テラーノベル
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バニレダ大好きなんですよね
基本レダー受けなら好きなんですが、特に!
*注意
口調等違う場合あり。
18禁含みます。
へたです。
前回よりヤってます。
恋人設定。周りには内緒のつもりだけど、バレてる。
他のメンバーも出ます。
苦手な方はUターンで。
最近、レダーさんが素っ気ない。話しかけても「わかった」、「またあとでね」とか短い会話しかしてない。もちろん、仕事や島とりでは普段通りサポートしてくれてる。他のボスや構成員には仕事以外でも普段通り。いや、いつもより距離近くないか。今まさに、目の前で肌装甲のケインの髪に触れたりしていちゃついてる。
恋人は俺だろ、レダーさん。
ケイン「どうです、店長。なかなか手触りがいいんじゃないですか?」
レダー「思ったよりふわふわしてる…俺よりふわふわじゃない?」
ケイン「店長はどっちかというとさらさらですよね」
今度はケインがレダーさんの髪に触れて、さらりと1束すくう。俺が居ることに気付いてない?確かに2人はキッチンに居て、俺はリビングのソファ。距離はあるけど認識出来るでしょ。…イライラしてきた。
音鳴「なんやなんや。えらい顔してるで?」
バニ「…音鳴さんか。別になんでもないよ」
音鳴さん、意外と鋭い所あるからな…。今だって俺の視線の先の2人を見てニヤニヤしてるし。
音鳴「はいはいはいっと。なんでここで見てるだけなん?交ざったらええやん」
バニ「だって今さらどうやって交ざったらいいか…それに最近レダーさんに避けられてるから話しかけにくいし」
音鳴「そんなん気にせんでいったらええねん!ほら行ってこい!」
背中を押され仕方なくキッチンに行く。2人の視線を集めるとなに話していいか分からなくなる。
ケイン「どうされました?ランドさんも髪、触りますか?」
レダー「思ってるよりふわふわだよ」
バニ「…じゃあ失礼して…あ、ホントだ。ふわふわ…でも俺は、レダーさんの髪も好きだけど」
レダー「ッ…あ、ありがとう?バニも手触りめちゃくちゃいいよね」
バニ「ありがとう。ケイン、ちょっとレダーさん連れていくけどいいよね?」
ケイン「はい、もちろん。ごゆっくり」
レダー「え、ケインくん?何言って…」
バニ「ほら、行くよ。ちょーと野暮用があってさ」
レダーさんの手を掴んでキッチンの後にする。ファンが回る音がしたが気にしない。普通に会話できて嬉しいけど、我慢出来なくなった…。理性保てるかな。
レダー「バニ?どこ行くの?場所くらい教えてくれない?」
バニ「いーから、乗って」
俺の車にレダーさんを乗せ、まだ皆に教えてない俺のガレージに連れていく。ここは1階がガレージで2階は狭いけど大きめのソファを置いて休憩出来るスペースになってる。
レダー「なにここ。すごいね!2階もあるの?」
バニ「最近買ったの。2階行ってみる?」
レダー「お、見てみたいかも」
うきうきしながら階段を登ると見渡し、ソファに座る。
レダー「ここなんか落ち着くね~。このソファも寝心地よさそう」
バニ「じゃあ一緒に寝てみる?」
レダー「え?わ、ちょっと…近くない?」
バニ「ねぇ、なんで最近避けてたの」
ぎしっと音を立ててレダーさんの隣に座り、上半身だけ向き合うと少し近づきじっと目を見つめる。レダーさんも逸らせなくなって俺の目を見つめてくる。
レダー「ッ……そ、れは…バニの声が良すぎて…声聞くだけで、ヤった時の記憶を思い出して…おかしくなりそうだったから…」
バニ「は……ぇ、それだけ?」
レダー「俺にとっては重要だよ!仕事の時は気が紛れるけど、他はそう上手く行かなくて」
バニ「さっきは普通に話してたじゃない。なんで…」
レダー「ケイン居たし…」
バニ「……ふふ、あははは!てっきりもう話したくないのかと思ってた」
レダー「そんなわけないじゃん!大好きよ、バニ」
バニ「俺も大好きだよ」
誤解が解けたようで、レダーさんはいつもの笑顔で笑いかけてくれたが俺はもう我慢が出来なかった。そのままレダーさんの肩を軽く掴みソファに押し倒し、唇を重ねる。隙間から舌を入れて絡めれば甘い声が溢れる。
レダー「んんッ…ふ、ぁ…バニッ…」
徐々に表情がとろけてきて、気持ちいいんだなと分かるも自分も久々にキスをしたせいかもっともっとと欲が出てしまい、噛みつくような激しいキスをする。
レダー「あっんんッ…っ、は…ぁ……♡」
少し目を開ければ、目の前で蕩けた姿を見て少し満足し一旦唇を離して、ゆっくりとソファに押し倒して。乱れた服の裾から鍛えられた腹筋がチラ見えすれば唾を飲み込み、スッと手を入れ服を捲り両方の乳首をくりくりと摘まんで弄び。
レダー「…ッ…ちょっ…待っ、んぁ!そ、こ…やらッ……」
バニ「なんで?好きでしょ、ここ。俺が開発したからこんなにぷっくり主張してさ」
レダー「んんッ…び、んかん…だからっ…はぅ…」
バニ「可愛い…まだ、乳首だけでイったことないよね?やってみない?」
昨日も散々、乳首攻めしたから今なら出来そうな気がする。片方を口に含み舌でこね繰り回す。もう片方は爪でかりかりと引っ掻いたりたまにぎゅっと摘まんだりして緩急をつければ、驚いたのか俺の頭を掴んでいた手に力が入り髪がぐしゃっとなる。
レダー「や、待って!だめだめッ…ぅあっ…ぁ…は、はッ…バニッ…」
バニ「もう服着れなくなっちゃうね。ほら、さっきより膨れてる。イきたいんでしょ?」
レダー「ひ、ぁ…♡き、もちいい…んぁ、は…♡♡」
バニ「ほらほら、イっちゃいなよ。見ててあげるからさ」
乳首をかりっと噛み、手で弄ってる方もきつめに爪をたてれば体がびくびくと震える。
レダー「ひッ、ぁあ♡♡」ビュルル
バニ「ふふ、イっちゃったね。気持ちよかった?」
レダー「ぁ、う…バニの、馬鹿」
バニ「ごめんごめん。ついね」
涙目で睨まれても、興奮するだけなんだが。ズボンと下着を脱がせれば、履いたまま達したからぬれぬれになっててえろい。
バニ「こっちも可愛がってあげるね」
レダー「ん…」
さっき達したのにまだ立ち上がったままのそれに手を添え、上下に優しく動かす。水音とレダーさんの声だけがここに響く。後ろの穴にも指を添えくりくり弄り、つぷっと差し込む。相変わらず、きつきつ。
レダー「あぁっ、ん、やッ…同時はっ…ひぅッ…はッ…♡」
バニ「気持ちいいね、レダーさん。もっとえろい顔見せてよ」
レダー「や、だッ…バニの…すけべっ」
バニ「へー……そんなこといっていいんだ?」
奥を進んでいた指を増やし、1番感じる前立腺をぐりっと抉る。意地悪したくなるんだよね、レダーさんって。
レダー「んあぁっ♡や、あ、…ごめ、ごッ…めんっ…はっ…」 ビュルル
バニ「何回でもイかす」
弱い所をいきなり攻めれば、また達してしまうがやめるつもりはないので攻め続ける。
レダー「え、あ、やめッ…ひ、あッ…♡♡イった!イったよ、バニッ…♡」
バニ「知ってる。まだイっていいよ」
レダー「や、違ッ…んんッ…きゅ、けい…ぁ、うッ…待ってッ…♡♡またイクッ…ッ♡♡♡」ビュルル
それから数回休憩なしでイかせた。ずっとイってるせいで、体がびくついてる。まぁ、俺も限界だから…そろそろ。解しきったそこに俺のをあてがい、ゆっくり入れる。
レダー「バニッ…♡あ、バニのがッ……おっきい♡は、う…♡♡」
バニ「はー…きつ…♡気持ちよすぎる…もうちょい奥いくよ 」
ヌチュチュ ぐっぽん
レダー「え、や…ぅあぁッ…♡か、ひゅッ…ぅあ……ッ…」ビュルル
少し体重かけて奥目指したらいきすぎた。ぐぽんって鳴ったかと思ったら、レダーさんがイってた。もう、殆ど透明な液はいやらしくテカり、ソファの布を濡らす。
それでも止まらない俺の腰は何度も繰り返し、奥を攻める。
パンパンパン
バニ「レダーさん、好きだよ。ずっと離さないから♡」
レダー「あ゛うッ…も、だめッ…♡おかしくなるぅッ…は、あっ…イクイク♡…~~ッ♡♡」プシプシャァ
弓なりに背中を反ればまた達して、今度は潮を吹いてくたっと眠りについてしまい。まだ達してなかったため、それからも行為を続け自分の絶頂が近づく。
パンパンパンパン
バニ「んんッ…は…♡い、く……ッ♡」ビュルル
レダー「は…んッ…♡ 」
意識がなくとも体は感じており、中に出した俺のをしっかり受けとめる。ゆっくり抜けば、汗が流れるレダーさんの頬をするっと撫で拭き取りぺろっと舐める。
バニ「…ずっと俺だけ見ててよ、レダー」
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はい、ヤりました。
どうやったらうまくなるんだ?
書けばそのうちうまくなるかな…
結局、長くなりました笑
ついつい、楽しくて打ち込んでる…
バニ、かっこよすぎる…もっと病んでて、ドSなバニも書きたい…
コメント
2件
最高すぎる😭レダーがいやいや言ってるのにバニは止まらないのS系すごくて好きすぎる!!