テラーノベル
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【あてんしょーん】
・nmmn
・BL、R表現を含む二次創作
・地雷さん回れ右
・結構同じ言葉出ます
・ちょっと言い回しが下手になってるかも
🍱🦖×🐝🤣(微🌩️🦒×🤝、🐙🌟×👻🔪、💡×🥷🔫要素🐜)
⬆️ほんとにちょっとだけ
♡、濁点喘ぎ🐜
ふ ぇ ら 描写 🐜
ここから伏字は🍐
付き合い、同棲済
「」 🍱🦖
『』 🐝🤣
前置き長くするのもあれなので、いってらしゃい✋
―――――――――
🐝🤣視点
「…じゃ、行ってくるね」
『はーい!あ、でも人との距離近すぎなのは駄目やからな!』
「分かってる分かってる~!」
『お前パーソナルスペース狭すぎんねん…』
「そんなに心配しなくもいいって!」
「帰ってきたらいっぱいイチャイチャしよ?」
『…する、』
「ん!いい子!いってきまーす!」
『いってらしゃい』
ガチャッ🚪
今日はウェンがバイト組で遊びに行く日。
混ざってもよかったのだが、バイト組の中に同期とはいっても違うやつが混ざるのはな、と思い、俺はお留守番だ。
正直俺以外の奴とウェンが笑いあったりするのすごい嫌やけど、まぁ人間関係って大事やしなぁ…なんて割り切って過ごす。
『…暇やな、』
PCを立ち上げてdiscordを見てみても、誰もオンラインになっていない。悲しい気持ちでPCを閉じる。
ゲームも1人やったら面白くない。1人でできることって他になんかあったっけ…
『…あ、!』
『いいこと思いついたッ…!』
すぐにスマホで調べる。俺の記憶は正しかった。
スーパーで必要なものを買って来て、いつもウェンが立っているキッチンに俺が立つ。
『これをこう切って…』
『あ、火つけるの忘れとった、!』
こんな風にドタバタしながら、何とか目的のものを作ることが出来た。
『出来た~!!緋八特製のなんちゃって媚薬!!』
そう。俺が作っていたのはだいぶ前に記事で見た媚薬。実際は媚薬じゃなくて、性的興奮を高める…だったっけ。そんな感じの効果を出す。
ふと時計を見ると、もうすぐウェンが帰ってくる頃だ。そして手に持っている媚薬もどきに視線を移す。
『これ…作ったはええけどなんに使お…』
自分が飲むのはなぁ、なんて思ったり、はたまたウェンに飲ませるとなると自分が信じられないほど変態だと思ってしまって、この衝動で作った媚薬の行先に頭を悩ませる。
だが、やはり俺は天才だったようだ。
『今日の晩飯のときに2人で同じ量入れればええんや、!』
そう思い立ち、自室に媚薬もどきを置きに行く。そのタイミングで玄関から愛しい人の声がした。
「ただいま~」
『おかえりっ!』
「ふふっ、ちゃんとお留守番できた~?」
『ちゃ~んと出来たで!』
「お~えらいえらい!」
そう言って頭を撫でてくれるウェン。あとで何されるか知らんくせに。
「じゃあ僕ご飯作ってくるからちょっと待っててね!」
『え、手伝うけど…』
「いやいや!今日は僕一人でやるから~!」
何故か知らんけど拒否られる。え、なんで…?
「またお利口に待っててくれる、?」
『…ん、わかった!』
ー数十分後ー
風呂を済ませて、ついに飯を食う時間になった。
「氷をコップに入れてくる」と言ってウェンが立ち上がったタイミングで、スープに事前に半分の量にしておいたなんちゃって媚薬を入れる。色とかは…よし、バレてない。
「あ、マナ待っててくれたの~?」
『当たり前やろ~!』
「ふふっありがと。それじゃ、」
「『いただきます』」
ー30分後ー
結構早く食べ終わって2人ともくつろぐ。あれ、効果出てない…?半分にしたからやろか…でも薬の効きようって人によって変わるって言うもんな…
まぁええや。昼間会えんかったぶん、ウェンと近くにおるか。
そう考えてウェンの方へ近づいたその瞬間、
ぶわっ
「『!?!?!?』」
ウェンからすごく甘い香りがしてきて、なんというか、すごいどきどきして、ふるふると身体が震える。これ理性保てんかも。だがそれはウェンも同じようで。
「ま、マナ…?どうした、の、?」
顔を赤くして、荒く呼吸をしながらこちらへ問いかける。
『どうしたって…うぇんの、ほうこそ…』
『なんでッ急に…』
ぎゅ、と抱き締められる。だが、謎に敏感になってしまった身体のせいで服の擦れだけで感じてしまう。
『んにゃぁ゙ッッ♡』
「…へ、?」
『んぁッ///はなし、て♡』
「えぇ、?マナどうしちゃったの…?」
指が触れる。それだけでもぴく、と感じてしまう。
『んぅぅ…///からだ、おかし、、♡』
力を振り絞ってウェンの方を見ると、赤く染った顔を手で押さえていた。
――――――
🍱🦖視点
彼女であるマナが近づいてきた瞬間、ぶわっと甘い香りがしてきた。不思議と呼吸が荒くなって、暑くなってきた。
ふるふると震えるマナが心配になって、支える気持ちで抱き締めると、
『んにゃぁ゙ッッ♡』
「…へ、?」
少し触れてしまっただけで甘い声を出す可愛い彼女。”アレ”ってそんなに効くものだったのかな…?
『んぁッ///はなし、て♡』
きつそうだから一旦離れる。けどやっぱり感じてしまうようで、床にぺた、と座り込んでしまった。
やばい。絶対声に出しちゃ駄目だけど、この男エロすぎる。僕のモノは緩く勃っていた。
――――――
🐝🤣視点
足の力が抜けて床に座り込む。ウェンを見上げるように見つめると、少し元気になりつつあるウェンのモノが目に入った。
何故かそれが異様に欲しくなって───
ウェンを同じ目線の高さにさせる。そしてズボンのチャックと下着を下ろし、モノを咥える。
所謂 フェラ、というものだ。
「ちょ、マナ…!?//」
『ん゙ッ…ふぁッ、』
さっきよりも少し元気になるウェンのモノ。
『ふふッ、ひもひぃん?』(きもちぃん?)
「んんッ……///きもちいいからさ、そこでッしゃべらないでぇ…♡」
『ふーん…』
じゅぷじゅぷと音をたてながらモノを口の中で弄る。だんだん硬くなってきたのでこちらも動きを早める。
「ふッ……♡ッは、マナ、もッ…口はなして、」
『んッ…まだ、』
もうすぐ出そう、というところまで来て、最終段階だと思い、さらに動きを早めていると、
「~ッ、あ~もう、!」
『んん゙ッ、!?』
頭を押さえられて、ウェンのモノが喉奥まで届く。そのままびゅ~♡と熱いものが出てきた。
「はッ…ごめんマナ…♡」
「口の中の…ぺってして?」
俺はその言うことを聞かずにごくんっと飲んで、ウェンに見せつけた。
『ごめんな、飲み干してしもたわ、笑』
『ごちそ~さま♡』
――――――
🍱🦖視点
『ごちそ~さま♡』
えろい顔で僕のを舐めて飲み干して見せつけてくる彼女を見て理性が保てるほど、僕は出来た人間ではない。
「…ッ、」
「煽ってる?」
『さぁ?どやろな?♡』
『…覚悟は出来てんで?』
じゃあいっか。覚悟出来てるんなら。僕に何されてもいいって思ってるんでしょ。
じゃあ僕がやりたいままにマナに好きをぶつけながら犯すだけ。僕の愛は重いから…
「頑張って耐えてね…?♡」
『はぇ、?』
「分かったんなら、ベッド行くよ」
──────
『あぁ゙ぁ゙ッッッ♡!?うぇん、うぇんッ///』
『そこばっかり、!♡ぃややぁッ…///』
「さっきからそればっかり、、笑」
「煽ってきたんだし、まだいけるでしょ~♡」
『んん゙ッ♡♡』
既に弱いと知っているマナのナカの場所を僕のモノで、どちゅどちゅと突く。
「僕からのことぜーんぶ耐えるんだもんね?」
『たえるッ♡耐える、からぁ…♡♡』
『ちょっと、休憩ッ欲しぃ、///』
「だーめ♡」
「僕からの全部、一気に受けとって」
どぢゅんっと強く一突き。マナは強すぎる刺激に目の前がチカチカしてるみたい。そういうところも含めて本当に可愛い…♡
『んぅ゙♡は、、♡もっとぉ゙ッ♡ちょうだい♡』
今ので理性切れちゃったのか、壊れちゃったのかは知らないけど、やっと同じぐらいになってくれた。
彼の目の中には、僕を誘うためのハートが浮かんでいるように見える。
「可愛いッ…可愛いよマナッ♡♡マナはずっっと僕の隣に居ればいいんだよ♡どっちかが死んじゃうまで、ずっと!ねぇ聞いてる?まぁいいや。周りの奴らなんか知らないで、僕のことしか見えなくなるぐらいに愛してあげるからね♡僕からの愛、ぜーんぶマナのナカに出すから、零さずに全部ちゃんと受け取ってね?♡♡」
『あ゙ッ…♡わかった♡♡わかった、からぁッ///』
『はーく、♡ナカにッ、ちょーらい、?♡♡』
本当に煽るのが上手になったなぁ♡舌っ足らずになっちゃってるのも無自覚なんだろうな。誰にも取られないようにしなきゃ。
彼が求めるものをあげるために、動きを早める。
「ん゙ッ…出すから、ちゃんと受け止めて、ね♡」
『んッ…きて、』
びゅ~っと彼のナカに欲を吐き出す。出した余韻で少しぼうっとなっていたが、すぐ頭が考えることを再開し、一番に彼を見た。
『んん……/////』
『あったかい…♡♡』
嬉しそうにしている彼を見た瞬間、理性が切れたその先を初めて見た気がした。
――――――
【数時間後】
「ふッ…マナ付き合ってくれてありがと」
『ん、ええで、?俺も嬉しかったし、』
あれから何回戦したことか。お互いの身体には激しく愛し合ったことがよく分かる証がたくさん付いているし、マナも僕も何回出したかなんて覚えてない。
おまけに僕が出した欲でマナのお腹はぽっこりしてるし辺りは潮まみれ。洗濯と後処理大変だなぁなんて思いながら、マナからモノを抜くと、ナカからどろっと白濁が零れてきた。
「沢山出しちゃったな…後処理も頑張ろ~ね?」
『頑張って起きとく…』
僕は服を着直し、裸のマナを姫抱きしてお風呂場に直行した。
「さっきまで入ってたところだからないと思うけど…痛かったら言ってね?」
『ん…大丈夫。ウェンいっつも優しくしてくれるもん』
「ふふっ、そう?」
そう言いながら指でナカを触りながら掻き出していく。このときにしか出さないマナの小さくて弱い喘ぎ声を聞きながら、何とか全部出し切った。
『今日…長かったな、』
「うッ…それは、、ごめんじゃん」
『別に怒っとらんし、笑』
『てか俺、後処理も寝ずに頑張ったで?』
『…ご褒美頂戴?』
「…ほんとおねだり上手になったよね、」
ちゅ、とマナの唇を奪い、舌を入れる。暫く口の中を乱していると、とんとんっと軽く叩かれたので口を離す。僕たちの間にはつう、と銀色の糸が張っていた。
『ウェン、大好きやで…?』
「僕もマナ大好き」
その後、寝室に着く頃には眠ってしまったマナに服を着せて、マナを抱きしめながら僕も眠りについた。
――――――
【おまけ】
『ウェン~…』
「どした~?」
『すっっっごい言いにくいんやけどさ、料理になんか入れた?』
「ぅ゙え!?な、なんで…?」
『あ~いや、あのな…?』
『昨日のきっかけ…俺が遊びで作った媚薬ちゃんのせい…やってん、』
「へ、へ~…」
『でもあれ2人で半分こにしたし、あんなでかい効果出るわけないねん!』
『やからウェンがなんか入れたからあんなんなったんかな~って思っとるんやけど…』
「あ~ … 入れ、たねぇ…」
『やっぱり!』
『何入れたん?』
「昨日バイト組で遊んだときに遡るんだけど~…笑」
―――
🐙🌟 : いや~うちの小柳くんが世界でいちばん可愛いですよ。
🥷🔫 : 急にどしたん
🐙🌟 : いや、貴方たちは知らなくていいです。独り言です。
🌩️🦒 : 独り言でかすぎだろ
🌩️🦒 : てか誰でも恋人のことぐらい可愛く思うくね?
🐙🌟 : というと?
🌩️🦒 : 俺のテツが世界でいちばん可愛い。
🥷🔫 : お前も一緒やんけ
🌩️🦒 : テツはまじで可愛いよ。
🌩️🦒 : 俺がどっか行ったらすぐ寂しがるし、前なんて一緒に寝ようってめっちゃ照れながら誘ってくれたし…
🐙🌟 : おっとそれならうちの小柳くんも負けてませんよ?
🐙🌟 : 普段はツンツンツンデレなのに、シてたりとか、甘々モードの時はツンデレデレデレになるところとか…本当に愛おしいです。
🍱🦖 : おうおうここは惚気けるところじゃね~ぞ~?笑
🥷🔫 : こいつら止まらんな…
【5分後】
🥷🔫 : …あ、恋人で思い出した
🥷🔫 : お前らにこれやるわ
そう言って🥷🔫が取り出したのは袋に入った葉っぱのようなもの。
🐙🌟 : …合法ですよね?
🥷🔫 : 失礼な。しっかり合法やって。
🥷🔫 : ライからの預かりもんや。
🍱🦖 : これ何に使えるの?
🥷🔫 : あ~ … いや、それは試してみてのお楽しみ~みたいな?
🌩️🦒 : なんかされたんだ
🥷🔫 : あ~もう!帰って調べろお前ら!
―――
「…て感じで、その貰った葉っぱ調べてみると、なんか媚薬の原材料で、発情を誘うものだとかなんだとか」
『何その漫画みたいな葉っぱ!?』
『でも俺それ知らんし…』
「昨日の晩御飯のスープとサラダに入ってたよ~?」
『え、あれなん、!?』
見た目はキャベツ(ちょっとしなしなにしたやつ)だった葉っぱにそんな効果があったとは。
「多分それとマナのなんちゃって媚薬ちゃんが相乗効果みたいなの出した…のかもね、」
『で、カゲツは多分ライに……』
………
『…世の中知らんくてええこともあるんやな、』
「ね…」
――――――
スクロールお疲れ様でした~!!
(下長いです⬇️)
それより聞きましたか皆さん!3Dお披露目めっちゃ楽しみじゃないですか!?
オリ曲もあって…!知った瞬間頭の中がヒーロー一色になってパンクしかけました笑
家族が家に居て、泣くことは出来なかったんですけど…泣く寸前まで来てました。
知ってから1年半、推し始めて半年弱。短いですがお披露目を見るために生きてきてよかったな、と思いました!
…すごい厄介オタクみたいなこと言うんですけど、私の誕生日が4月で、今年金曜日なんですよね。生きてきた中で一番4月生まれでよかったな、と思いました。誰のお披露目があるのかは当ててみてください😉
あ、あと、お名前出していいのかは分かりませんが、ちょす様素敵なイラストありがとうございます✨✨
見た瞬間ほんっっっとに嬉しくて…起きて朝一に見させていただいたんですけど、布団の上で「良ッッッ………」ってなってました笑
皆さんまじで見に行ってください…神絵がそこにあります。
―――
お話変わるのですが、次のに投稿するお話を幾つか考えさせていただいておりまして…もし次の中で見たいものありましたらコメントで教えて下さると幸いです!🙇♀️💞
① 🐙🌟 × 🫖🌿 ( お仕置 & 攻めの受け補給)
②💡 × 🥷🔫 ( この話に出てきた魔法の葉っぱのお話)
③🐙🌟 × 👻🔪 ( 〃 )
④🌩️🦒 × 🤝 ( 〃 )
⑤🦋⏳ × 👻🔪 (尿⬛︎ぷらぐ)
⑥🐙🌟 × 💡( ろーしょん がーぜ)
まだありますが、選択肢増やしても困るのでこれぐらいに…!
リクエストもお待ちしております!コメントに
・希望CP
・希望プレイ
・その他設定等
をお願い致します🙏
最優先で進めさせて頂きます(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)
―――
ここまで読んで頂いた方感謝です!
フォロワー様70人突破(現時点71人)、ありがとうございます✨✨以前から楽しく読ませて頂いている憧れ様からのフォローもあって…見た瞬間「ハッ…………!!」ってなりました笑
ではまた、次のお話で🍀
コメント
12件

コメント失礼します!この𝖢𝖯探してるのですが中々無くて嬉しすぎます😭💞個人的に②③番が見たいです!次も楽しみにしてます🎶

おそらく初コメで、とてもわがままになるかもしれませんが、②③④番が見たいです…
蒼月
734
くらげ
65
甘味𓃹𓂃𓂂◌
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