テラーノベル
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たんぺんしゅーを作りました!!!
投稿頻度は相変わらず🐢ですが頑張ります
【注意】
キル弐十
キャラ崩壊
とても雑
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kr「弐十くん」
チュ
名前を呼ばれると同時にリップ音が部屋に響く
チュジュルッグチュッ
nt「んっ、は、ぁ……」
トントン
もう十分というように背中を叩いた
口から離れたかと思えばまた角度を変えて
キスをされた
nt「んぅ、もッ、いッ」
nt「もッ、ぁッ、んぅッ」
苦しくなってきたが、止まる様子もない
苦しさを紛らわすために
トルテさんのことを強く抱き締めた
kr「お前可愛いとこあるじゃん」
急にそんなことを言われて頭も働かないし
酸欠だしで俯くことしかできなかった
俯いていたら顔をあげられ
またキスをされた
チュッ チュッ
今度は激しいキスではなく
ただ触れ合うだけのキス
そんなことをしていると
胸の方に手を伸ばした
nt「んぅッ、あぃッ、ん♡」
クリクリ
nt「そこッ、やッ」
kr「なんで気持ちよさそうじゃん 」
クリクリ
nt「イッ、けなぁッ、ぃ んッ の 」
kr「へぇ」
そういった途端急に乳首をギュッと強くいじった
ギュッギュッ
nt「べぁ゙、それ゙ぇ゙、やぁ゙♡」
kr「イけないんだろ」
kr「ならイけるまでやろうぜ」
そういうともっと力ずよくいじられた
nt「んぅ゙ いぁ゙ ばぁく、いえ゙ッへ♡」
kr「お前が乳首でイくまではやめねぇよ」
nt「いや゙ぁ゙、んぁ゙♡」
kr「そんなこと言ってるけどさ」
kr「もうすぐイきそうなんじゃないの」
nt「ちがぁ゙、そッな、ごどッな」
nt「あ゙ぁ゙ イ゙ッちゃ゙あ゙」
ビュルルルル
kr「イけたじゃん」
kr「イけたご褒美にあげるよ」
nt「まっ゙で しんッじゃ」
kr「待つわけねぇだろ」
バチュン
nt「んぁ゙あ゙、いぅ゙♡」
ビュルルルルル
nt「だぇ゙え゙、はげッび、んやぁ゙♡」
nt「やえてぇ゙、むいッだから゙ぁ゙」
パンパンパンパン
kr「ど?気持ちッ?」
nt「きもッぢぃ゙ あッたま゙ぁ゙、おがじぐ、
なッちゃ゙あ゙♡」
nt「まだ、イっぢゃ゙♡」
ビュルルルルル
kr「いっぱいでんね」
パンパンパンパン
nt「んぅ゙あ゙、あッぅ゙あ゙」
nt「ひッ うぅ゙ そこ、だぁ゙め゙」
kr「ここ?」
nt「んぁ゙あ゙、またぁ゙、イッちゃ゙ 」
ビュルルルルル
kr「んッまって俺もイくかも」
nt「いッしょ゙お゙イこ♡」
kr「中出すぞ」
ビュルルルルル
nt「んぅ゙きッたぁ゙うぁ゙ 」
ビュルルルルル
kr「弐十くん?」
kr「寝ちまったわ 」
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終わりです
また次回お会いしましょう
コメント
1件
まじで好きです!尊すぎてちぬ( ´ཫ` )👍