テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
弥生楓-YayoiKaede
まる。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ちゅーいじこー
めっちゃくちゃR-18です!
SM、拘束、バック
とりあえず地雷がある方注意!
もうなんでもいいよ!って方のみおすすめします
↓↓↓
↓↓↓
倉庫から管田が離れていくのをみると、辻のところに行き、さっきの続きをしようと鼻歌混じりに木口はいった。
「大丈夫だったよ、理汰くん」
「あ、あのー木口くん?なんでさっき僕キ、キスされたの?」
「可愛いからに決まってるでしょ」
「か、かわ、?///」
突然、可愛いと言われた辻は、思考がおおよそ無くなっていた。が、すぐに戻り、でも木口はファンクラブもあるし、なんで自分なんかが可愛いと言われているのか分からなかった。
(だって今日の朝木口くん達に話しかけていた子も可愛いかったし、なんで僕なんかが言われるんだろう)
(理汰、なんかいらん事ばっか考えてるな。早くキスしてぇんだが?まあ、もういっか)
チュ
「!!!!??!!!!」
チュレロ
(さっきから思ってたけど理汰のキスしてる時の顔鬼エロいな。ガチでいつか攫われるぞ。まあその時は俺が許さないだけだけど)
「ふぁ、あのー///い、きが続か、にゃい///」
そろそろ息が続か無くなってきたので離れるよう要求すると意外とあっさり離れてくれた。良かったと内心思いながら、そのまま床にペタンと座った。そして、木口くんはどんな顔しているんだろうと思って下から見上げてみると、獣の様な顔になってしまっていた。
「き、木口、くん?」
「あ〜無理だな。これ、耐えれねえわ」
(床にドンッ)
「あのーえっとー」
「理汰くん、単刀直入に言うね?君を今から襲うわ」
「フェ??」
突然何を言い出したのかと思ったら、自分を襲いたいと好きな人が言っている。また、辻は頭がグルグルなってしまった。その間に木口は辻のワイシャツのボタンを一つずつ外していた。
「あのっちょっ」
「あーあー抵抗しないでね。君が傷つくのは俺の本望じゃないから。あっそうだ」
「えっ」
おもむろに木口は先程木口が外した辻のネクタイを両手結んで固定しておいた。
「木口くん…これは…?」
「いやあ逃げるわけないだろうけど逃げるかもしれないから結んだの」
「な、なるほど?」
「最初はどうやるっけ…?」
いよいよ辻はほぼ全ての着ていた服が剥がされてしまい、赤面してしまった。ホントに襲われてしまうんじゃないかと思ったからだ。そんなことを考えている間に下着も脱がされてしまった。
「アッ///」
「大丈夫、俺も見たことしかないから」
「わ、わかった」
「とりあえずここをほぐすんだっけ」
グチュッ
「ウワアッ///」
「あれ、最初はそこまでって聞いたけど思ったより緩い…?」
「アッ…ぁ」
「ねぇ理汰くん聞きたくないけど、なんでここ緩いの」
「アッ、ぁ、押さないで、///」
「誰かとやったことあるの?」
「!!!!???!!!!…な、ないよ!」
穴の中に指を入れて動かされながら何故かすごい形相で木口は理汰に聞いていた。もちろん、理汰は誰かとヤったことはないけれど…
「…してました」
「なんて?」
「自分でシテマシタ」
「チッ」
「????」
「もう大丈夫だろ」
「木口くん…?」
バチュン!
「ア゛ッッッ!!!!」
「あーあそんなこと言われたら無理だろ」
「?」
「動くぞ」
「え、あの待って、!?」
🍞×100
「ゔぁぁぁ!?」
「…」
「待って!お願いだから待って!」
「えwヤダw」
ゴヂュン!
「ぁア゛ッッッ!!!!ぁゔぅぅ」
「喘ぎ声意外と可愛いな」
「がわいぐ、なぁい!!!!」
「はいはい、わかったから集中しろ」
「い”あ”ぁぁぁ!!!!とまぁっててば!!」
「あっいいこと考えた」
「?」
そういうと木口は辻を四つん這いにさせて、体制を変えた
「?」
「よし!じゃあいくよ理汰」
「えっま”っ」
ゴヂュン!
「あ”ッッッこ、りぇやば、い」
「あはは、イきそうになってんじゃん」
「や、だぁ!イきたく、にゃい!」
「えー?じゃあちょっとごめんね」
グググ(お腹押し)
「ふ、あ”!?(チカチカ)」
ビュルルルルルル
「アッ…アッ」
「あーあ、ほらね。まあまだするけど」
🍞×♾
「い、ま”イった!?イった”のに!?」
「まあ僕がイくまではこのままかな」
「うぅぅ(涙)」
「涙出てる美味そ(ペロ)」
「美味しくないからぁ…」
「美味しいよ?まあでもいちばん美味いのは、ここなんだけどねぇ(唇当て)」
「あっあ”」
「てかそろそろ人来そうだな。ちょっとごめんね」
ズル(抜)
「あぅ」
「えっとーあ、あった」
そういうと倉庫から探したであろうガムテープが出てきた。そして、辻の口にガムテープを当てた。
「んむむ!?」
「キスできないのは悲しいけど仕方ないよね」
「んむむ!(外して!)」
「何ー?聞こえないなー?」
バチ”ュン!!!!
「んむー!?!?!?」
ビュルルルルルル
「あれ?感度良くなってる?もしかしてそういうの好きな感じ?」
「んむむ!(首横振り)」
「ふーんwまあどの理汰も好きなんだけどねw」
「んむ!?んん……/////」
「あっでもそろそろイきそう……とりあえず中に出しとくね♡」
「んむむ!?(首横振り)」
「拒否権ないから」
ビュルルルルルル!
「うむ!?」
ビュルルルルルル
「あーあ終わっちゃった、ガムテ外すね」
「プハァ!ハァハァ…///」
「可愛いな」
「?僕は可愛くないよ?」
「自覚しないさいよ早く」
「??」
理解が追いついていない理汰と理汰の手を結んでいたのを淡々と外す木口は何を話そうかもう分からなくなっていた。それを打ち砕くように理汰は木口に聞いた。
「僕と付き合ってくれませんか…?」
「????」
「あ、嫌ならいいんだ!別に断ったって」
ギュ(抱)
「断る訳ないじゃん!」
「パアァ!!!!えっと…こ、これからよろしく」
「あっついでに俺のこと名前で呼んでよ!」
「えっ///あ、ら、雷斗…?」
「ぐうかわ(倒)」
「ら、雷斗くん?」
「あーうん、大丈夫だよ?」
「そうなの?それなら良かった…///」
「うん!あっまたこういうこともしようね♡」
「アッ…///」
そして辻はその後夕方に腰が痛くなりました。そして木口はと言うと…
「あはは!やっと!手に入った!誰にも渡さないからね理汰♡」