テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠注意⚠
センシティブ
えっちしてます
DV表現あります
mbあり(fwmb)
地雷の方👋´-
それでは本編へ
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
僕甲斐田には大好きでやまない人がいる
それは…
正直付き合いたいしお互いが1番知っている関係になりたいと思う
だけど今は告白する勇気もないし眺めていられるこの関係に満足しようと思う
そう言い聞かせろふまおの収録に向かう
(ろふまおの収録嫌だけど不破さんに会えるしちょと楽しみだな〜)
ガチャッ
「お疲れ様でーす」
「あっ、甲斐田さんお疲れ様です」
「甲斐田くんおつかれー」
今日も元気すぎる返事が返ってくる
なんかこういう瞬間が好きだなーとか考えてたけど…まだ不破さん来てないじゃん!!
不破さんが最後なのはいつもの事だけど
まぁーホストとかで疲れてるんだろうし仕方がないか
静かに各々作業を進める中、1人が口を開いた
「そういやふわっち遅いねーもうちょっとで収録なのに 」
「確かに言われてみれば遅い気がしますね」
「ですね、アニキ遅いっすね」
「不破さんに一応連絡いれましょうか?」
「社長大丈夫です、僕がアニキに連絡してみます」
「甲斐田くん珍しく気が利くじゃんw」
「うるさい!!高校生は黙っててください」
「www」
そんな茶番をいれながら不破さんに連絡する
「不破さんもうちょっとで収録始まりますよー大丈夫ですか?」
っと書いてメッセージを送信した
意外にもすぐに既読がつき返信が来た
少し嬉しい気持ちで返信を見ると…
「えっ… 」
そこには
「誰お前」
「湊くんの何?」
「湊くんのこと知ったかぶんなよ」
といった罵詈雑言が並んでいた
一瞬で血の気が引くのを感じた
僕の青ざめた表情に気づいたみたいで2人は
「どうしたんですか?」
「何かあったの甲斐田くん?」
と2人が聞いてきた
「こんな返信が…」
「やばいじゃん、ふわっちのスマホ誰かわからない人がもってるじゃん」
「そうですよね、早く探した方がいいですよね!!」
「とりあえず私Dとマネに状況を説明してきます、2人は不破さんの安否を…」
そう言って社長は走って部屋を後にした
「甲斐田くんとりあえずその人と会話を試みよう」
「そうしましょう」
「不破さんと一緒なんですか?不破さんは大丈夫なんですか?」と書いて送信した
今にも泣き出してしまいそうな気持ちをこらえ返信を待った
剣持さんも珍しく取り乱していた
そんな不安の中一通の返信が送られてきた
「湊くんは無事、だけどこれ以上近ずいたらお前ら全員殺す」とだけ書かれていた
「返信きました…不破さんは無事みたいです」
「とりあえず安心か、でもどこにいるかわからない以上なにもできない… 」
「僕らが動いても不破さんは殺されないそうですし、不破さんに恨みがあるわけではなさそうですね 」
「まぁ湊くん呼びしてる時点でストーカー的な人かホストやってる時の客じゃない?」
「確かに不破さん仕事上こういう事があってもおかしくないかもですね」
「とりあえず一か八かふわっちの働いてるホストの店行って聞いてみるか」
剣持さんも自分の安全よりもアニキの安全を心配してる
やっぱり頼れる先輩だな
って関心してる場合じゃない
そんなことを思っていると…
ガチャッ
「剣持さん甲斐田さんお待たせしました、Dとかマネさんに状況をお伝えできましたよ」
「それでどうですかね…不破さん大丈夫なんですか 」
「社長後で説明するので車行きますよ」
「え?」
「甲斐田くん運転頼みました」
「りょーかいです」
「ちょっと待って下さいよ」
「なんですかうるさいですね」
「おい、けんもちぃ?」
「ヒッ」
なんやかんやあって車に乗って走りだした
「それで不破さん大丈夫なんですか?」
「一応ふわっち無事みたいです」
「それとこれ以上関わったら僕ら殺させるみたいですよ」
「じゃあ不破さんの安全は絶対ですね」
「やっぱり凄いですね、自分の安全よりも他人の安全を気にすることが出来るなんて、やっぱり頼れる先輩ですね」
「甲斐田が感謝を…」
「で、今湊くん呼びしてたことからもふわっちの仕事での面倒くさい客なんじゃないかということで一か八かでふわっちの働いてる店に向かってます」
「なるほど、そういう事ですか」
「こればかりは神頼みですね」
「剣持さん社長着きましたよ」
「甲斐田さんありがとうございました」
「みたらわかるわ、甲斐田舐めてんのか」
「こんな時まで揉めない!!」
『はぁーい』
「とりあえず剣持さんは待っといてください」
「不本意ですが未成年とはかけ離れた場所なんでね、わかりました」
「おっ、おじゃましま…す」
「甲斐田さんビビりすぎですw」
入ってみると、きらびやかな内装に高そうなふわふわのソァー、上品なお酒の匂いがする、初めて見る場所に見とれていると…
「あれっ、めずらしいー姫じゃ無くて殿じゃん」
と金髪のかきあげた髪にピシッとしたスーツを身にまとった男が僕たちを迎えた
驚いて上手く言葉を口にできずにいると横から
「すみません、不破さんについてお聞きしたいことがありまして」
「えっ、不破について?そういや今日きてねーじゃん、なんかあったの?」
「実は…かくかくしかじかで」
「まじか、あっそれならこころあたりあるよ」
「多分この頃不破に固執してる姫だと思うよ」
「少々無理なお願いなのですがその方の家を教えて頂けませんか?」
「本当は教えたらいけないけど、今回ばかりはさすがに教えるよニコッ」
「ありがとうございます」
「ふぅー社長本当にありがとうごさいました」
「www、まぁとりあえず不破さんのところに急ぎますよ」
「剣持さんただいまです」
「おっ、甲斐田くんと社長おかえりー」
「でっ、 どうだった?」
「情報聞き出せました、不破さんのところに急ぎますよ」
「うんっ!!」
「ここか」
そこには極一般的な一軒家が建っていた
こんなところで事件が起きているとは考えられないほどの
「最悪僕たちにはゴリラがいるので大丈夫ですよ」
「おい、けんもちぃ?」
「まぁまぁ」
「行きますよ」
「とりあえずインターフォン鳴らしてみるか」
「剣持さんの意見に甲斐田は賛成です」
「まぁダメ元で鳴らしてみますかー 」
ピンポーン
…
ピンポーン
…
「やっぱり応答なしか」
「乗り込むか」
カチャッガチャっ
「やっぱり空いてないですね」
「アニメみたいに上手くは行きませんね」
「仕方がないですね僕たちの代表社長扉をぶち破ってください」
バゴンッ
「うわっ」
「さすが」
「ふわっちー」
「不破さんどこですかー 」
「アニキーー」
「あっ、いたっ…えっ」
そこには拳が血だらけの不破さんと
血だらけで倒れている女性がいた
「あのっ」
「えっ」
「ふわっち…」
「あっみんな…ヒッ 」
「ごめんなさいごめんなさい」
その後は女性を病院に連れて行って、状況が状況だったため不破さんは警察に突き出されることなく無事帰ってくることが出来た
不破さんが戻ってきてくれて嬉しい気持ちとあの時何があったのか心配と不安でいっぱいで帰ってきて泣いたのを覚えている
数週間後…
「話…相談があるから」
と不破さんから連絡があり…
なんと今日の3時から僕の家に来ることになった!!甲斐田、相談が何か心配だけど正直むちゃくちゃ嬉しい
なんやかんやで部屋を片付けたりしてたら3時になった…まだかなー
ピンポーン
おっ、噂をすれば〜
「あっ」
「はーい!!」
ガチャっ
「ようこそ、甲斐田ハウスへ」
「おじゃましまーす」
と、おしゃれな服を身にまとった不破が甲斐田に微笑みかけた
しかし、微笑む美しい顔の目にはクマがあった
「甲斐田元気やなー」
「はいっ、甲斐田いつでも元気なんで」
「はいはい」
「アニキつめたっ」
不破さん目のクマすご…大丈夫かな?
この頃寝れてないのか…
「そんなことより中へどうぞー」
「ありがとっ」
そう言って、不破さんに家の中を案内した
不破さんは、初めて来た僕の家に興味津々なのかきょろきょろしている
まぁそんな姿も可愛らしい、今は僕だけしか不破さんのこと見れない!!
と、しみじみしていると
「早速で悪いんだけど…」
と、不破さんが口を開いた、正直あの日のことなのだろうと大体見当はついていた
「たまには甲斐田を頼ってください!!」
と、元気に返し、 不破さんが話しやすい環境をつくった
「じゃあ遠慮なく」
そう言うと不破さんは気軽に言葉を返し、話し始めた…
「あの日俺をいつも指名してくれる姫とプライベートで会ってたんだけど…」
不破seed
「どうしたん?なんかあったん?」
「湊くんって私だけが特別?」
「みんながみんな特別だよ」
「誰か1人とはごめんだけど決められない」
「そっかー、だよね」
「だけど悲しいな、そうだこれ飲んで」
「なにこれ?」
「今日の行き道に買ってきた飲み物」
「そうなんだ、家帰ってからありがたく飲むねニコッ」
めんどくさい、正直早く帰って寝たい
そんな気持ちを隠しながらいつも指名してくれる姫と仕方がなくプライベートで会って喋っていた
「嫌だ今飲んで欲しい、お願い!!」
すると食い気味な返信が返ってきた
何か入ってないよな?むっちゃ怖いんやが、正直絶対今飲みたくない
「でも今喉乾いてないし、家帰ってからじゃダメかな?」
「嫌だ。今飲んでよ」
「何?変な物はいってないか疑ってるの?酷い」
今まで見た事の威圧感、怖い、酷いのはお前の方やろ、それよりなんか言わなきゃ、これよりも悪い方向へ行かへんためには…飲むしかない
「やっぱり今貰うね」
引きつった笑顔で返した
「嬉しい、ありがとう♡」
ゴクッ
別におかしなところはない?味は普通の水、今の所体に変化もないし本当に何も無かったのか
「ありがとう、おかげで喉潤った」
「よかったー 」
「この後どうする… 」
えっ、視界がくらくらする
やられた睡眠薬盛られた
「チッ」
「ひどーい」
「私の家でねんねしようねー」
ここどこだ?
それより今日ろふまおの収録あったはず
やばいどうしよ
「あれ、起きたのおはよー」
「お前、どこやねんここ」
「口悪いのやめてよー」
怖い、、こんな状況でもいつもと変わらないとかヤバすぎるやろ
「なんのため…?」
「お願いがあるんだよね」
「はぁ?」
「私以外の奴と連絡とらないで、私だけを見て」
「そんなこと出来るわけないじゃん 」
「なんで!!私が1番でしょ?」
「いい加減にしろや」
バチンッ
「あっ、ごめん…」
「ふふっ、もっと…もっと叩いて殴って私だけに湊くんのあとをつけて 」
「ヒッ」
やばいどうしよう、逃げたい
助けて、ハル…あきな…もちさん…しゃちょー
「ねぇ、はやく…はやく」
「嫌だ…嫌だ怖い」
「殴ったら解放してあげる」
殴ったら解放される…逃げられる、やるしか…ない
ボゴンッ
「はっはっ」
楽しい気持ちいい…えっ今なんて、俺もおかしくなっちゃったのかな…
「湊くんもっと殴って」
ボゴンッボコっドゴッ
「いだい゛」
「はっはっ楽しいー」
ガッボゴッドンッッ
「あのっ」
「えっ」
「ふわっち…」
「あっみんな…ヒッ」
どうしよう見られた、やばい
みんなに引かれちゃったな…
もっとみんなと笑っていたかったのに
「ごめんなさいごめんなさい」
甲斐田seedに戻ります
「ってことがあって」
僕たちが知らないところでそんなことが…
「アニキ気づいてあげられなくてごめんなさい… 」
「これからも抱え込まずもっと僕たちを頼って下さいよ」
「違うねん甲斐田…実はあの」
「えっ」
あの日のこと、誰かに知って、慰めて欲しいんじゃないの…?
「あの日、人を殴る楽しさを覚えてしまって、あの日からずっと人を殴りたって感情で押しつぶされそうで…」
「ごめん甲斐田引くよな?」
そうなんだ…不破さん本気で悩んで甲斐田を頼ってくれたんだ、だったら僕も何かできること、、、そうだ
「不破さん僕を殴っていいよ」
「えっ、でも甲斐田のこと大事やし殴りたくない」
「本当に僕は大丈夫だから、それに不破さんに頼って貰えて嬉しいからさ」
「じゃあ、ごめんなハル…」
ボゴッ
「う゛ぐっ、かヒュッはーはー」
「ごめんな、」
「甲斐田は大丈夫なんで」
「でもハルのおかげで楽になった、本当にありがとう」
不破さんに頼られた、頼ってもらえた
いいコブンだったかな?ちゃんと信頼されるコブンだったかな?
そうだ、アニキの役に立つコブンにならないと…
「もしよければまた殴りたい衝動で押しつぶされそうになったら、また甲斐田を頼ってくださいね」
「ありがとうな、ほんまにええコブンやな 」
「へへっ」
不破さんの力になれてよかった、笑顔が見れてよかった〜
それから数ヶ月
あれから、初めの方は数週間に1回だったのが 会う度に、今では呼び出されるようになった
「あー、また傷増えちゃった」
我ながら雪のように白かった肌も今では赤黒い傷や青く滲む傷で全身が傷んでしまっていた…でも今更言えない、正直好きな人に頼って貰えることは嬉しい、だから言えない…やめて欲しいなんて
「配信終わったしお風呂はーいろ 」
じゃぶじゃぶ
「いだっ゛」
「傷がしみるなぁー」
「明日は収録ない!! 早く寝て休もー」
ガチャっん
ぼふんっ
「ふぅー」
「布団ふかふか、今日外に干したかいあったなー」
「Zz…」
プルトゥルルルルル
「うっ…うんん…」
「はっ」
「不破さんから電話だ…」
また傷が増える、怖い、何度殴られても慣れない痛さに今でも恐怖だが、僕が我慢しないと不破さんに負担がいく…不破さんが傷つくのは嫌だ、その一心でいつも我慢した
ピッ
「はーい、もしもし」
「あっ、甲斐田今日も頼める…?」
「もちろんです、甲斐田はアニキに頼ってもらえるだけで幸せです」
「ほんま、ごめんな…」
と、弱々しい声が返ってきた
いつものように張りがない声に心配しながら不破さんの家に向かった
ピンポーン
「はーい、甲斐田鍵開いてるし入ってきてえーよ」
「わかりました」
返事をしドアを開け、恐らく不破さんがいるであろうリビングに向かった
黒で統一した家具におしゃれな内装
しかし、昨日には片付いていたはずの廊下には少しゴミやエナドリの空の缶が転がっており心配になる
廊下を抜けリビングに入ると案の定不破さんがいた
「あっ、甲斐田いらっしゃーい」
「不破さん!!昨日もでしたが大丈夫ですか…?後おじゃましてます」
そう、不破さんを気にするように声をかけた
「こっちこそごめんな…でもなんか日に日に悪化してるし、やばいかも」
不破さんも罪悪感を持ちながらやってるんだ、他にいい方法があったら、お互い傷つかないのかな…?
「そんな大丈夫ですよ、甲斐田のこと気にしないでください!!」
「ほんまありがとうな…じゃあ、いくで」
ベチンッ
「いだっ゛」
ボゴン
「ひっ、うぐっ゛」
ボゴンッボコっドゴッドゴッン
「かヒュッふぅーふぅー」
不破さん殴り始めたら止まれないしな
でもいきいきしてるし楽しそう、僕が我慢しないと不破さんを救えない
そう思いながら目に涙をためた
ガボッボゴッ
…
涙をためているのに気づいたのか不破さんの手が止まった
「ごめんな、ごめんなハル…」
「大丈夫ですよヒグッ」
「ごめんな、嫌いにならんといて…」
「そんな、嫌いになんかならないに決まってるじゃないですかニコッ」
僕笑えてるのかな?大好きな不破さんの役に立ててるのかな?こんなことされても嫌いになんかなれないよ…本当に僕不破さんのこと大好きなんだろうな
そう考えていると不破さんが口を開いた
「俺なハルに嫌な思いさせないようにするにはどうすればいいか、考えたんやけど」
「情けないことに、俺はもうこれを止められる余裕もないし、これを辞めることはできない…」
あぁー、結局不破さんに心配かけてる
1番辛いのは不破さん本人なのに
そう思いながら次の言葉を待った
「それで思いついたのは、えっちしながら殴ること」
「えっ」
何言ってるんだ…大好きな不破さんとえっちするのは夢にも思うほど嬉しい
だけど…不破さんは僕なんかとえっちしたいのかな…?余計無理するんじゃ
「僕はいいですけど…本当に不破さんはそれでいいんですか?」
そう尋ねる
「甲斐田も一緒に気持ちよくなってくれれば、俺も嬉しい」
やっぱり不破さん優しいな、でもそんなこと他の人にも言ってるんだろうなー、不破さんモテるしな、仕方がないよね
「じゃあおいで」
そう言って僕の手を引いた
引かれるままついていき不破さんの自室にはいった
清潔感のある部屋で片付いていた
「じゃあ脱がせるね」
そう言って丁寧に、でも最小限の動きで素早く僕の服を脱がせた
そこには今までつけられた傷と大好きな人とえっちできることの嬉しさで勃った陰部があった
僕、今どんな顔してるんだろ…不破さんに釣り合わないのは確かだけれどやっぱり嬉しいな
チュコッシュコ
「ひぅぅっ」
気を抜いてると不破さんの大きくゴツゴツした手が僕のを優しく扱った
「ふぁひゃん///」
「どうや?気持ちいいか?」
「ひゃいッ…///♡」
シュコチュコッジュッコッ
「///はんぅッ♡」
「あッあぁ…///」
「ハル気持ちいいなぁー、たくさん喘いでイッていいからな」
すると扱う手のスピードが上がった
「んんッ/////♡♡♡」
「やばいでりゅ…♡♡♡でりゅからッ…///」
「ええよ、俺の手の中にだして」
シュコシュコッ
「や゛あ゛ぁッ♡♡」
ビュルルル♡♡♡
「いっぱいだせてえらいねぇ」
「んほォォ♡あへっ…」
「じゃあ後ろもとかしていくからな 」
「ひゃいッ♡♡♡」
そう言うとローションを僕の穴にたっぷりと流し込んだ
「ひゃんッ///つめらぁい…からぁあ♡♡♡」
「ハルのおまんことろとろでパクパクしてて可愛ええなぁ」
「はじゅかしぃからぁあ///いわないれぇ///♡♡ 」
「照れてるハルも可愛いよ 」
「ひゃうぅぅっ♡♡♡」
「反応してるん?どうしようもないコブンやなぁ」
「じゃあ指入れるで」
ジュプッッ♡♡♡
「ぃだい゛」
「初めの方は痛いかもやけどだんだん気持ちよくなるからな」
ジュプッッズポッ
異物感と切り裂くような痛みで気持ち悪い…
ジュプッッズポッ♡♡♡
「あっ♡♡♡あ゛ぁぁあ゛」
なにこれ気持ちいい…?
「ハル気持ちよくなってきたなぁー」
「いいよそのまま気持ちいところに集中して」
ジュプッッヌプッ♡♡♡
「きもひぃぃ///♡♡♡」
「いいよもっと気持ちよくなろうな」
「くひぃさみしいからぁあ゛♡♡♡」
「ちゅーしよな」
クチュッチュ
「んふぅ…///」
「んッ…///」
息がしずらく口を開けると不破さんの舌が僕の舌に絡みついてくる
クチュチュレロォ…
「んッ♡♡♡!!」
ぐちゅッレロぉヌチュッ
「~ッ////♡♡」
「いっひょは…///らめぇ…♡♡♡」
「んんッ//////あっッ♡♡♡あっッ゛/// 」
僕の中で不破さんのゴツゴツした指がぱたぱたと動く
圧迫感と気持ちよさで今にもイきそうだ
「ハルイッてもいいよぉ」
「んんッ////♡♡♡」
「イグッッイクぅぅぅ゛う゛……/////」
ビュルッルルルル
「かあいぃねぇ♡♡♡」
不破さんも楽しそうで良かった♡
ズポッ
「ひゃうっ…///」
「じゃあ後ろの方、指3本入るようになったし挿れるな」
「はい…///♡♡♡」
「力抜いてな…」
ズボッズプッ♡♡♡
「あっ゛ぁぁ゛///」
「そうそう、上手やでハル」
「んうっ゛///」
「動くでぇ」
パンッッパンッパンッ♡♡♡
「や゛あ゛ぁッ♡♡///////はんぅッ♡♡♡」
パンッパンッパンッ
「ア゛アッ…///アン…ぁ゛♡♡♡」
パチュンッパチュッ
「音変わってきたな…、というか締めるのつよっ」
パチュッバチュッン
「♡♡♡♡♡♡あっッ゛///あっ゛」
ジュプッッチュポッこりゅッ♡♡♡
「あ゛ぁぁ゛??チカッ」
「なにぃこえぇ?♡♡♡」
「ハル前立腺気持ちいねぇ、いっぱいイクイクしような♡♡♡」
「じぇんりぃちゅしぇん♡♡♡?」
こりゅッこりゅッごりゅうッ
「んほォォ♡」
「あっッ゛///」
「よあぃとこぉろやらぁ゛あぁぁ゛」
「イグゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ゛」
ぴゅルルルルビュルルルルルルルルル
「はぁはぁ…///あへっ♡♡♡おほっ♡♡♡」
「まだまだ、ハルおきろぉー」
「ひんじゃうッ♡♡♡…///」
「はぁ、ハルは手のかかる子だなぁ♡♡♡」
ボゴンッボゴッ
「いだっ゛い゛」
「なんれぇ゛」
「むっちゃ締まるッ♡♡♡」
「ハル大丈夫やからなすぐ気持ちよくなるからなぁ♡♡♡」
ボゴンッこりゅッパチュンッ♡♡♡
「いだっ゛い゛のどぎもち゛ぃの゛でぇ゛♡♡♡あたま゛おがじぐぅ゛なりゅう゛///♡♡♡」
ボゴンッパチュッボゴッ
「い゛だい゛のもぜんぶぎもち゛いぃぃ゛♡♡♡ 」
ボゴンッ
「いだい゛のぎもち゛い゛♡♡♡くせになりぅ゛うぅ゛」
「もっどいだい゛のも♡♡♡きもちいのもほじいぃ゛♡♡♡…///」
「ハルは痛いの大好きな変態さんやな♡♡♡」
ボゴンッボゴッ
「や゛あ゛ぁッ♡♡///////はんぅッ♡やらぁぁ゛…ッ♡」
「あ゛///あっ゛ッ♡♡♡」
ボゴンッバヂュツ
「ア゛ァアアァア゛♡♡♡ァアアァ♡♡♡♡♡♡アァァアァアぁんッッッ♡♡♡」
「イグッッ…♡♡♡こあいの…///ぐりゅうぅう゛♡♡♡」
「そろそろ俺もでるッ…ハル中に射精すで」
「いっぱい奥に…///ちょぅらぃい゛♡♡♡」
ビュルルルル♡♡♡ルルルル♡♡♡
「くる…ふあしゃんのあちゅあちゅのせーえき///ぎもぢぃぃ゛い♡♡♡あ゛ぁ゛♡♡♡ぁ゛ぁぁぁ♡♡♡」
プシャッぷしゃぁぁぁアッ♡♡♡
「んほォォ♡あへっッ♡♡♡あっ゛ぁ゛ッ」
「潮ふいちゃって♡♡♡そんな顔俺以外に見せたらダメだよ♡♡♡」
「あへっッ゛」
ズポッ
クパァ♡♡♡トロぉっ♡♡♡♡♡♡
「俺の精液ハルのから溢れてるえっろぉ♡♡♡」
「てっ、聞こえないか」
「これからもいっぱい気持ちいことしようねハル♡」
「もっどもっど…///ほじぃ゛♡♡♡」
「ハル変態淫乱になっちゃったねぇ♡♡♡もう戻れないね♡♡♡」
「それとねハル、前から大好きだった、もし良ければ付き合って」
「ふあしゃん僕もずぅっとまえからだいしゅきでした、こんな僕でよければお願いしましゅ♡♡♡」
「ハル可愛い、これからよろしくね」
「Zz…」
「って寝ちゃたか」
ちゅっッ
「おやすみハル♡♡♡」
ドゴッンバヂュツドゴッバゴッ
「いだい゛♡♡♡あ゛ぁぁ゛♡♡♡ぁぁぁあ゛♡♡♡♡♡♡」
プシャ♡ぷしゃぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡
傷の分だけ幸せ♡
#MECHATU-A
4,651
1,189
コメント
2件
やっぱ最高すわ!!
晴の依存度がめっちゃ伝わってきてめっちゃいい。神様。最高っす。