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トイレ行きたいな。

蘭「春ちゃーんおいで〜?」

春千夜「んだよ。」

蘭「こっち来て〜?」

春千夜「良いけど先にトイレ行ってくるわ」

蘭「ダメ〜♡」

ドサッ


ヤベェ。トイレ行きてえのに。

蘭「(^ω^)ニコニコ」


そう。俺はわざと此奴が漏らすように水に薬を盛ったりしている。

春千夜「ホントにトイレ行きてぇからどけろ」

蘭「ここで漏らせばいいじゃん」

春千夜「は」

ギュウッ

春千夜「ア゙ッ///」

耐えろ。こんな年になってまでお漏らしするなんて有り得ねぇだろ、お願いだ。耐え….

春千夜「(無理だろこんなんッッッ///)」

蘭「漏らせばいいのに」

チョンッ((バイブを膀胱に当てる

春千夜「はぅぅ////」

我慢だッ///我慢ンンンンンン//////

春千夜「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛////」

ジョボボボボボッッッグチュグチュッッッジョロロロロロロロッッッ

春千夜「止まらないッッッ//////」

ジョボボボボボッッッグチュグチュッッッジョロロロロロロロッッッジョロロロロロロロッッッグチュッッッグチュグチュッッッジョボボボボボッッッジョボボボボボッッッグチュグチュッッッグチュッッッグチュッッッグチュッッッジョロロロロロロロッッッジョロロロロロロロッッッ

春千夜「ハァハァハァ//////」



ℯ𝓃𝒹

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