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【Shed視点】
大きい屋敷だなぁ。しかも敷地内の端っこに時計塔とか金持ちだな。
Elliot「やぁ」
Shed「びっくりさせんな?!」
Elliot「腕なまってるんじゃない」
Shed「失礼なこと言うな、お前」
Elliot「まぁ。それじゃ先いくから」
それじゃあ俺も行くか、
【007視点】
随分月が綺麗に見える。そしてその反対には明るく光るお屋敷。なんならその灯りが邪魔な位だ。
cool「お兄ちゃんがこんなところに来るなんて珍しいね!」
007「今日は暇だったからね」
Tubers「今日はやけに屋敷にいるやつらが騒がしいな」
cool「なんか今日は珍しい人が来てるみたいだよ」
Dusekker「月を見るのに随分邪魔だよな」
Tubers「お。おつかれ〜」
007「あ、この前はお世話になりました」
Dusekker「あぁ。また暇になったら来てもいい」
「うちのところの奴がそう言っていた」
007「そ、そうですか。」
名前知らないケド…
cool「それじゃあ僕はほかの子たちと遊んでくるー!」
007「行ってらっしゃい」
Tubers「それで、Duse。お前が来た理由他にもあるだろ?」
007「そうなんですか?」
Dusekker「さすが。最強には負けるな。まだ俺も。」
「あぁ。今日は何か嫌な予感がしたからな。」
Tubers「こういう時のDuseは大体当たるから怖え、」
へぇ、何も起きなきゃいいんだけど….
【Shed視点】
Bright「シェドいらっしゃーい☆」
Shed「早いな、お前」
Bright「お姉ちゃんって読んでくれてもいいんだよ?」
こいつは一応姉のBrightEyes。現在の俺の家の当主だ。
Elliot「こんちわ。一応Shedの先輩のElliotです」
Bright「話は聞いてるよ。よろしくね」
「あ。タメ口でいからね」
「いい先輩を持ったねwShed」
Shed「はいはい」
Elliot「てゆうかなんで僕達こんなに注目されてんの?」
Bright「そりゃあ封印し直しの件があるからね」
「それでみんな注目してるって訳」
Elliot「へぇ。あーそれでその件なんですけど…」
さぁて。こいつらが雑談してるうちに118達を探すかー。
118「こんにちは」
Shed「おわっ?!」
chance「情けねぇ声w」
builder「このお屋敷むっちゃ広いよね」
Shed「それな。わかる」
「そういえば118。sevenはどうしたんだ?」
118「神社でお留守番だと思います。宴に呼ばれてなければですけど」
Noliに襲われないといいんだが…
118「それにしても今日はいつもより皆さんが盛り上がっていますね」
Shed「多分俺が来たってのと封印し直しの件だな」
chance「シェド有名人だなーw」
builder「学校とは違ってねw」
仮面の下でもわかる。こいつら笑ってるな?
払い屋「118さんこんにちは」
118「あら。どうしたんですか?」
払い屋「いやいや。今実はですね折角なの妖を見つけに時計塔まで行こうと言う話になりまして」
「是非118さんとShed様もどうかと」
118「見学なら。」
Shed「んー」
最近払い屋の仕事やってなかったしなぁ…
chance「行こうぜ行こうぜ見てみたい」(小声)
builder「僕も賛成」(小声)
Shed「んじゃあ俺も行きます」
払い屋「分かりました。それではまた外で」
【007視点】
Tubers「なんか今日はしけてんな」
Dusekker「少し今日は人間の観察に行っている妖が多いんだ」
007「えぇ…」
「もしかしてcoolkidも行きました?」
妖「あぁ。さっき行ってましたよ007様」
えぇ…心配だなぁ、
少しcoolguiで見ておこ..