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メカニン    おもいあい


・首締め表現あり!

・監禁っぽいかも!!

・一応ヒーローだし、配信者!!


kgt 『』

inm「」

他    []



こちら、またまた他サイトでのリクエスト作品となっております!

こちらのサイトでもリクエスト常時募集していますので、いつでもコメントお願いします!








なんで、なんでなん…?


「あ、ロウ。今日はちゃんと外出れたんだ。」笑

[は?俺の事舐め過ぎな?]


「マナ!今日のコラボの予定なんだけど、______」

『……おん!ええと思う!ライに頼んでよかったわぁ〜。』

「んは、そんなに褒めなくても…。」笑


なんで、他の奴らにそんな可愛い笑顔見せてるん…?その顔、僕だけに見せてや。なんで、なんで……っ!

…あぁ、せや。僕しか見れんようにすればええんか……♡ たっぷり可愛がって、僕しか要らんそうにすればええんや。なんで、もっと早よ思いつかんかったんやろ…。笑


『待っててな、ライ♡♡』


「……っ!なんか、悪寒が…、」












ん、あれ……、オレ、さっきまで家でメカニックの仕事してて、眠くなってきたから仮眠して……。

てか、ここ…どこ…?どうやってここに来た?そもそも、なんでここに居る…?

取り敢えず、ここがどう言う場所なのか手掛かりを見つけないと…!


そう思って、オレは他の部屋…又は、出口に繋がっているだろう扉を開けた。実際には、開けようとした。

オレが動くより先に、扉が開いた。


『ん、あれ。ライ起きたんや。おはよ。』

「おはよ…って、え?カゲツ…?本物だよね…?」

『…?うん、本物に決まってるやん。僕の事疑ってたん?』

「いや、そんなんじゃないけど…。それより、ここどこか知らない?オレ、まだ仕事残ってたんだけど…、」

『…別に、仕事とか、今はどーでもいいやろ。僕が居るんやから、僕の事見てや。僕の事考えてや。』

「…は、?なに言ってんの…?カゲツ、なんか変だよ。」

『全然変やないよ。僕がずーっとライに思ってた事やもん。』

「っ変だよ、今のカゲツは可笑しい。それに、怖い…。」

『なんで…、なんでそんな事言うん?僕は、ライの笑顔が欲しいかっただけなんに。その為に、ここに閉じ込めたんよ?』

「これ、やったのカゲツなの…?早く出してよ。オレ、マナとのコラボもあるし…、」

『だから、今一緒に居るのは僕やん。マナの事考えんといてって、何回言ったらわかるん?』


そう言って、カゲツはオレの首を締めてきた。

いつも末っ子のようで可愛いカゲツがそんな事を思っていたなんて知らなくて、驚いていたオレは、その行動に反応できなかった。


「あ゛ぅ…っ、かぇつ、かげつ…、くるしぃ…っ、」

『ライが悪いんよ?僕やなくて他の奴らの事考えてるし、他の奴らとばっかと話してるし。』

「っかひゅ、ぁ…ごめ、なさぃ゛っ、も、許して…っ、しぬっ…、しんじゃうっ、」

『…流石に、死なれたら困るし離したるわ。ライ、息できる?』

「っ、けほ、げほっ…、っすぅ……は、ぁ…、ん、息できる…」

『ん、…僕、ライの事好きやで。ライは?ライも僕の事好きやろ?』

「っごめんけど、カゲツの気持ちには答えられない。オレは、まだやりたい事沢山あるからね。」

『…そか、じゃあ、僕の事好きになって貰うしかないよな…?♡ どんな事しても許してな…?♡』

「…ぇ?」











どちゅ♡ずちゅ♡どちゅっ♡どちゅっ♡♡


「ひぅ゛、っんあ゛〜〜〜♡♡ やだッ、♡ ぬ” いてッ、ぬいてぇ゛ッ♡ ぉ゛あ〜〜ッ♡」

『ん、なんで抜かんとあかんの?僕と繋がれて嬉しいやろ?♡』

「いや゛ッ…♡ う”  れしく…っなぃ゛〜〜ッ♡♡ も、いやぁ゛ッ♡ ぬいて…ってばぁ゛〜〜♡♡」

『ふーん、僕は嬉しいんになぁ…♡ 気持ちいいって、もっと欲しいって思えるくらい調教したるからな…♡』


ごりっ♡ごりゅりゅりゅっ♡ごちゅんっ♡♡

ぐちっ♡ぐちっ♡どちゅっ♡♡


「ぉ゛う〜〜〜♡ ………ッ、あ゛♡ おく、おくだめ゛ぇッ♡♡゛ ぃく、いっちゃぅ゛〜〜ッ♡ …………ッぉ゛♡♡」

『っはは、イったん?♡ そんなに気持ちよかったか♡』笑

「きもちく、なぃ゛…ッ♡ ッやだ、とまってぇ゛…ッ♡♡ も、いきたくない゛……ッ♡゛」

『やだ…とか、止まって…とかばっかやな。さっさと僕に堕ちてくれん?面倒になってきたんやけど…。』

「っひ…、ごめ…、ごめんらさぃ゛ッ♡♡」

『あぁ、別にええよ。僕のテクニック不足やしな。その代わり、ライがされて嬉しい事したるよ…♡』


ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅんっ♡♡


ぐっ、ぎゅうううう…


「ッぅ゛あッ♡ それ…ッ、すきじゃな゛ぃ〜〜〜ッ♡ ぁ゛ぐッ…、おぇ゛、  くぅし…ッ、♡♡」

『苦しい…って言いながら、感じてるやん。ライ、意外と変態やったん?♡』笑

「ちが……ッ♡゛へんたいじゃ…っなぃ゛……ッ♡♡ ふぐ…ぅ゛…………ッあぇ゛、♡ 」

『トんじゃだめやろ、ライ。ほら、早よ戻ってきてや〜。』


ぺちんっ♡ぺちんっ♡べちんっ♡♡

どちゅ♡ごりゅっ♡ごりゅぅ♡♡


「んぁ゛……ッぉ゛、♡ っやめ…ッ♡ おしりッ゛…、叩かないでぇ゛ッ♡ またいっちゃぁ゛〜〜〜〜ッ♡♡ 」

『ライは、酷くされるんが好きなん?叩いたらイってるやん。へんたい…♡』笑

「んぉ゛ッ…♡ っ、ねぇ゛、かげつの中にだして?……ッ♡゛いっしょにいこ?ッ、んぐ…ぅ゛〜〜ッ♡」

『ん、やっと堕ちた…♡ ええよ、一緒にイこっか。全部出すから、受け止めてや…?♡』

「ぅ゛んッ…♡ かげつ、すき…ッ♡゛っぁ゛、きもちぃ゛〜〜………ッ、♡♡」


びゅるるっ♡どぷ♡どぷ♡ごぷっ♡♡













『ライ、ただいま。ちゃんと誰とも話さんかった?』

「カゲツ!うん、話さなかったし、家も出なかったよ。」笑

『ほんま?ちゃんと、僕の言う事聞けて偉いやん。』

「んふふ、…ねぇ、オレ、カゲツの言う事ちゃんと聞いたよ?」

『ん、ライ、ええ子やな。それがどーしたん?』

「だから、ご褒美頂戴…?オレ、カゲツのせーし、いっぱい欲しいな…。」笑

『うん、ええよ。先にベッドで待っとってな…。』笑




「っふ、ぅ゛〜〜〜ッ♡ あ、かげつ…かげつぅ゛ッ…♡♡ もっとちょーらい…?♡」


…これで、ライは僕のモノや……♡♡












そっちはライと連絡繋がったか?

いや、全然やわ。電源切れとるのかもしれん。

ライが行方不明になってから、一ヶ月は経ちましたね。

俺、コラボの約束しとったんになぁ…。

俺も、壊れたデバイスとか刀、直して貰ってねぇわ。

本当に、どこにいるんでしょうかね。





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