テラーノベル
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*注意
ご本人とは関係ありません
口調迷子、文章力なし
最初から18禁
結構、激しめ
苦手な方はUターンでお願いします
牢王蓮とレダーは付き合ってはないけど、ヤりたいときにヤる仲。
まあまあ長い
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牢王「なぁ、レダー?ローションガーゼって知ってる?」
レダー「なに、それ?」
牢王「あー知らないのね。じゃあさ、今からやってみない?」
レダー「え、なんか怪しい…」
牢王「はい、怖くないよー大丈夫大丈夫」
豪邸で寛いでたらいきなり知らないワードが聞こえ何かと尋ねれば、実践する流れになり、牢王が「ちょっと待ってて」っと退室してどこかへ行ってしまった。
レダー「まじでなんなん…」
しばらくして手に何かを持って帰ってきた。
牢王「お待たせ~♡じゃあそこで寛いでていいよ。後は俺がやるから♡」
レダー「や、なんで急にズボン脱がすん…ってここで下着まで脱いだらマズいでしょっ… 」
牢王「大丈夫大丈夫!どうせ誰も来ないでしょ~。ほら、起きようね~」
レダー「待っ…んぁっ!や、ぅんっ…ぁッ…」
ソファで下半身裸にされ、俺のをゆっくり上下に扱き勃起させようとする。誰か来たらマズいだろ…。
レダー「んんッ…は、ろ、れんっ…ぁッ……止めよ?」
牢王「止めるわけないやん……そろそろいっか」
一旦俺から手が離れれば、ほっとするもローションに浸したガーゼを少し起き上がった俺のに置いた。
レダー「ひっ、冷たッ!…いきなり置くなよ…」
牢王「ごめんって!気持ちよーくしてあげるから許して。ほら、いくよ~」
ズズ、ズリュズリュ
レダー「んあぁぁあっ!!へ、あっ…♡♡な、に…これっ…はっ……ッ…♡」
牢王「あっは♡レダーの表情も声もめっちゃ可愛い…気持ちよすぎてバカになってな♡」
レダー「だめだめ♡こんなんすぐイクッ…♡うぁあッ…♡♡」プシャプシャァアア
ズリュグチュクチュ
レダー「あ!?イったッ…からっ!は、あ♡…
むい、こんなのッ…♡く、あ…♡」
耐えようのない快楽に、逃げ場をなくしただ喘ぐしか出来なくて。潮を吹いても牢王蓮は止めることなくローションガーゼで俺のを撫でてきて、その表情はまさに獣だった。
牢王「あー…その顔、さいっこう…♡こんなに潮吹いちゃって…もう水溜まり出来てるよ?まぁ、レダーがぶち壊れるまで続けてみるか」
レダー「も、やめぇ…♡イけない、うあッ…は、あ…またイクイクッ…♡ひ、あぁッ…♡♡」プシャァアア
牢王「おっほ…♡♡俺もレダーの潮でずぶ濡れ♡まだまだイけるよな?」
再び潮を吹けば、牢王蓮にかかるほど大量に吹いてしまい思わず目を逸らすが、ローションを浸し直しまた容赦なく先端を攻めてくる。俺、今日堕ちる。
ズリュグチュクチュ
レダー「ん”あ”あ”!♡♡ほ、とに!はっ、う”…むりッ…ろう、れっ♡イクッ…」ビクンビクン
牢王「はは…可愛すぎでしょ。ついにメスイキしちゃった?何も出てないもんね?♡ 」
レダー「あ、ぇ…♡♡ずっと、気持ち、い…♡んんッ、ぁ…」
牢王「今までも何度もヤったけど、メスイキしたことなかったよね?めっちゃ気持ち良さそう♡」
もう頭が真っ白で、体がびくついて止まらない。牢王蓮がなんか言ってるけど、頭に入ってこない。
牢王「もう1回やっていい?いいよね?」
レダー「は、え…やだやだ…本当にもう無理だってっ…♡」
牢王「レダーのいやいやは、もっとでしょ♡ん?あーね…」
少し俺のが萎えてきたのが分かったのか、ガーゼを一旦置き、手で上下に扱きヌルヌルに濡れた後ろの穴に指を2本入れ同時に刺激し始める。
レダー「ひっあ!!♡ふ、ぁッ…くっ♡♡中、だめッ…♡」
牢王「すっごい締め付け♡レダーのも、もう起き上がったし…中とガーゼどっちでイきたい?」
レダー「ふ、んッ…は♡……え、どっちもいやって言ったら…?」
牢王「んー…どっちもやる笑」
レダー「くっ……中…」
牢王「ふ、かわよ。そんなにローションガーゼいやだった?あんなによがってたのに」
グチュグッ
レダー「んあぁッ…♡奥、抉ってる♡♡あ、ぅッ…はーッ…♡はーッ…」
牢王「ここっしょ?良いところ」
レダー「そ、こ♡はっ、あッ…あ、ぅ♡も、イクっ♡♡出るッ…♡」ビュルル
牢王「やっと出せたね?」
もう何回イったか分からない。俺から牢王蓮の手が離れれば、脱力してソファに横たわる。
牢王「なーに終わった気でいんのよ?」
レダー「…だって俺、めっちゃイったんだけど」
牢王「俺、1回も出してないよ。ってことで…」
牢王蓮の凶暴なそれを出して、俺の片足を肩に乗せてガシッと腰を掴み入れようとしてくる。
まずい。この体勢は深く入る…。
レダー「ま、待って待って!今入れたらヤバイからっ」
牢王「敏感だから?もっと気持ち良くなろーね、レダー♡」
ズプズブブ ズチュン
レダー「~~ッ♡♡」ビュルル
牢王「あれ?もうイった?」
レダー「あ、ぁ♡やばっ…♡♡」
奥まで入れられただけで達してしまった。目の前で火花が散ったようにチカチカする。相変わらずでかすぎ…。
牢王「はーッ…きつ…レダー? 」
レダー「な、に♡ん、は…っ…」
名前を呼ばれ、ふわふわする意識の中牢王蓮の方に視線を向ければ、すっとキスをされた。そのまま舌を絡めてヂュッと吸ったりする。
レダー「んあ、ぁ♡ふ、く…っ♡♡」
牢王「ん…ふ、ん…♡」
キスによって少し後ろがゆるめば、グッと奥に押し込まれる。それから何度も抜き差しを繰り返す。
パンパンパン
レダー「か、はッ…う、ん゛ん゛♡ひっ…ぁ♡」
牢王「はーッ…気持ち良すぎる…加減出来な
かったらごめんな」
レダー「う、そ…あぁっ、や、だ♡くぁっッ…」
パンパンパンパン
レダー「く、っ…イクッ…♡」
牢王「まだ、だーめ♡我慢してな」
レダー「無理っ…ホントにッ…んんっ、イクっ…♡」
パンパン パチュンパチュン
目の前の牢王蓮の快楽に耐えてる表情は、なかなかクるものがある。与えられる快楽に我慢しながら、ふと冷静に考える。
牢王「はっ、ぁッ…そろそろ出すよ?受け止めてね♡」
パチュンパチュン バチュン
レダー「は、あぁぁっ♡い、くっ♡♡」ビュルルビュル
牢王「くっ…♡」ビュルルル
牢王蓮の長い射精に体がビクンと反応する。出し終われば、ズルルっとわざとゆっくり抜かれる。
レダー「んあ、ふっ…ゆっくり、抜くのッ♡…わざとだろっ!」
牢王「俺のをしっかり感じてほしくてさ。早い方が良かった?じゃあ…」
抜き終わるぐらいでピタッと止まり、再び一気に奥まで押し込まれる。
バチュン
レダー「か、ぁッ…♡んお゛お゛…♡♡」
牢王「はい、じゃあ、ご期待に答えて一気に抜くよ~♡」
ズルルルル
レダー「んぁ~~ッ♡♡」プシャァ
奥から一気に抜かれれば、耐えられるわけがなくまた達してしまう。今度こそ、動けない…。
牢王「…えっろ♡ヤバすぎだろ、レダー」
レダー「はーッ…ん、は…♡♡お、前…やりすぎ…」
牢王「俺はまだヤり足りないくらいよ?ほら、もうギンギンだし…ねぇ、2回戦目しよ? 」
レダー「もうヤるわけないだろッ…」
ゲシゲシ
牢王「いたっ!蹴ることないだろ!」
レダー「勝手に1人でヤってろ!」
イかされ過ぎて、もう本当に無理。ダルい体を起こせば、自分が汚したソファや床を見て驚いた。
レダー「…ヤバすぎ。びしょびしょもいいとこだな…どーしよ」
牢王「まさかこんなに出るとは…まー俺が拭いとくから、シャワーしてきな。水溢したとかで紛らわそう」
レダー「…風呂まで連れてって。立てない」
牢王「…はいはい、連れてくよ」
ひょいっと姫抱きして抱えれば風呂に連れていき、下ろした時中に出した牢王蓮のがゴプっと出てきてそれを目の当たりにすれば、風呂場で2回戦目が始まった。
牢王「おっほ…たまんない♡ごめんな、レダー…明日は付きっきりでお世話するからね♡」
レダー「……蓮なんて嫌いだ…」
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楽しくなって、えろ多めになった笑
これでも付き合ってないから不思議🙄
お互いこれくらいが丁度いいらしい
もしかしたら、2回戦目のお話書くかもです
風呂場でするのもいいな…
コメント
3件

好きですッッ!!︎💕︎︎💕︎🫶