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初作品、輝茜!
どーも!まっしろのーとです!初めての作品というわけで書いていくんですが、なぁに書こっかなとしばらぁく迷ったわけでございまするけどもぉ⤴️ま、最初なんでねぇ、、、ん〜、、よし。腐を書こう。ということで最初の作品は一番好きな輝茜を書いていこうと思います!次話以降はR18🔞ちゅーい⚠️!もしかしたら不快な思いにさせたり、キャラがズレてしまったりしてしまうかもしれません。苦手な人は、今のうちにターンしてくだっせぇ:D( `・∀・´)ノヨロシクネ
※2人はちゃーんと生徒会長と副会長ですが、今日は茜くんのおとーさん、おかーさんがおでけけ(りょこー)に行ってて、どこに泊まればいいか分からん茜くんからすたーてぃんぐしまぁっす
後この一話目は作者が力尽きたのと、親にパソコンぱたーん!!!ってされかけたので🔞要素はございませぬ
〜とあるかもめ学園の朝。〜
ワイワイとみながそれぞれ雑談などで盛り上がっている中。
茜「アオちゃあああああああああああああん!今日も可愛いよっ 結婚しよ✨️」
葵「ん〜だーめ♥」
茜「うっっ、、そんなアオちゃんも可愛いよ、、、( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
檸檬「相変わらずだな、、(すまほぽちぽち)」
茜「その言葉まんま返すっ 相変わらずスマホ中毒だな、、」
葵「そういや茜くん。今日、ご両親がお出かけに行ってるって聞いたんだけど、、」
茜「そうなんだよアオちゃん💦 親にはどっか泊まらせてもらえーって言われたんだけど、、アオちゃんは可愛すぎて家に入るなんて出来ないからなぁ、、あ、山吹は?」
檸檬「ごめん、お前うるさくて母ちゃん(呼び方分かりませんすいません💦!)に叱られるから無理。」
茜「なんでだあああああ くそっ、、どうすれば、、」
葵「、、、茜くん、私んち来てもいいんだよ?」
茜「いやアオちゃんに迷惑をかけるわけには行かないんでね( ・´ー・`)✨️」
檸檬「、、なんだコイツ(#^ω^)」
茜「しかし、どうするかなぁ、、ま、親が一日ぐらいいなくても別に困らないし大丈夫だろ。」
檸檬「まー、そうなんじゃね?」
葵「茜くんがそう言うならいいけど、、」
茜「あ、ヤバい!!この時間までに生徒会来いって言われてたのに後2分しかなあああああああああい!! ごめん、アオちゃん。しばらくの間は別れだあああ (扉を開けて走っていく)」
葵「気をつけてね、茜くん♥」
檸檬「おー、頑張れよ 、、って俺は、、?」
〜場所が変わって生徒会室なうっ:D〜
茜「はぁ、、、はぁ、、、せ、セーフ、、!?!?(突然縛られて宙に釣り上げられる)」
輝「蒼井、約束した時間の一分遅刻だよ?次は間に合うように来てね。(ドスッ!っと乱暴に落とす)」
茜「グハッ 人使いの悪い生徒会長ですねほんとに💢」
輝「で、蒼井?これ、今日中に終わらせる資料っと(茜の前に大量のプリントを積み上げる)」
茜「はぁ?これを今日中?バカじゃないですか、、?」
輝「僕もこれぐらいやるんだよ?(より量が多いプリントの束を持ち上げる)」
茜「う、うぐっ、、💦し、仕方ないですね、、やればいいんでしょやればー」
輝「んじゃ、一緒に頑張ろうね〜。あ・お・いっ」
茜「(小声で)こんのセクハラパワハラ会長が、、💢」
輝「ん?なんて言ったのかな(#^ω^)?」
茜「イヤベツニナンデモ。」
〜資料をひたすら書いてハンコ押して、、などをすること授業開始5分前★〜
輝「そろそろ授業始まるし、一旦おーわりっ 昼か放課後って空いてる?」
茜「ゲッ 言うと思った、、、あーはいはい、放課後なら空いてますよ。」
輝「ゲッって何(*^^*)?まぁ、いいだろう。放課後おいでねっ」
茜「うぅ、、、アオちゃんに一緒に帰ろうと誘おうと思ってたのに、、😭」
輝「いっつも誘っていっつもフラレてるじゃんw僕といても楽しいと思うけどな〜」
茜「う、、と、とにかくそろそろ授業始まるんで、さよーなら!!」
輝「はいはい、また放課後ね〜 待ってるから。」
〜なんやかんや一旦お昼(ちょー短いよ:D)〜
茜「アオちゃん!一緒に食べよ!」
葵「ん〜、、いいよ♥」
茜「やったああああああああああ アオちゃん、、可愛い、、、( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
檸檬「良かったな〜、、って俺は、、?」
おまけ
檸檬「マジで俺はあああ!?!?」
茜「いやお前は別にスマホずっといじってるからいいだろ。」
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