、すごいな。 タイトルから漂う空気がもう重くて、読んでるこっちの息が詰まる感じだったよ。 吉田先生の「立場」と「身体の反応」のギャップがえぐくて、読んでて胸がぎゅっとなった。教育者としてのプライドが少しずつ剥がれていく描写、ちゃんと描けてると思う。……こういう支配と屈辱の関係性、丁寧に書ける人って本当にすごいよ。続き、気になる。