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弥生楓-YayoiKaede
まる。
このお話出して1週間も経ってないのにあと1で♡100????げ、幻覚ダヨネ、ウン。フォローしてくださった方も感謝ですーー!!!!では、お話へドウゾ
ちゅーいじこー
まためっちゃR-18です
放置、媚薬、対面座位
とりあえず地雷がある方要注意デス!
それでもいい!ドンと来い!って方はどうぞ
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水原は現在とても大混乱になっていた。自分の好きな人(半分諦めていたが)が自分の写真を部屋に貼っていたり、急に付き合おうと言われたかと思ったら、Dキスをされてしまったからだ。
「管田、くn」
「海汰」
「へ?」
「名前呼んでくれ」
「海汰、くん?」
「うん(嬉)」
(意外と可愛いところもあるんだなぁ)
そんなことを呑気に考えていたら、時刻は夜の6:00になっていた。
「あっ時間」
「うん?あーそれなら大丈夫だ」
「え?」
「今日は親はいないんだ」
「へ、へー」
「そして、水原も親帰ってこないだろう」
「なんでそれを!?」
実は水原は今日から1週間、家族は少し遠くのところで出張に行くことになっていたのだが、それを知っていたのはもちろん水原だけであり、それ以外には知られていない。
「ねえ、う、海汰くん?」
「どうした玖羽」
「(名前呼び///)なんで僕の家のこと知ってるの?」
「あー盗聴器で聞いた」
「え?」
「うん?」
「海汰くんって、僕のストーカーだった…の?」
「ストーカーじゃない」
話が噛み合っていない、写真を勝手にとったり、盗聴器を入れるなんてストーカーそのものじゃないか、色んなことを考えていたら、それを封じるようにまた管田はキスをしてきた。
チュクレロチュクチュク
「ほあ//う、海汰く、ん」
「…」
「にゃに、か//話して///」
プハァ
「玖羽、今日泊まったらいい、明日は休みだし」
「うぇ?///わかり、ましぇた///」
「エロ」
そういうと水原はくたと倒れてそのままベッドで寝てしまった。少し管田は悲しくなっが、すぐに何か思い出したかと思うとそれを水原のナカにいれ始めた。
「まあ、今日抱きつかれたお仕置でもあるしな」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そして水原が起きたら時刻は夜7:00くらいになっており、水原は今日泊まるといいと言われたことを思い出して赤面してしまった。やっぱり帰ろうかと思って管田を探そうとしたその時水原のナカでナニカが振動した
ヴヴヴヴヴヴ
「えっえっ!?」
(床にペタン)
「にゃ///に、これ///」
ガチャ
「何してる玖羽」
「管田…う、海汰///くん///」
「どうした?(運び)」
(ベッドにドサ)
「うぅ、にゃ//んか//くる///」
ビュルルルルルル
「おっ」
「あ、ご、ごめんなしゃい」
「謝らなくていい、俺がそれを動かしてるからな」
「えっ????」
ヴヴヴヴヴヴ(強)
「あっ///あっ、!」
「可愛い」
「とめぇ///てぇ」
「じゃあ俺は2時間後くらいには来る、じゃあな」
「うぇ!?あっ///」
そして自分の部屋から出た管田は、隠しカメラをつけて水原の様子を見ていた。
「うぁ///やぁだぁぁぁ///」
「うふふ、可愛いな玖羽」
2時間後
カチ(止)
「あっえ?あっ2時間…」
「玖羽」
「海汰、くん!」
「疲れただろうこれ飲んだらいい」
「あり、がと」
(/◎\)ゴクゴクッ・・⇽水原
「ふふw」
「?どしたの?海汰くん」
「あぁなんでもない」
数分後
「ハァハァ…///熱い…///?」
「意外と早いな」
「え?」
「それ媚薬だ」
「????」
「やっぱり辛いか」
「あの…海汰、くん」
「?」
「僕とシてください…///」
「!?!?」
「だめぇ?(赤面×涙目×上目遣い)」
「知らないからな」
そういうと、管田は自分の服と水原の服を脱がせていった。
「一応ローターだけとるか、ほぐすついでに」
ズチュ
「アッ…、うぅ」
「よし、取れた。じゃあいいか」
「うん、早くしてほしい、です」
「!?(あーもういいや)」
ズチュン!!!!
「っうわ!///」
「…動くぞ」
「待っ//て、!」
バチュン!バチュバチュ
「あっ!あ”っ!」
ビュルルルルルル
(さっきローターであんなにイっていたのにまだ出るのか)
キュウウウ
「!!!!????!玖羽、//ナカしめるな」
「し、しらな、ア”ッ…」
「玖羽こっち来てくれ」
「?」
そういうと管田の膝の上に乗るように水原は座った。
「ど、どうするの?」
「…」
ズチ”ュン!!!!
「あっあ”!!!!ゔ、だぐ、ん”!これ、やばい!」
「そうか?俺は玖羽の顔が近くて嬉しいんだがな?」
「うぅ”」
バチュバチュ🍞×100
「やだぁ、やだぁやだぁ!」
「やだという割にはナカはしまってるがな?なあ玖羽(耳元)」
「あ”ぅ…!?」
「耳が弱いのか?」
水原の耳ガジガジ
「ッッッ…!!!!///」
ビュルルルルルル
「やっぱりかwいいこと知れた」
「し、りゃ”、なくて、い”い”」
「そろそろイきそうだな、玖羽ナカに出すぞ」
「?いいよぉー///」
(もう訳分からなくなってるな)
バチュバチュ🍞×100
「にゃ”!?はや”い///」
「…ッ!」
ビュルルルルルル
「あっつうぅ」
「後処理するか」
ヌポ(抜)
「あっ///」
「玖羽、大丈ぶ」
ギュ(抱)
「まだシたい…///」
(えっうん?可愛い生物が?まだ?したいと?言っている?えっ?)
「もう1回しよ?海汰くんの好きなやり方でいいから」
「ホントにいいの?体やばくなるぞ明日」
「いいの!!!!」
「ッスーわかった」
「パアァ」
それを繰り返して結局〇〇回した
コメント
3件
うわ、5話読んだ!管田のストーカー具合がエグいな…盗聴器ってガチのやばさだけど、そのギャップで「名前呼んで」とか言うのが可愛く見えるのずるいわ。水原が媚薬でトロトロになってく過程も描写細かくてドキドキした。まだ序盤っぽいけど、これからどんな展開になるのか気になる🔥