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初めまして。
らと申します。
初めて投稿しますので、誤字脱字、文脈がおかしい所もあるかと思いますがご了承下さい。
*注意
ご本人とは一切関係ありません。
口調が違う場合があります。
くそ長いです
後半18禁を含むのでご注意を。
無理な方はUターンお願いいたします。
「」会話、“ ”無線
レダー視点
くそ…年上の威厳なんてちっともないな…
年下の2人にこんなにも弄ばれるなんて…
ソファに押し倒されて、トピオとジョシュアに迫られ逃げ場をなくしどうやってかわそうかと思っていたら、2人が左右の耳に近づき囁く。
トピオ&ジョシュア「先生/レダーさん、覚悟して下さいね」
あ、終わった…。
……………………………………………………………………………………………
んー…珍しく早く起きれば、案の定誰もいないし。デイリーの薬売りに行くか?
この前、エグいマトリされたから若干トラウマなんだよな…。
そんな風に思って豪邸内でウロウロしていると無線がぴぴっと鳴り聞き慣れた声がする。
ジョシュア“おはようございます”
レダー“おはよー。ジョア早いね”
ジョシュア“たまには早く来ようかなって。レダーさんこそ早くないですか?”
レダー“んー暇だったから?ジョア、今何処いる?暇だし会って話そう。俺豪邸なんだけど”
ジョシュア“ならすぐ向かいます”
相変わらず声もかっけぇな。ジョアが来たならなんかやるか…?2人パレトもありか。
ガチャ
ジョシュア「レダーさん、俺ヘリもっとうまくなりたくて時間あるなら今教わってもいいですか?」
タンクトップ姿で現れるジョシュアが視界に入れば軽く手をあげ挨拶し、予定を聞けばヘリを練習したいらしくお願いされる。
レダー「もちろんいいよ。俺が助手席乗ればいい?」
ジョシュア「はい、お願いします」
それからすぐガレージに移動し、ヘリを出すジョシュア。助手席に乗れば整った顔で微笑まれる。
ジョシュア「いきますか」
レダー「あ、あぁ」
なぜかどきっと胸がなる。これはなんだろうと思うが今はヘリ練に集中する。滑らかな飛び立ちに関心し、ヘリチェイスの時のコツやらビルのぎりぎり近くを飛ぶ練習などしてれば視覚の端にヘリの影が見える。
レダー「ちょっなんだあのヘリ!危ない!」
ジョシュア「え?どこっすか?」
急に現れた謎のヘリが迫ってきて危険を感じジョシュアのヘリのハンドルを握る手に自分の手を添える。
レダー「ごめん、ちょっと手出すよ」
ジョシュア「ッ…はい、お願いします」
ヘリ同士がぶつからないように軽く運転の補助をする。なんとか危機を抜け出し、手を離す。
レダー「いやー、あのヘリも練習してたんかな…まぁ、なんともなくて良かったね。ごめんね、急に手握って」
ジョシュア「いえ、助かりました。回避の方法、学ばせてもらいました」
その後少しヘリ練習をしてればまた無線が鳴る。
ピピッ
トピオ“おはようございます!あ!レダー先生、もう起きてたんですね!”
レダー“おはよー、起きてるよ”
ジョシュア“おはよう、トピくん。今、レダーさんとヘリ練してるよ”
トピオ“……え?待ってずるい!今どこ!?”
トピオが絶対に羡ましがることを伝えれば、少し声のトーンが下がり今すぐ行くからと居場所を聞き出そうとする。
レダー“ちょっ笑 仲良くしてね?”
なにやら不穏な空気を感じとり、仲裁してから豪邸に戻ろうと促し渋々それに従うジョシュア。しかし、いたずら心に火が付いたジョシュアは着地するとシートベルトを外しレダーに向き合い手を伸ばし髪に触れる。
レダー「な、何?」
ジョシュア「いや、ずっと気になってて…ここの寝癖」
レダー「っ!早く言ってくれ!?」
寝癖を突然指摘され顔を赤らめ、バケットハットを深く被る。首まで赤くして照れてる姿を見れば可愛いなと呟いてしまう。そんな声が聞こえたのかじろりと横目で睨まれてしまうがそれさえも可愛く思えてしまう。
ジョシュア「ははっ、すみません」
ジョシュア視点
実はレダーさんの髪に触れる前から視界の奥にトピくんが居たのを分かってた。けど、見せつけるように触った。角度的にキスしてるように見えたかもな。
ジョシュア「トピくん」
トピオ「…俺、こう見えて嫉妬深いんです。好きなものは独り占めしたいし、俺だけを見てほしい。けど、マーくんと話して2人で先生を愛でるって決めたから我慢してた…でも、もう無理かも」
レダー「トピオ?なに言って…」
トピくんがレダーさんの腕を掴んで引き寄せて、目の前でキスをする。さっき俺がやったように、見せつけられる。
レダー「んんッ…まっ、トピ、オ!…んぅッ…はっ…」
トピオ「せ、んせ…ん……ッ…」
戸惑ってトピくんを止めようと口を開けば舌を入れて絡める。逃げようにも後頭部に手を添えられ逃げれず、されるがままだった。俺はその光景を冷静に見つめ、バチッと目が合ったトピくんにふっと笑って見せる。レダーさんはこういったことに耐性がないのか、トピくんのキスがうまいのか。ガクッとレダーさんが膝から崩れその場に座り込む。
レダー「はっ…ぁ……」
トピオ「…先生、えっろ」
ジョシュア「見せつけてくれるじゃん。とりあえず外だとまずいし、中行こう」
トピオ「マーくんからやったんじゃん!抜け駆けはずるいぞ!
ジョシュア「言っとくけどさっきのあれ、してないから」
そう伝えればトピくんは停止するも、考えるのを止めたのかレダーさんを支えて豪邸に入っていく。俺もレダーさんとキスして愛でたい。
レダー視点
レダー「んぁ、ッ…は……んんっ…」
リビングのソファに押し倒されて、押し付けるようにジョシュアにキスされる。トピオと違ってなんか色っぽいキスだった。長く舌を絡める深いキスをされるともう頭が考えることを放棄する。キスに意識がいってればズボンを脱がされたことに気付かなかった。
スッーと太股の内側を撫でられビクッと反応する。それが面白いのか繰り返し撫でたり、時にはキスして跡を付けたりしていた。しばらくすれば唇が離れる。
ジョシュア「ん……レダーさん、もう顔がとろけてますね。そんなに良かったですか?」
レダー「…っ、いっ…うな!てか、さっきから2人して…その、俺が好きみたいな感じだけど…」
トピオ「あれ、言ってませんでした?」
ジョシュア「あー…言ってなかったかも」
トピオ「じゃあ、今言いますね先生。俺達、先生が大好きなんです!どっちが諦めるとか出来なくて、2人で先生を愛することに決めました!」
レダー「え…まぁ、そんな感じはしてたけど本当だったとは…」
トピオもジョシュアも顔を近づけてきて、レダーの弱点でもある耳元で囁いた。
トピオ&ジョシュア「先生/レダーさん、覚悟して下さいね」
レダー「ひッ…そこで喋んないでっ…。俺、終わった…?」
トピオ「ふふ、先生耳がいいから敏感なんですね。可愛い」
ジョシュア「ん…」
レダー「あ、ッ…ひぅ……や、ら…舐めるなぁ…」
左右の耳をそれぞれ音をたてて舐めたり、中に舌を入れたりして攻めてくる。弱点でもある耳を執拗に攻められ、力が入らなくてただ感じるだけになっていた。なるべく声は抑えようとするが、手首を捕まれているので自分で塞ぐことは出来なく唇を噛んで耐えるしかなかった。
トピオ「あ、唇噛んじゃだめですよ~。ちゃんと声を聞かせてくださいね」
傷つかないように空いてる方の手で唇を撫で指をぐっと中に入れる。口内を優しく撫でれば、さらに表情が蕩けて甘い声を漏らす。唇の端から涎が伝うもそれさえ興奮材料になった。
レダー「ぁ、んんッ……ふぁ…」
ジョシュア「エロすぎでしょ。ねぇ、トピくんとりあえず上いじってあげて。俺下ね」
トピオ「おっけ~。じゃあ先生、失礼しますね!」
そう言って、服を捲り上げ乳首を露にして眺めてから片方を舌で舐めて、もう片方は突起には触れずそのぎりぎりをくりくりと撫でて焦らし、レダーの反応を楽しみ。
レダー「んぁっ、やめッ…ぁ…っ…あ…」
ジョシュア「レダーさん乳首感じるんすね。可愛い…もうこっちも反応してますよ。エッロい汁で濡れてます」
レダー「ひッ…い、ふな……トピッ…ゆひ、ぬいへ…」
トピオ「じゃあもう唇噛まないで下さいよ?」
下着まで脱がされ触れずにレダーのそこを眺められ、恥ずかしさに赤面するが指が邪魔して言葉が発せずトピオにお願いして抜いてもらい。
トピオ「先生のそこ、おっきいね♡美味しそう♡」
ジョシュア「トピくんはそっちでしょ。はは、どんどん出てくる…気持ちいいですか?」
レダー「や、あぁッ…んぁっ…触んっ…ないでッ…」
ジョシュア「それは無理ですね。こことかどうですか?」
レダー「はっ、あっ♡…や、すぐイクからっ…ん…」
トピオ「こっちにも集中して下さい?」
先端をぐりぐり弄られ、腰をびくつかせ快楽に身を委ねそうになりぎりぎりで踏ん張るも、トピオに両方の胸をぎゅっと摘ままれ痛みを感じるも上下で攻められ気持ちいいと痛みが混じり合い訳が分からなくなり気付けば達していた。
レダー「んんッ、あぁぁ!♡…はー…んぅ…っ…あ、れ…俺…」
ジョシュア「たくさん出ましたね。気持ちいいのと痛いのとでヨくなっちゃいました?」
トピオ「先生、可愛い…もっと気持ちよくしてあげますからね♡」
ジョシュア「何回でもイかせますよ」
レダー「ぁ…ッ…」
獣な瞳からはそう簡単に逃げられそうになかった。
……………………………………………………………………………………
書きたい一心で書いてたら、くそ長い笑
前置きが長いし、えろ少ない…いや、長かったので唐突に終わらせました…
気が向いたら続き書きます。
今度はがっつりえろ書きます。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
文章力欲しい…