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こんちわちわわ〜 いつか犬を飼いたい、まっしろのーとです!前回は結構、腐がないへーぼんな回になっていましたが今回はがっこー早めに帰ってきたのでちょい長めに書こうかなと思っておるのーとです。NEXT♡10にしていましたが案外早く達成してびっくりですw初作品とのことなので、♡はついても5とかかな〜と思っていましたが、皆様ありがとうございまするうううううm(_ _)m ということで続きを書いていきたいなと思います!!
もしかしたら不快な思いにさせたり、キャラがズレてしまったりしてしまうかもしれません。苦手な人は、今のうちにターンしてくだっせぇ:D( `・∀・´)ノヨロシクネ
※話の内容がわからない方は一話から見るのがおすすめでござんすっ 🔞ちゅうーい⚠️!
〜お昼休憩が終わって午後の授業も無事しゅーりょーしたなりっ〜
茜「そういえば生徒会、行かなきゃいけないんだった、、(´Д`)ハァ…アオちゃんを一秒でも長く見ていたいのにっ。」
葵「どんまい、茜くん、、 が、頑張ってね♥」
茜「うっ、、アオちゃんがそういうならあああああああ(扉を開けて走っていく)」
檸檬「、、、、俺は、、もういいや、、、頑張れよ、、」
〜生徒会室!〜
輝「お、蒼井。思ったより早かったね。」
茜「えっ、、もう少し遅く来ればよかったな、、チッ」
輝「ん〜なんて(*^^*)?」
茜「ナンデモナイデスヨ。」
輝「まぁ、いっか、、💦 そいじゃ続きやろうか。」
茜「はいはい、済んだら帰っていいんですよね?」
輝「、、、そういえば!蒼井、今日両親が旅行行ってるんだって?僕んち泊まりなよ。」
茜「は?イヤです。」
輝「なーんで?他に行くとこもないでしょどうせ。」
茜「ギクッ、、べ、別にインスタントとかうちにあるので大丈夫です!」
輝「え〜、おいでよ。光のご飯美味しいよ〜?」
茜「いいですから!」
輝「まぁまぁ。遠慮しないでっと。僕は終わったけど蒼井は、、まだっぽいね。」
茜「、、アンタが早すぎるんですよ。先帰ったらどうです?」
輝「いや蒼井待たなきゃ。僕んち泊まるんでしょ?」
茜「いやまだ泊まるとは言ってないですけど!?!?」
輝「まあいいじゃん。たまには僕んちに来なよ〜」
茜「し、仕方ないですね、、、」
輝「てことで早く資料終わらせてね、蒼井。」
茜「、、なんか腹立つなこの人、、、(´Д`)ハァ…」
輝「口より手を動かしてね(#^ω^)」
茜「はいはい、分かりましたよー。」
🕔️ パポッ パポッ (時間が過ぎる音)
茜「は〜 終わったあああ」
輝「お疲れ様、蒼井。もう5時だし帰ろっか。」
茜「あ、そうだ、、会長の家に泊まるんだった、、」
輝「そうだよ?忘れてたなんて可愛いな蒼井は。」
茜「アオちゃんの方が比べるまでもなく可愛いですけどね。」
輝「え〜、そっかぁ、、、ほら、蒼井。帰ろ〜。」
茜「はいはい、、分かりましたよ。」
〜源家にとぉちゃぁ〜く!〜
茜「お、、おぉ、、立派ですね、、さすが払い屋、、」
輝「そうかな?さあ、入った入った。」
茜「お、お邪魔しまーす、、」
光「輝兄!おかえり〜って蒼井先輩?どうしたんすか?」
〜なんやかんや事情を説明して〜
光「あ、そうなんっすね!どうぞゆっくりしてってください!」
茜「あ、ありがとう、、」
輝「うんうん。ゆっくりしてってね。」
茜「、、どーも。」
輝「なんか反応違うくない(*^^*)?」
光「、、、💦 そ、そういや輝兄!飯の支度するけど晩飯何がいい?」
輝「う〜ん、、せっかくなら蒼井が決めてよ。」
茜「え、、えっと、、じゃあ、、シンプルなのだったら、、からあげとか?」
光「からあげっすね。分かりました!」
輝「じゃあ僕はちょっと姫の様子見てくるね〜。蒼井はリビングでくつろいでていいよ。」
茜「え、、あ、分かりました。」
🕕️ パポッ パポッ
光「輝兄〜、蒼井せんぱーい、てぃあら〜、晩飯出来たっすよ〜。」
てぃあら「わぁぁ✨️!からあげ!!」
輝「そうだね、美味しそうっ。蒼井、僕のとなり座りな。」
茜「えぇ〜、、、」
輝「えぇ〜って何(*^^*)?早く座りな?冷めちゃうよ〜。」
茜「仕方ないですね、、、いただきまーす。」
てぃあら「おいしい!!モグモグ 光にいちゃんさすが!」
光「えへへ、、てぃあらがそう言うなら良かったぜ。あ、蒼井先輩。不味くないですかね💦?」
茜「え、、、めっちゃ美味しい、、会長が作った料理はあんなにまずいのに源後輩はさすがだな、、」
輝「蒼井(*^^*)???」
茜「いえナンデモナイデスケド。」
〜その後てぃあらは寝て、光が先に風呂入ったあとぉ!〜
輝「蒼井〜。先入る?」
茜「え、いやいいですよ。僕、客人ですし。」
輝「え〜、いいよいいよ。入りな〜。」
茜「ま、まぁ、、そこまで言うなら、、」
輝「はい、着替え。僕の服貸してあげる。蒼井にはちょっと大きいだろうけどね笑」
茜「クソッ、、何も言い返せねぇ、、、」
輝「はいはい、いってらっしゃい。 、、、ま、一緒に入るつもりだけど♥」
〜んで風呂場なうっ:D〜
チャポン
茜「ふぅ、、、なんやかんや飯はうまかったな、、、」
しばらくのんびり浸かっていた
輝「ヒョコッ 蒼井〜!湯加減どう?」
茜「はΣ(゚Д゚)???? 入ってくんなこの変態かいちょーーーーう!!!!!」
輝「変態かぁ、、、う〜ん、、、さぁね。」
茜「は?意味分かんないんですけど??てか早く出てってください。」
輝「え〜〜 いいじゃん、男同士なんだし。」
茜「そーいう問題じゃない!!! いいから早くっっっ」
輝「(しれっと服脱いでシャワーを浴びて湯に浸かる) お〜、いい湯加減♪」
茜「いい湯加減♪じゃないんですよ!!!何やってんですか???」
輝「まぁまぁ、落ち着いて。いいじゃん、別に〜。」
茜「はぁ、、、んじゃ僕もう出ますねー。」
輝「待ってよ!せっかく光も姫も寝たんだしさ。蒼井〜、僕に何かしてほしいこと、、あるんじゃないの♥?」
茜「さっきから意味わからないんですが??てか僕、出るんで離してくれません?」
輝「え〜、やだ。てか、蒼井のアソコ、、ビンビンに勃ってるよ♥?」
茜「は、はぁぁぁ///!?!? う、うるさいです💢」
輝「え〜、事実だよ〜? ね、蒼井。素直になりなよ〜」
茜「う・る・さ・い💢 ほんと離してくださいっ!!」
輝「や〜だって言ってるでしょ? ねっ」 クチッ///
茜「ひぐっ/// う、ちょっ、、か、会長!?!?やめてくださいっ💢」
輝「し〜っ🤫 光もてぃあらも今頃寝てるし、ここ声響くから。」
茜「っ、、、///ふ、風呂からでたいんですが、、??」
輝「それは駄目〜。ほぉらっ♥」
指出し入れ高速中:D
茜「やっ///!!ら、らめぇ、、!こ、こーそく、、、や、ヤバいっ♥」
輝「フフッ もう顔がトロけちゃってるよ♥まだこれからなのに」
茜「や、、、やめて、、ください、、、も、もう、、むりゃ、、、///」
輝「プツン ねぇ、、、僕我慢できないかも、、もう挿れていい?」
茜「、、、、えっ///、、?」
おまけ
茜「てかなんであの人僕の両親が旅行、行ってるの知ってんだ、、?」
はぁいっ 一旦以上なり。きゅーけいさせてくれww しばらくしたら続き書きまする:D のーとの手が限界だっっっっ
なう21:51 意外とまだまだ起きれるっ