テラーノベル
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朝まで居れる。
最後の2人の食事して少し呑んだ、
ベッドで愛しあった私と蒼が素のままの私を見てくれた。
愛してる…
放れたくない…
咲希が泣いた…
蒼と大輝が入れ代わり、2人の兄弟に愛されたが子供が産めなかった…
蒼さん…私子供が欲しい
君の子供ならいいだろ…
男の勲章に着けなかった蒼が
咲希を首から下に口づけを遺した。
咲希…
ん…蒼…さん…
放れたくない…私も行く…
袋から種を手のひらにあげた。
…やめろ!永くても、2、3年かかる何年もかからないだろ…
手で払いのけた為に散らばった。
咲希がケットをかけ拾った。
「ごめんなさい…南瓜の種よ…」
私を後ろから抱きしめた。
「やめてくれるか…俺だって死のうとした事があった」
え…
蒼さんの顔を見つめた。
顔を抱きしめた咲希が
いっぱい愛して…
綺麗な胸の膨らみが少女のように可愛い乳首があり舐めついた。
床で愛しあった。
彼女が痙攣してた。
逝きたいか…
うん…私は女よ…あなたの女…
艶やかな唇に括れがあるプロポーションが映画の中から出てきた妖艶な女優観たいに俺の勲章に唇を近づけた…
色っぽい顔をみあげた俺に剥けたものを咥えた…
ん…う…
あ、あ、咲希…感じる…
上目遣いでみあげた顔に涙を溜めてた
彼女の脚を持ちあげ…
ヒャ…
交差した。
彼女の後ろから抱きしめた。
いや…恥ずかし…い
少し我慢してくれるか…
あ、あ、あ、あ、…ああ蒼さん…逝き…た…い
あああ!!
うっ…うっ…咲希…
私をひっくり返され、
両脚を持たれ、
ああ…!!
咲希が俺に抱きついてきた。
もっと…もっと私を守って…
反り反った咲希が女豹のように
彼女の中に挿入した。
雄と雌の絡み合い、
寝た2人で抱き合い、
俺は夢を観た、
大輝と遊んだ幼子の頃に
好きな女の子いたら同じ人を愛するんだよな兄ちゃん…
咲希の寝顔を見つめた
シャワーを浴びて、
着替えた。背広を持ち、ネクタイもかけなかった。
ホテルを出たら。相葉が待ってた。
21
「お世話になりました。咲希を頼みます」
約束通りに5時にと決めてた。
良いのか早瀬さん…
はい、
手錠をかけなかった。
鳴らさないサイレント。
咲希…
起きた…
蒼さん…
いない!
私は窓を開けたらパトカーが遠ざかった
行かないで!!蒼さん…
泣きくずれた…
翌朝にフロントに聞いたが何も言わずに会計を済まして出ていかれた事を話された。
素のままで私は警察に行った
?…
早瀬蒼を出してください!
今日は裁判所に出掛けられました
え…
着替えて又出掛けた。
大きな裁判所に入り、
病院側の先生達が見えてた。
眼鏡をかけた私
早瀬蒼被告人。
成田尚輝被告人
視線の方を見つめた。
三神徹が座ってた。
私は隣の席に移った。
相葉刑事に見つかった私
恨んだ…
でも頭をさげた出たら
相葉刑事が追いかけてきた
咲希さん…
あの男三神徹が主犯ですか…私から何もかも奪ったでしょう!告訴してくれますか?…
しばらくかかりますが…
そうですか…
痩せてた彼女が
いつもと違う顔をしてた。
白石咲希は元弁護士に就いてたな…
来生警部…
「美女に悪魔が乗り移ったかな…
お前警護しろよ」
はい…
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