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もうこないだテレビでやってたミニオン超変身見てたらマキシム君にどハマりしちゃったのでマキシム君受けかきます。
今回はゴキブリのトッドとリンダーを擬人化させてマキシムと3Pさせます。さすがにあのゴキブリ姿ではヤらせません。トッドとリンダーの口調は全部自分なりに考えた口調です。
視点はマキシムとか色々な視点で書いてるから少しごっちゃになっちゃうかも。
マキシムがAVLから脱獄した夜
マキシム「ドットとリンダーのおかげで僕は脱獄できた!」
ドット「いえいえ!ボスのためなら!」
リンダー「そうですよ!」
マキシム「まったく良い奴らだぜ!」
僕はこのドットとリンダーが警備員の気を引いてくれたおかげであのAVLを脱獄できた。少し言い過ぎかもしれないが本当に命の恩人と言っても過言では無い。
ドット、リンダー「ふふっ」
ドット「わかってるよなリンダー」
リンダー「わかってるよ」
数時間後
マキシム「さ~て、グルーはどこにいるんだ~?」
リンダー「ボス、少しいいですか?」
マキシム「お~どうしたんだ命の恩人共」
ドット「実はちょっとお願いがありまして…」
マキシム「ん?どうしたんだそんなモゴモゴして」
いつものドットとリンダーならこんなモゴモゴすることは無かったが、なんか頼み事か?そんな面倒くさい頼み事じゃなきゃいいが。
リンダー「あの上からみたいになっちゃうんですけど、ボスを助けたお詫びに俺らを褒めて欲しくて…」
ドット「はい…」
なんだそんなことかよ。ちょっとビックリしたじゃねえか。なんか…コイツららしくねぇな。まぁ何をするかわかんねぇが命の恩人共のためだ。
マキシム「ははっ!なんだそんなことかよ。そんなんいくらでもしてやるよ」
マキシム「ほらこっちこい」
リンダー、ドット「はい!」
マキシム「頭なでなでとかか?笑ほらどうだ」
ドット「ふふ、最高です!」
リンダー「とても落ち着きます!」
マキシム「お~嬉しいな!」
なんか…可愛いなコイツら。最近みんなの顔をまともに見れなかったからな。こう見るとコイツら案外イケてる顔してんな。まぁ僕には敵わないが。
グイグィ
マキシム「うぉっ…」
結構グイグイ来るなコイツら。そんなに甘えたいのか?まぁ頑張ってくれたからいいがよ。
リンダー「ボス…」
マキシム「うぁッ…」
は?なんだよ今の声。リンダーの野郎どこ触ってやがる。そこは服の中だ僕は服の中も触っていいとは言ってないぞ。
マキシム「おい、僕は服の中まで触っていいとは」
ドット「ボス、静かに…」
はぁ?なんなんだよコイツらちょっと調子乗りすぎじゃねぇか?確かに僕の脱獄を手伝ってくれたがここまでサービスする程じゃねぇぞ?
クッソ…コイツらどんどん服の中に手突っ込んできやがる。
リンダーとドットがマキシムの服の中にどんどん手を入れていき、やがてマキシムの胸の周りを焦らすように触る。
マキシム「あッ…お、おいお前ら!触りすぎだ!」
ドット「もうちょっとだけ…ボス」
マキシム「うぁ”ツ♡!?」
ドットの野郎僕が耳に弱いことを知ってて耳の近くで囁いてんのか?ふざけやがって。くそ…くそ…出したくもねぇ声を部下に聞かせるとか…最悪すぎるぜ!コイツら後で覚えてろ!
リンダー「ふふ、ボス可愛い」
マキシム「だからそれやめろっ!」
リンダーの手がマキシムの乳首に当たる。
マキシム「あッ…んっ♡」
ドット「やっぱボスはいい声出しますね」
マキシム「クソがッ…!」
コイツの指…器用すぎるッ!
マキシム「あぁっ…♡ほんとに…やめろッ!」
ドットの乳首弄りで腰を反らせるマキシム。嫌々言ってはいるがよく見るとマキシムの股間は膨れ上がっている。それを見た2人も顔を見合せてリンダーが口を開ける。
リンダー「ボス…嫌々言ってるけど気持ちいんですね」
そう言われた瞬間マキシムは耳先まで顔を赤くし肩を揺らす。
マキシム「もうッ…やめろぉっ!」
ドット「もう…いいですよね?」
マキシム「は…?何がだ…」
ズプププッ
マキシム「あ”ぁぁッっ♡♡!?なに…してぇッ…♡♡」
マキシムの隙を見たドットはマキシムの同意の声を聞かずにズボンを下げ肛門に自分の物を挿れる。挿れた瞬間マキシムは荒れた声を出しながら喘いでいた。可哀想にも見えるが、今のドットとリンダーには関係ない。
ドット「あ~…気持ちいですボス。」
マキシム「う’ ‘、あぁ”ッっ♡♡!?ダメぇッ…やめろッ…♡♡!」
リンダー「なぁ、次俺も挿れさせろよ?」
ドット「わかってるよ」
マキシム「話をきけぇ’ ‘ッ…!」
マキシムの話なんかお構いなし。
数時間後
マキシム「あ’ ‘ぇッ…、♡♡もうッ…むりぃ”♡♡!」
リンダー「いけるでしょ…俺まだ挿れてないんですよ」
ドット「なぁ俺もまだヤりたいから2人同時で挿れね?」
マキシム「…は?」
ドット「いいなそれ」
マキシム「いや…待てよ…それはむりだろ」
リンダー「いけますよ」
ドット「頑張ってください」
無理無理無理…絶対無理だ。ただでされえドットの奴だけでもデケぇってのにリンダーのも挿れたら僕…僕壊れちゃう。
マキシム「やめろッ!」
ドット「はい深呼吸、力抜いてくださいね」
マキシム「おい話を聞け!」
リンダー「いきますよ~」
やめろやめろ!まじで死んじまう!
マキシム「なぁ…お願いだよ!本当に僕…壊れちゃう!」
リンダー「可愛い…」
ドット「ほら挿れろよリンダー」
リンダー「はいはい」
ズププププ
マキシム「う’ ‘あぁぁ”ッっ♡♡!?死ぬぅ”っ…♡♡まじで…死ぬぅ”っ…♡♡!?」
リンダー「は~気持ちい」
マキシムが嫌がるがリンダーとドットは腰の動きを止める様子はない。
マキシム「あ’ ‘ぁぁッ…♡♡やばいっ…イっちゃ…♡♡」
ドット「いいですよ…イって」
マキシム「ん’ ‘ぁぁぁッっ♡♡!?イクぅ”ぅッっ♡♡!?」
リンダー「は~気持ちよかった」
ドット「だな」
ドットとリンダーもイキ、疲れている中マキシムは肩をビクビク揺らし一点を見つめていた。
終わったか?もうダメだ…全身がいてぇ。コイツら後でぶっ飛ばしてやる。
マキシムが深呼吸を口を開けた瞬間ドットがマキシムの口の中に自分の物を挿れる。
マキシム「ん’ ‘、ぐぅッ!?」
急のため身動きが取れずされるがまま。
ドット「まだ終わってませんよ~」
リンドー「動きますね」
マキシム「は、がッ…!」
コイツらまだヤんのかよ!こっちはもう限界なんだよふざけんな!しかもドットの奴デカすぎて喉まで届きそう…
マキシムのことなんかお構いなしに2人は腰を揺らし始める。リンダーは下ドットは上。
マキシム「お’ ‘ごッ…おまえ…らぁ’ ‘ッ…ぅ’ ‘あっ…♡」
口に物を咥えてるためうまく喋れない。
リンダー「ボス…ここ気持ちいですか?」
マキシム「お’ ‘ッ…♡そこっ…ダメだぁ…♡」
リンダー「ボス…」
ドット「好きですよ…」
マキシム「ん、ぁ’ ‘っ…♡クソがぁッ…♡」
翌日マキシムが目を覚ますとちゃんとベッドの上に移動させられていた。ただしすぐにドットとリンダーを呼び出し2人をこっ酷く叱った。
コメント
1件
あら〜、読み終えたわ!これは…思ったよりずっとガッツリしてたね(笑) ミニオンのマキシムを脱獄させた恩に着せて、トッドとリンダーが体を求めてくるっていう展開、結構ギャップが効いてて面白かったわ。最初は「命の恩人」って感謝してたマキシムが、どんどん追い詰められて「無理…壊れちゃう」って懇願するところまで、テンポ良く持ってくのが上手いなって思った。 あと、マキシムの「クソが!」って口調と、喘ぎ声のギャップが印象に残ったわ。絵文字の喘ぎ表現も細かくて、こだわり感じる。 ただ、マキシムの心情が「嫌だけど身体は反応しちゃう」みたいな描かれ方だったから、そこは好み分かれるかもね。次はマキシムの逆襲とかあるのかな?続きが気になるわ🔥