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🥷🔫 ×👻🔪

1 - 🥷🔫 👻🔪

♥

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2023年12月30日

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え、これ初ノベルじゃない?

やたー!

てことで今回は🥷🔫×👻🔪でーす!

にじさんじは初だよぉ(多分)しかもBL♥

いやぁうちねー、

にじさんじの推しが👻🔪なんですよぉ。

だからなんか描きたいなぁって思って!

んで、🔞🔞🔞♡

えっちぃです︎💕︎

   - ̗̀⚠︎ ̖́-本人様には全く関係ございません- ̗̀⚠︎ ̖́-

  🥷🔫 × 👻🔪

 🔞注意♡

〈    〉👻🔪

「    」🥷🔫

学パロ!

        苦手な方は回れ右ー!

     れっつらごー!

〈👻🔪視点〉

  高校2年生の春。

俺は始業式をサボって校舎裏で寝ていた。

顔がくすぐったくて眠りから覚めた、

目を開くと 隣で白いふわふわした髪のよくわからんやつが隣で寝ていた。

👻🔪〈なんだこいつ…〉

👻🔪〈おい、起きろ〉

 🥷🔫 「んー…ギュッ」

👻🔪 〈はっ?〉

 そいつは俺にハグをしてきた。

いや初対面で普通ハグするか?

バカなのかこいつ

👻🔪〈おい‪💢〉

    🔔🔔🔔  授業の始まるチャイムが鳴る

🥷🔫「うぁ”ッ!やっべ、殺される!」

👻🔪〈はぁ?〉

🥷🔫「あ、なんやお前」

👻🔪〈おまえなぁ…〉

👻🔪〈勝手に俺の隣で寝てハグしてきたやつが何言ってんだよッ!‪💢〉

🥷🔫「ぁ…すまん」

🥷🔫「んじゃなッッ!」

👻🔪〈なんだよあいつッ!‪💢〉

「🥷🔫視点」

始業式が終わってちょっと時間があったから、

チラッと校舎裏に行ってみたら

死ん…寝てる奴がいたから俺は好奇心で近くに寄ったんだ

近くで顔を見てみると、すんげぇまつ毛が長くて

整った顔してんなぁと思ってた。すると、急に顔を歪めて、〈もう食えねぇよ…〉とか言い出したから不意にも可愛いと思ってしまった。

俺はクスッと笑って横に寝た

少し隣にいるつもりが花の匂いで落ち着いてしまい、眠りについてしまった。

奴に起こされ、俺は初めて奴が目を開けたところを見た。

目がすごい綺麗で…綺麗なのに、かっこいいのに、どこが可愛い、そんな魅力的な体で、他人を寄せつけないオーラがあるなと思った。

認めるよ、俺はこいつに一目惚れした。

👻🔪〈ーー!‪💢〉

……怒った顔も可愛いよ♡

     数週間後

〈👻🔪視点〉

 いつまで経ってもあいつのことが忘れられない

今でも怒りが湧いてくる…

それからクラスの奴にそいつのことを聞いてなんとか見つけ出そうとした。

叢雲 カゲツ 俺の隣のクラスだった

だから今日叢雲カゲツに文句を言いに行く

でも少し、寝顔は可愛いなと思ってしまった。

「🥷🔫視点」

最近小柳ロウくんが俺の事を探し回ってるらしい♡

え?なんで俺が名前を知っているかって?

  秘密♥

早く来ないかなぁ♡

愛してるよ♥

〈👻🔪視点〉

 👻🔪〈なぁ、叢雲カゲツって居る?〉

MOB ああ、居るよ

MOB カゲツー!

🥷🔫「んー?」

MOB お前のこと呼んでるぞー

🥷🔫 「あーい」

🥷🔫「あれ、この前の」

🥷🔫「やっと来てくれたんだ♥((ボソッ」

👻🔪〈?嗚呼〉

👻🔪〈お前に文句を言ってやろうと思って〉

🥷🔫「えー、僕文句言われるようなことしたかなぁ笑」

👻🔪〈お前なぁ〉

🥷🔫「まぁ人が居ないところで話そうよ♥」

👻🔪〈?あぁ〉

  空き教室

🥷🔫「で、ロウくんはどんな文句を言いに来たの、?」

👻🔪〈…お前初対面でいきなりハグしてきて起きたらなんやお前とか言って、ほんとムカついたんだよね俺ぇ‪💢しかも自覚なしと…‪💢〉

🥷🔫「まぁまぁ、そんな怒んないでよぉ‪笑」

👻🔪 〈‪💢‪💢〉

🥷🔫「なぁロウ…(耳元)」

👻🔪〈ひぅッッ///〉

🥷🔫「あはは、可愛い声出ちゃったなぁ笑♥」

👻🔪〈叢雲ッッ///〉

🥷🔫「カゲツって呼んでや♥(耳元)」

👻🔪〈ん”ッッ///〉

👻🔪〈かッ、カゲツッ///〉

🥷🔫「かわええー、耳弱いんやなぁ♥」

👻🔪〈‪💢///〉

🥷🔫「チュッッ」

👻🔪〈ん”ッッ///〉

🥷🔫「チュックチュレロ」

👻🔪〈んぅ”ッふッんッ”///〉

🥷🔫「ロウきゅーん♥」

🥷🔫「キスだけでこんなんなってしもたん?♥」

そう言ってカゲツは俺のモノをズボンの上から撫でるように触ってきた

👻🔪〈いやぁ”ッッ///〉

🥷🔫「嫌やないやろ♥こんなにビンビンやのに♥」

👻🔪〈うるさッッ///〉

🥷🔫「減らず口やなぁ♥」

 カゲツは俺の服を脱がし始めた。

🥷🔫「えっろ♥」

👻🔪〈うぅ”ッ///〉

🥷🔫「いっぱい楽しもうな♥」

急に猛烈な快楽が襲ってきた

カゲツが俺のモノを掴み、手を上下に動かし始めた。

👻🔪〈うぁ”ッッ///〉

👻🔪〈カゲツぅ”ッッ///〉

🥷🔫「気持ちええ?♥」

👻🔪〈ぅ”ッ///コクコク〉

俺は気持ちよすぎて頷くことしか出来なかった

それがカゲツを誘ってしまったらしい

カゲツは俺の穴に指を突っ込んできた

👻🔪〈ひぁ”ぁ”ッ///♥〉

🥷🔫「慣らすからな♥」

指をバラバラに動かして俺の中を掻き回す

気持ちいい

最初こそは違和感しか無かったが段々慣れてきてすげぇ気持ちいい

🥷🔫「そろそろか♥」

👻🔪〈??///♥〉

🥷🔫「ははッ笑トロトロやなぁ♥」

       グチュッッ♥

👻🔪〈いやッ♥カゲツのッッおっきぃ”ッ///♥〉

🥷🔫「なにそれ、誘ってんの?♥」

     パンッパンッ♥

👻🔪〈あぅ”“ッッ///♥〉

     パチュンッパチュンッ♥

🥷🔫「音変わってきたで♥」

👻🔪〈んッッ///ふッ♥〉

🥷🔫「何?声我慢してんの?♥」

🥷🔫「ロウの可愛い声聞かせてや♥」

👻🔪〈ぃ”ッッ♥///〉

  キュゥゥッ♥

🥷🔫「めっちゃ締まった♥」

👻🔪〈うるしゃッッぃ”ッ///♥〉

🥷🔫「呂律回ってないやん♥笑」

  ゴリュッ♥

👻🔪〈ひぎ”ッッ♥///奥らめぇッッ♥♥〉

🥷🔫「なんでやぁ♥気持ちええやろ?♥」

     ゴリュッゴリュッ♥

👻🔪〈ィ”ッッ♥///〉

👻🔪〈ビュルルルルルッ♥〉

    キュゥゥッ♥

🥷🔫「ぁ”ッ///ロウ締めすぎッッ♥///」

🥷🔫「出るッ///ビュルルルルルッ///♥」

     ヌポッ

👻🔪〈もう一回♥///〉

  快楽で頭がおかしくなった俺は自分の穴を指で広げカゲツを誘惑した

🥷🔫「…えっろ♥そんなんどこで覚えてくるん♥?」

数時間後

もう何回イったか分からない

自分の欲望のままに腰を振るカゲツに欲情してカゲツにもう一回もう一回と迫る

快楽に溺れた

カゲツが好きだ

カゲツのでっかい×××も♥

カゲツの整った顔も

カゲツの性格も

全部大好き♥

🥷🔫「可愛い♥」

だからもっと可愛いって言って?♥

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コメント

1

ユーザー

2人ともちょっと依存気質なの最高…👍

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