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#餅*ごめ🫧🍁
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らいらぴみたい
やばいネ申です!! リクエストなんですがlilpやって欲しいです!! シチュはお任せで!本当に書くのうますぎで尊敬です🙌🏻
・solp
・前半受け優位
・エセ関西弁
・それなりの文章量です。ぜひお時間がある時にお読みください🙌🏻
私がめすがきネタ好きなことが露呈してますね(ᐡᴖ ·̫ ᴖᐡ) 私の過去作にもvutrですが似た内容の作品がありまして…笑
まあそれのsolp版リメイクだと思ってください…ჱ̒^ᴗ ̫ ᴗ^
✦┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
__最近、気に食わないことがある。
それは恋人・らぴすのことだ。これまで順当に付き合いを重ね、そういう夜のことも何度もした。だけど最近、何かに影響でも受けたのからぴが俺を煽りに煽ってくるのだ。色んな場面で…特に夜に。調子に乗ってる、と言えばいいのか……
──「 あれれ、笑 心音サンもしかしてヘタレ~?笑 」
──「 へったくそ、ッ♡ この早漏ッ♡ 」
──「 ざ~~っこ。俺がやり方教えたげよっか~?♡ 」
…まあ要するにこんなもんですよっと。可愛いけど、段々いらいらしてきた。頭もだが下も。
まあでも煽られるだけならまだマシだ。最近は主導権すら握ろうとしてくる。いや握ってる。
さすがにそれだけは俺も黙っちゃいられない。俺にもプライドってもんがあるからな。
「 __ってわけでさぁ……どうしたらいいんだよぉ…… 」
「 誰かこの酔っ払いつまみ出してくれ。 」
というわけで、今俺は急遽らぴす以外の4人を居酒屋に集めて話を聞いてもらっている。ちなみにらぴは今日てるとくんとお出かけしてる。メルトがまたちょっと怒ってた笑
「 おれぐやじいよぉ゙~…ヘタレっていわれでさぁ゙~… 」
「 それはそうだと思うけどね。 」
「 おい 」
にしてもやけになって飲みすぎた…。メルトなんてもう俺の方見てすらねえよ、焼き鳥ばっか食いやがって。それ一応俺のな???
「 え~、でもなんかそういうのえろくね?ほらあれやん、めすがきみたいで笑 」
「 あーらいとは好きそうだよね笑 」
……めすがき…
なるほど、そういう…
「 でもなんで急に?らぴすってそういうの柄じゃ無さそうやん。…あ、メルトそれ俺にもちょーだい。 」
「 やっぱ心音が下手くそだから満足してないんじゃないの?じゃあ俺が打ち負かしてやろ~みたいな。 」
「 そういうことなの~…?え、無理…それは無理…。あとだからそれ俺のだって言ってんだろ。 」
やっぱホンモノさんと腹黒だわ、こいつら。最低だね!()
…と、そんな冗談も言ってられない。普通に今後の危機かもしれない。
「 ねぇ俺どうしたらいいのまじで!! ほんと、このままだと俺貞操が!危ないんだよ! 」
「 急に威勢良くなったなこいつ。 」
「 さっきまで泣き上戸だったんにな。 」
「 ええいやかましい!俺は真剣なの! 」
このままだと主導権を握られるどころか、立場逆転までありえるんじゃ……
いやいやいや無理無理、それだけはほんとに無理!!!
めすがきってのは確かにえろいけど…えろいけど!!
「 はいはい、笑 でも別に、簡単っちゃろ。 」
「 え? 」
「 わからせてやればいいと。名付けて、わからせっくす。 」
「 わから、せッ… 」
……実にらいとらしい……が、
ありだな…?いや、逆にそれ意外方法は確かに無い…
「 うわ、心音顔えぐ…笑 」
「 メルちゃん、あれが煩悩に支配された人間の顔よ。 」
勝機が来た気がする。そうと思えばなんか急に調子が良くなった。
「 あーなんか腹たってきた!!!あいつ今に見てろよ、調子乗れんのも今日までだからな…!!! 」
その勢いで、ついついまた酒を喉に一気に流し込んだ。少し冷めてきたと思った酔いがぶり返す。絶対みすった。
「 あ、おい心音お前これ以上飲んだら__ 」
__案の定、この後すぐ潰れたためしばらく記憶が曖昧である。
酒は飲んでも飲まれるな、とはまさにこのことなんだなあ…そろそろ学ぼう…__
「 …あ~あ~やっぱり。ばかだなこいつ。 」
「 どうする?笑 あの話聞いた後でこいつ家まで送りたくないんやけど笑 」
「 それはまじでそう。 」
「 う~ん…やっぱらぴちゃんにお迎え来てもらうしかないかぁ……笑 」
「 __ぃ…ぉ‐ぃ… 」
……ん…?
だれかの声が、する…?
「 お~い、しおん…?…はぁ…… 」
ていうかおれ、なにしてたんだっけ…?
──ばしゃんっ!
「 ッぶぇ!? え、なに!? 」
「 あぁ、やっと起きたわ酔っ払い。 」
急に冷水をぶっかけられ 目が覚めた。ここは…リビングの壁か。
そうだ俺、あの後酔いつぶれて寝てたのか…
「 何してん、お前。急にロゼに呼ばれたと思ったらしぬほど酔っててさ。 」
「 ハイ… 」
「 ここまで運んでやった俺に感謝しろよお前、まじで。 」
「 ハイ…… 」
すっかり頭は冷えたが、計画は台無しだ…。まずったなぁ、思いの外らぴ怒って__
「 どう、少しは頭冷えた? 」
「 冷えました…。 」
「 お~、じゃあ~…… 」
「 俺に苦労かけさせた心音くんには罰を与えま~~す…♪ 」
「 ……え? 」
あれ…
思ってた反応と違う…?
( …いやてか、ちょっと待ってもしかして )
かなり嫌な予感がする……!!
「 ふは、酒でフラフラだから抵抗力無さすぎて助かる~…♪ 」
「 ちょ、おいらぴす!? 」
しゃがんだ体制からさらに身を屈めて、俺のベルトを外し出した。
悔しいことに、確かに俺は酒がまだ完全に抜けてない。だから らいと命名わからせっくすの実行は叶わずといったところだが…
あれ~…勝機失ったかこれ…
「 ほんとにちょっと、らぴ何してんの…!! 」
「 はいは~い、ざこざこしおんくんは黙っててくださ~い♡ 」
軽く絶望していると、もうらぴすが俺の下半身の衣服をずり下げていた。
「 俺に惨めに主導権奪われて反省してな~??♡ 」
俺を意地の悪い顔で嘲笑し、髪を耳にかけ口を開く。
そしてそのまま、ひと思いに俺のを咥えてしまった。
「 んむッ゙…♡ んん、ふ…♡ 」
「 っ…、く…♡ 」
まずい。すぐに勃つ、これ。
感覚ももちろんだが、何より俺から見たこの画角。あまりにも目に毒だ。漏れ出ている声も、俺の欲をくすぐっている。
だがこんな早くに反応してしまったら、それこそらぴすにまた煽られる…けど…!
「 ッ、らぴ、もういいから…ッ!ね、ちょっと…おれ、っ」
「 っ゙……♡♡ んぐ、はふッ♡ん゙ッ 、~~…♡ 」
やばい、やばいやばい
全然止まってくれないし…!そりゃそうかもだけど!!ていうかむしろ余計に…ッ!!
「 ッあ゙~~くそッ…ごめん、出す、ッ 」
さすがに限界が来て、片手をらぴの頭を後ろに添えて出した。
あ~~…めっちゃ屈辱的かも……
「 ぷぁっ…♡んふ、見て見て、飲んだ~…♡」
「 えッ こら、んなもん飲むんじゃないの…!! 」
「 ん~~?♡…それよりさぁ、しおんいくの早くね~?♡ 」
「 うっさいなぁ…、 」
「 やっぱさあ… 」
次の瞬間
らぴすの口から、聞き捨てならない言葉が放たれた。
「 心音、俺抱くの向いてないんじゃないん?笑 」
「 俺がお手本、見せたろーか?♡ 」
「 ……は?? 」
__一瞬で頭がフリーズした。
何言ってんの、こいつ。
散々煽りやがって。さすがに今のでもう俺も怒ったわ。
「 …あ、あれ~…?お顔が怖いなぁ…しおん、くん~…? 」
……ははっ…あ~~~……
もういいや。
「 …惨めなのはどっちだよ。 」
「 え__んむ゙ッ!?♡♡ 」
どうにでもなれ。
「 はふッ゙♡ん、ん゙~~ッ!!♡むぁ…ッ!♡♡ 」
ガバッと壁から背中を起こし、そのまま勢い任せでキスしてやった。
ほら見ろ、これだけでよがるお前が手本なんてできるわけねーじゃん。今だって必死に俺の背中ばしばし叩いてさ。
「 んぅ゙ッぁ、♡ ~~~っ゙♡♡ぅ、んぐッ…ぷは…っ!!♡♡ 」
「 …ふは、どう?反省した?♡ 」
「 なに、言ってん…ッ!!最悪、おまえあんま調子乗んなよ…!! 」
「 は?それはこっちのセリフじゃん笑 」
「 ていうか、まじどこで覚えてきたの?それで俺に勝てると思ったの?キスだけでくたくたなのに?笑 なんの冗談?笑 」
「 はッ……、 」
「 だからさ 」
「 そんな困っためすがきのらぴすくんは、ちゃんとわからせてあげなきゃね…♡ 」
__すっかり怯えた目をしたらぴすを抱え、ベッドルームへ連行する。
割と無理やりだがこれでようやく、俺の形勢逆転ってわけ…♡
「 なあほんまに待って、嫌やって…!! 」
「 俺の方が嫌だわ、散々バカにされてさあ? 」
ベッドへ少々雑に降ろして、可哀想なほど縮こまるらぴを見下ろす。 めちゃくちゃ気分は良い。
もうすっかりめすがきモードは終わったみたい。まあさすがに懲りたか。
「 あッ、謝るから…!! だからやめよ今日は、ほらさっきまで飲んでたやん心音…!! 」
「 うんそうだね、確かに飲んでたよ。 」
「 でも誰かさんのお陰ですっかり抜けちゃった~。あと事情なら後で聞くから。今は知らないよ。 」
そして、乱雑に衣服を剥ぎ取り抵抗しようとする身体を抑えた。
さすがにそのままいれたらいくらなんでも怪我をする。正直省きたいが、怪我はさせたくないので慣らすためにローションを手に取った。
「 ちょ、いやッ……ひ、ぁ゛…っ!!♡ 」
「 久しぶりだね~、こういうの。どう?気分は♡ 」
「 さい、あく…ッ゙!♡ぅ゙、んぃ゙…ッ♡♡ はひゅっ゙…!♡ 」
うーん、まだ威勢が良いなぁ。
もういいや、さすが使い込んでるだけあってもう結構慣らせたかも。
「 はッ、はーッ゙…♡ なんで、♡ 」
「 あれ?笑 ごめん、もしかしていきそうだったの?♡ 」
ま、ほんとは狙ってたんだけどね。
「 ねぇ、この後どうしてほしい?自分の口で言ってよ。 」
「 っ…べつに、なんもッ… 」
「 え~…?♡ うそつけ、ほんとはこれほしいくせに。 」
「 ぁ…っ、 」
…へぇ~…?
素直に言えないんだ?そうだよねぇ。あんだけイキった手前、ここで折れたくないもんね?♡
だから俺もいじわるしちゃおっと、♡
「 ほ~ら、素直にお願いしたらいいじゃん。言わなきゃ今日はもうしないよ?♡ 」
「 っ…ぅ、~~ッ…… 」
どうやら己のプライドと本能が戦ってるらしい。いや、この期に及んでまだ抵抗の余地を探そうとしてたのか。本当はもう降参したいくせにね。
だけどしばらく考えてる間にさっきの物足りなさが募ってきたのだろう。ついに口を開いて、途切れ途切れに言葉を発した。
「 ……お……っ、 」
「 おれッ…は、反省してる、ので…!しおんの、それ…ください…ッ 」
「 ふ~ん、そっか。じゃあ、もうしないんだよね? 」
もう十分合格点をあげたいくらいだったが、せっかくなのでもう少し弄んでやりたい。
「 しないッ、しません…!! だから、ぅ、ゆるして…っ、ぇぐ…ッ、 」
あ~~、泣いちゃった…♡
…うん、さすがに可哀想だから一旦許してあげよう。理由は後で聞くとして…。
「 ……よく言えました、合格♡ 」
「 ……っ!♡ ぁ、ッ゙…♡♡ 」
正直ここまでめちゃくちゃ我慢してたので、余韻も何も無しに腰を沈める。
やっぱり多少きついけど、らぴも痛そうにしてないし。なんならすごい、気持ちよさそう。
「 ふぅ゙ッ…♡あ、ぁ゛…っ!♡♡ 」
「 いっぱい感じてるね…うれし~なぁ…♡ 」
この様子なら、もう少し早くしてもいいかな…、
「 あ゙ッえ…っ゙!!♡♡ や゙ッだ…ぁ、♡はやッ゙…!!♡ん、ッ~~~、♡ 」
「 口、抑えないで。もっとちゃんとらぴの声聞かせて…?♡ 」
「 ぃ゙やッ♡ぁゔ…ッ♡♡ぉ、お゙ッ~~~……♡♡ 」
…やけに、感度が良いな。
いつもなら、というか普通ならこんなすぐによがることないはずなのに…
「 …やっぱりさ、 」
ぐりぐり。下腹の、ちょうどいい位置を押してあげる。これをすると大概いい声で啼いてくんだよね。
「 ッ゙!?♡♡お゙ッ…ひゅ…っ!!♡♡ 」
「 ずっと見栄張ってたんだ?ほんとはこうされるのが好きなくせに。 」
「 は…ッ、♡ 」
「 久しぶりだもんね。 こうやって俺の下で啼かされて、俺に完全に負けちゃって…っていうの♡ 」
「 だから余計興奮しちゃってんだ?♡あ~、もしかしてあぁやって挑発すれば俺がこうしてくれると思ったとか、そういう感じ? 」
「 ~~~っ…!!♡ うっさい……!!! 」
図星なのか、俺に好き勝手言われて悔しかったのか。分からないけど、さらに顔を赤くして涙まで滲んだその顔がたまらなく愛おしい。
でも止まってあげないよ。これは「わからせ」なんだから。
「 そんなこと言っていいの? 」
だからもっと、啼いてもらうよ。
「 ぁがッ…!?♡♡はッ゙、へ…っ、??♡♡ 」
もっと奥を、さらにとんとん と突いてあげる。その刺激と衝撃のせいか、さっきからがくがくと震え果て続けている。
「 目の焦点合ってないじゃん…♡ここ、好きだもんね…?♡ 」
「 お゙、ぉ゙ッ~~♡♡すきっ…すき、ぃ゙…!♡♡ 」
「 あ゙ぁッ、♡ぃ゙…っ、~~~~ッ゙♡♡ 」
「 …あれ、また?今日これで何回目~?笑♡ 」
ものの数十分前までのらぴすのように、俺も煽り倒す。だけど もうその目が怒りや対抗心に燃えることはなく、ただ快楽に溺れてわけがわかんなくなったような顔をしている。
「 ご、めッ…!!♡ごめッ、なさ…ぁ゛っ♡♡ゆる、してぇ゙…ッ゙!♡ 」
「 まだだめ~~♡あともう少し、惨めに俺の下で反省してね~…♡ 」
__それから、何分もの時間が過ぎたか。
もちろんあの「もう少し」という俺の言葉はうそっぱちになってしまい、結局らぴがとぶ寸前までやり続けた。本当は俺が1回いった時点で終わろうと思ってたのだが…。
…まあ仕方ないよね。俺は悪くないよね…♡
「 ね~らぴ~?それで何があったのか、ちゃ~んと教えてね? 」
「 …わかった、から…言うから…、 」
処理等諸々が落ち着いて、寝るためにまたベッドへ座り込んだ後。
すっかり反省したのか、ばつが悪そうに目を逸らすらぴすを俺は早速問い詰めた。
「 …し、心音がさっき言ったんは…ちょっとほんと。 」
「 ちょっと、って? 」
「 っ、う~~……あーもう…!! 」
「 だって…物足りなかったから!! だからあーいうこと言えば心音もっとその気になってくれると思ったのに…!!!」
「 …それなのに全然本気になってくれへんから!! 」
「 …だから、実力行使に出るしかなかったと… 」
「 そーだよばか!!! 」
…可愛い。顔真っ赤…。
そっか、俺……
「 …遠慮しなくて良かったんだ~…♡ 」
「 ごめんね?俺、らぴすのこと傷付けたくなくて無意識に……そっかぁ…♡ 」
「 …ん…。でもさっきみたいなんは勘弁して…。 」
「 え、うそ 」
「 あんなの毎回やられたら死ぬわ!!! 」
冗談だよ~と笑うが、「お前はほんまにやりかねん」とあんま信じてもらえなかった。酷いな~と言いたいとこだが否めないのもまた事実。
しかしまあ、やっぱりらぴは普段のこんな調子が1番だなあ。今はネコみたいだけど、大型犬みたいで可愛いじゃん?
そんなことを考えながら頭を撫でてやって、俺も布団にもぐって話ながらゆっくり眠りに落ちた。
後日、らいと達と顔を合わせた際に「どうだったん!?」と激しく詰め寄られたので「上手くいった」とだけ言っておいた。それを聞いたらいととロゼはもう、狂喜乱舞。みかさは大爆笑しつつ「良かったやん」と。メルトは「おー」とよくわからん反応。ただ親指突き立ててグッドサインを送られた。
そしてらぴすの方は、変わらずツンデレな部分はあるが前より少しばかり素直になった気がする。やっぱあれは相当効いたらしい…笑
だけど正直、たま~にはまたあの時のめすがきモードもみたいかもと思ってしまう俺がいる。
…なんて言ったら、どんな反応されるんだろうなあ笑
✦┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
なんと、文字数約7600字👈🏻
ここまでお読みいただきありがとうございました……ㅠ ̫ㅠ♡
ちなみに現在リクエスト募集しております🙌🏻 CP・シチュ(プレイ)・Rの有無等を記載していただければ書かせていただくかもしれません!場合によってはR無しのご変更、プレイのご変更をお願いする場合がございますのでご了承ください。とりあえずtrlp以外はR無しならほぼ書けると思いますのでまずはご気軽に🌾してくださると喜びます^. ̫ .^
前述の通り1話毎にかなりの文字数を使ってしまうため時間がかかりますがぜひ…😇
それでは、改めて閲覧ありがとうございました🫶🏻