テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
注意⚠️
・etさん愛され ↪︎ ちょいひろえと
・主の思ってることです
・偏見
・下ネタ有 ↪︎ 皆ヤり合ってる関係
※ちゃんと中仲良いです
・微エロ
・ギャグ
自衛必須 ↪︎ 通報×
なんでも許せる方向
ーーーー
「「えとさん!!!」」
「…え?なに?」
「「私/俺/るなの印象ってなに/なんですか!?」」
「…は、?」
︎ ︎ ︎ ︎11色の声が揃いに揃ってとても、、うるさい。…のだが、皆が言う私からみての印象、、か。
「…えぇ、、、ん〜…変態、、?」
思いのほか意外な回答だったのか皆ポカーンとしている。あれ私なんか変なこといった?
「…いっやいやいやいやいや!!シヴァさんじゃないんですけど!?」
「え、俺すらっと傷つけられた?」
のあさんが一番に抱きついてきた。
「でも私から見てのあさん変態だと思うんだけどなぁ、、」
「なっ、なんでですか?!」
「確かにのあさんは下ネタとか嫌いなのは知ってるよ?でもさ、、嫌がってる私を見て興奮するのは…うん、、」
するとのあさんはガーンと音が聞こえそうな顔をした。
「…一応るなもだからね!?」
「る、るな…が、そんなこと、、する、わけが…」
「…ごめんけど、本当のことだから、、」
アハハと少し苦笑いした私を見て女子二人が抱きついてきた。のあさんに関してはちょっと強くぎゅうっと。
「…え、女子二人えとさんのことそんな風に見てたの、、?」
「普通に引くわぁ、、」
上からうり、ひろくん。……いやいやいやいやいやいや!!!
「お前らも人のこといねぇけどな!?なんならのあさん、るなの方がいいまではある」
「俺らの方がそんなに酷い?w」
「酷いに決まってんだろ!!特にうり!ひろくん!ゆあんくん!」
「え!?そんなに?!?」
「えぇ〜、、w優しくしてるつもりなんだけどな〜、w」
「うそぉ!?ただ単にえとさんがドMなだけじゃない?」
「うり〜〜〜???」
「スミマセン」
「いやっ、、え、俺たちの次に酷いヤツっていないの…?!?」
ワタワタと訂正しようとするゆあんくんに私はこう答えることしかできなかった。
「いないね」
と。すると
「じゃあ、じゃぱぱさんとたっつんは?」
ひろくんが口を開けてそう言った。
「、、ん〜…二人は優しいからなぁ、、女子二人の次?くらいかな、?」
「なおきりさんとシヴァさん」
「普通、?」
「もふくんとどぬちゃん」
「どっちも優しいね。なんならじゃっぴとたっつんよりも優しいくらい」
「俺ら3人は?」
「勘弁」
「ふっ、ひろさんうりさんゆあんくん残念ですね」
「るなもそう思います!」
ねー!と顔を見合わせて煽る女子二人を3人は目を顰めた。
「俺らの何がダメのなの?!」
「ゆあんくんは〜…気分屋だし、優しくって言っても結局激しいんのがなぁ…」
「気分は認めるけどさぁ、、ちゃんと優しくはしてるじゃん!」
「ごめん、その優しくは私に伝わってないと思うな」
「じゃあ俺は?」
「うりは〜…ガチで腰壊しに来てるよね。一切止まる気配ないもん」
「えだってえとさんエロいも〜ん」
「殺すぞうり」
「じっ、冗談ですや〜ん、、
…因みにひろくんは?」
「行動読めない。何がしたいのかがほんっっっとにわかんない…」
「流石ドS王子…」
「じゃぱぱさぁ〜ん?聞こえてますよ〜」
「あ、、でもでもでもでもっ!!ほぼほぼローターとか縛りプレイ多いじゃん!!」
「え〜?そうかなぁ、、〜?」
「そうだよ!!」
「てか、ひろくんが受け身なところ見たことないんだけど」
「ひろくんって小さい事に恥かかなかったっけ?」
「かくよw」
「あ〜でも私ひろくんに恥かかせる方法知ってるよ?」
「「え??」」
至って簡単だ。ひろくんは繊細なことで照れるからあ〜んとか、姫抱(重いけど)、関節キス?ってやつ、後ろからハグする…等々。結構照れてる場面はあるのだが、皆んなが気づいてないだけである。
「えとさん絶対言わないで!!」
「…えぇ〜ど〜しよっかな〜、?w」
「…言ったら俺の部屋強制連行だから、、」
「…イイマセン」
言ったら相当腰が死ぬ未来が見えたので言わないことにした。イイマセンと、言ったらヒロくんがニコッと微笑み掛けたが、目が笑っていない。これはガチのマジの目だ。多分、多分だが…今日はしないと見せかけてするつもりであろう。……さよなら、私の腰。
「…っっ!?!!///(…そういえばっ、//!)」
ガタと足を崩してしまい、尻もちを着きそうになった時、いつのまにか背後にひろくんがいてひろくんも一緒に床についてしまった。
「あーー!!!ひろさんずるいです!!!」
「えとちゃん返してください!!!」
「ww、君たち二人はさっきまで抱きついてたでしょw」
「なっ、、!!」
「ひろくんだけずるいぞ〜!!!」
「えぇ〜、」
ワーギャーワーギャー言っている中、私のナカで動いているローターがヴゥゥといやらしい音を立てて声がだしにくくなりさっきよりももっと激しく動いてさらに声が出なくなる。
「…なぁにえとさん感じちゃってるの?」
ボソリと耳に囁かれた声が私を奮い立たせる。
「…ッ、//、、かんっ//ぜん…にッ❤︎//んあ゛っ❤︎//、、ゆだん…っ//した、、っ//」
「だよね〜。まぁえとさんらしいからいっか!」
「はやくっぅ///❤︎止めて…ッッ///」
「一回イったらね?❤︎」
「っ、//❤︎…////」
「ドンドン上げるから皆にバレないでね❤︎」
「ぅ゛あ゛っ、!?///❤︎❤︎しっ、///❤︎しんどい…ッ❤︎//」
「まだまだ余裕そ〜だね?2個ぐらいあげよっか❤︎」
「…ッ///!?!???!❤︎❤︎むぃ、、っ!❤︎///ほんとっ、、にっ…///」
「…」
「ングッゥ❤︎??!!?///いぐゥっ❤︎❤︎///あげ、、っ//ない…でぇっ❤︎❤︎///」
「頑張れ❤︎」
「ァっ❤︎///…はっぁ、❤︎//はぁっ、//❤︎❤︎」
「よくイけました❤︎」
ぴたりとナカで止まって、少し息を整える。
「じゃあ、ベッド行こっか!」
「んぇ、っ」
その後私の腰が死んだのは言うまでもない。
______
はいっ!おかえりなさいませ〜っ!すっげぇエロ書いたかもしれませんが知りません!はい!(?)ホントひろえとと〜といて…えとひろもいつかは書きたいですねぇ、、うん👍次はうりえとかゆあえとで悩み途中でございまふ🤔🤔😇それでは!バイゆゆ〜っ!