ノベル沼っちまった、、
下手だけど見てってくだせぇ
ya×jp
Rあり
ちょっと過激かも、、
Rのシーンはわざと名前伏せなしで書かせてもらってるので苦手な人は🔙
jp
「ねぇ、本当にやんの?」
おそるおそるjpが聞く。
ya
「うん、、痛いの一瞬だけだから!」
びくびくと体が震えている。
遡る事は1日前。
jp
「ねぇねぇ、ya桾!」
ya
「ん、?」
jp
「ほら、この男の人!」
目をきらきらさせながらスマホをyaに見せる、
jp
「胸にピアスしてる!」
ya
「お~、何?jpこういうの興味あったけ?」
jp
「いや、まぁ興味というか、…かっこよくない?」
少し照れながらスマホを見つめる、
ya
「じゃあ、jpもやってみたら?」
不敵な笑みを浮かべてjpに提案をした。
そして、今に至る。
jp
「やるなら、早くして、!」
ya
「はいはい、そう、焦んなって」
jp
「だって、怖いんだもん、…」
ぷすっ、
jp
「ぃ“っ た”(泣」
「きゅぅ、にやんなぁ(泣」
ya
「だって、jp怖がるじゃん」
jp
「ぅう“ ~(泣」
ya
「じゃあ、ぴあすつけるよ?」
jp
「 ん、」
ya
「笑、ね ~ぇ、jp」
「今からヤろ?」
jp
「ぇ“、、」
ya
「まぁ、拒否権ないけど」
どさっと音を鳴らし、yaがjpに覆い被さる体制になった、
手を二人で絡ませあい、いやらしい水音をたてる。
くっちゅ、ぢゅ
jp
「ん、ふ 、ぁ”」
ya
「俺さぁ ~、良いこと思いついちゃった♡」
jp
「、?(ぞく」
すりっぐぐッ
jp
「ぁあ“ッ⁉︎、♡」
びゅるるる ~
jp
「なに、、これぇ♡」
ya
「♡、じゃぱぱのちくびぴあす、引っ張ったらこんなあかくなっちゃった♡」
jp
「 やぁ、♡じんじんす、る♡」
ya
「わざわざ、わっかのぴあすにして♡、誘ってんのはどっちだよ」
ぐっぽ(ぴあす引
jp
「ぃ”っあ♡、もうやめ、、(泣」
ya
「はっ、ぁんなもん見せて唆らせてきたくせに、俺がい くまで辞めねぇよ♡、?」
途中から→
jp
「ぅ“あッ、♡ぅ がぁあ””♡」
どっちゅ、とちゅちゅ
ya
「かわぃ ~、じゃぱちゃん♡」
jp
「はぁ、“♡、はやっく、いけよ、♡(泣」
変なとこで切ってすみません、、!
けっこう過激すぎたよね、笑
ちょっと途中みすったり変な感じになってすみません、、
諸事情によって2話目からふぉろわー様限定とさせていただきます!
ちくびぴあすってえどい、
コメント
3件
ぐぁ…!! もう早めのお墓に 入っても良い…︎︎👍🏻︎︎︎︎👍🏻︎︎ tkbピアスって…なんか、 めっちゃえr(((🤛 やばいよ…テスト頑張れる🔥🔥 ありがとう👊🏻💗 (?)