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Rあり!!
濁点あり!!
勇斗に浮気を疑われてから、少し経った頃。
今日は、ちゃんと勇斗に香水を渡す。
「勇斗、はい、いつもありがとね。」
そう言って、俺は勇斗に香水を渡した。
「ありがと、仁人。 これからはもう、勝手な憶測で浮気とか言わないから。」
「うん笑」
「明日からつけてこ〜」
勇斗、めっちゃ嬉しそうだな。
今日は風呂に一緒に入る。
実は俺から誘った。
勇斗、めっちゃ驚いてた笑
「え?!!?いいの!?!?」
って。笑
まぁ、俺には作戦がある。
前、浮気を疑われたから、その仕返し?みたいな。
その名も…「デレデレ惑わせ作戦!!」
これだけじゃ分かんないか笑
簡単に説明すると、俺がすっごい変態みたいなことを言って、勇斗を戸惑わせる…みたいな作戦。
アホだなー…とは思うけど…
まぁ、とりあえず見ててよ。
「仁人から一緒にお風呂誘ってくるの、珍しいじゃん笑 そんな、俺と入りたかった?」
…あながち間違いではないな。
「…うん笑」
「やば、かわい笑」
不意にそういうこと言ってくんの、心臓に悪い。
勇斗が、髪を洗っている時。
「…勇斗の…なんかでっかいね…笑」
「っは!? お前どこ見てんの、//」
あ、照れた。
これも作戦のうち。
「これ…俺のにいれたらどうなるのかなぁ…?」
なんて、あほなことを言う。
この時は、まだ作戦が成功すると思っていた。
「…仁人、そういうの興味あるの?」
ん?思ってた反応と違う…。
これ、やばいやつ…?
まさか、やられる…?ここで…?
俺の初めて、風呂?
「えっ?えっと…」
俺の方が戸惑っていたら、急いでシャワーで髪を流し、俺にキスしてきた。
深いやつ。
しかも、俺の口があいてたからか、舌までいれてきた。
「っ…ん…」
こんなキス初めてで、変な気分になる。
「仁人…めっちゃたってるけど…」
「へっ、?」
俺の下半身を見ると、ガチガチにたっていた。
…恥ずい…
「浴槽から出て。 椅子、座って。」
言われるがままに、動く。
な、なにされるんだろ…
「んっ…!? はやと…ぉ…きもち…//」
勇斗は、俺のものを上下に動かす。
「きもちい?そっか」
急にスピードをはやくしてくる。
もう出そう…//
「ぁ…いくっ//」
勇斗の手についちゃった…
「大丈夫、ここ風呂だから。いくらでも汚していいかからね。」
な、何その言い方…
「ねぇ、仁人。 おし りの穴、使ったことある?」
「あ… な、無い、!」
危ない、あるって言いかけた。
…実は、俺…こういう時もあるかと思って自分で開発したんだ…
でも言えない……
「そっか。 じゃあ一旦、壁に手ついて。」
「1本指入れるから、力まないで。」
そう言って、俺の穴に指を入れる。
「っ…」
勇斗の指が俺より長くて、ごつくて、思わず声が出そうになる。
「…痛い?」
「大丈夫、」
寧ろ気持ちいいんだよ!!
2本目も入ってきた。
そして、3本目も。
「ね、なんか入りやすい気がするんだけど、こんなもん?」
「そっんなもんでしょっ…んぅ…」
「そっか」
3本の指を使って、中を掻き回す。
その瞬間、すっごいビクっとしてしまった。
「んぁあっ// んん” … は…//」
俺の指では届かなかった所まで届いてびっくりした。
こんな気持ちいんだ、ここ…。
「気持ちい? もういれていいかな?」
やっと勇斗のが俺の中に…って、めっちゃ期待しちゃってんじゃん…俺…
「良いよ、はやくぅ…」
「ん」
ゆっくり、勇斗のが入ってくる。
「あ”ぁっ…んっ…/// はやとの…でっか…い”」
「ごめん笑」
そういいながら、ゆっくり奥についてくる。
「ん”あ…はへ// だ、め… /// いくっ…お”っ」
「っ…急に締めんなっ// 俺も出る…」
「なか…だしてぇ///」
「んっ…わかった」
━━♡
「はぁ…はぁ…勇斗のでっかい…」
「ごめん…だって…仁人があんなこと言うから…」
あ、そうだった…忘れてた…
てか、なんで俺がやられてるんだよぉ!!
作戦失敗か……
もうちょっといいの無いかな…
って思ったその時…
「てか、ほんとに穴使ったの初めてだったの?」
げ、忘れられてない、、
「ほ、ほんと、、!!」
「ふーん😏」
「なにその顔!!」
「別に笑」
︰
風呂から出たあと、俺は直ぐに眠りについた。
勇斗にドライヤーをしてもらってる時に、どうやら寝てしまったらしい。
勇斗が俺の事ベッドに運んでくれたのかな、
かっこいいな、俺の勇斗は。
︰
「あれ、勇ちゃん、香水変えた?」
「うん! 仁人からもらったんだ^^」
「へー笑」
𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸