テラーノベル
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il「、、、、はッ」
nt「ちゃんと説明すると、らんが自殺未遂した、」
nt「その騒ぎで救急車がくる、俺がその光景を見て、病院に駆けつけ、らんと同棲。」
nt「流れはいいね?」
st「まって、まって、らんらんはなんで自殺未遂なんか、」
nt「それは俺も聞いてない」
nt「聞くと毎回逃げるし」
ln「、、、。」
il「孤児院でなn」
ln「違うッ!!!」
(‐ln)(ビクッ
ln「、、、違う、ッ、、、、」
nt「、、いるませんせ、もう、、、」
il「、、、な、ぁらん、なつと同棲してるんだよな?」
ln「、、、そ、」
il「俺がもう一度引き取ると言っても?」
ln「先生は俺がいやなんでしょ。」
il「、、、それは違う、らんの心の限界を壊しそうで怖かったんだ」
ln「それで結局ッ“!!俺を捨てたッ!!」
il「捨てたんじゃないッ!!」
ln「あの時ッ先生が引き取ると言ってくれれば俺がここまで傷を負うことなかったろッ!?」
il「傷、、、っ?」
ln「孤児に行く前、引き取り先を聞かれたとき、先生は真っ先にないと答えたッ!」
ln「躊躇もなく、助ける意思すらなくッ!」
ln「おかさんとおなじ、いい子を見せたい偽善者だ、、、ッ」
il「まて、、、、お前が俺に話してくれた、お母さんはそんな人ではなかったろ?」
il「否定しかしないひとだって、」
il「、、、お前、孤児に言ってから引き取られたのか?」
ln「、、、二度ね、、、」
ks「2回、、?」
ln「一人目は偽善者だ」
ln「二人は性暴力、」
ln「結局、人間は俺を利用するために近づく」
ln「先生、あんたも同じだ」
il「それはちがうッ、、、」
ln「俺が今信じれるのはなつだけッ“!!」
nt「、、、」
ln「なにがあっても否定しないでいてくれるなつだけだッ!!」
ks「なら、なんであの時こさやすちのことも、助けてくれたの」
ln「、、、簡単だよ」
ln「先生が引き取る前の孤児の先生と同じだった。」
ln「なら、痛い目に遭うのは俺だけでいい」
st「ぇ“」
ln「、、、慣れてるし」
nt「慣れてるっていい方はやめろ」
ln「はいはい、」
nt「はいは一回な」
ln「へいへい」
nt「おーぃ、、、」
ln「ぁ、そそ、聞いて、なつ!」
ln「びょーいんのせんせ?」
ln「が~、保護者連れて来てって。」
ln「なつ、保護者でしょー。」
nt「同年齢ね!?」
ln「関係ないっニコッ」
nt「まーええけど。」
st「まって、病院って、、、?」
nt「ん?ぁー、、、、精神諸々」
mk「、、、そっか、」
コメント
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のーみそぱんくじょーたい