テラーノベル
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主:皆さん!あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!(_ _;)少し編集して見ました。見てください。スタート!!
武装探偵社。社員達は朝の挨拶を交わしていた。国木田はひとつひとつ資料を片付けていた。敦は鏡花ちゃんと今日の依頼の確認をしていた。乱歩さんにラムネを飲んでいた。そしていつも道理遅刻してくる太宰。
(ガチャ)扉が開く音
大宰:GoodMorning✨️今日もいい自殺日和だね!!
国木田:大宰、貴様ァァァいつもいつも遅刻してどういうつもりだ!!
大宰:?、入水していたのだよ。!!
国木田:?、じゃないはバガモン!!元はといえばだな~ーー!~ーー〜〜。ーーー〜ー〜〜ー!。
敦:アハハ、いつもどうりですね。
谷崎:確かに、
ナオミ:お兄様!!おはようございます。!それよりも昨日のつ.づ、き、♡キャハー(*ノェノ)キャー
福沢:お前達12時に会議室に来いこ話をする。
探偵社‐大宰:はい。/はーい。
社長直々にとはまた珍しい。社員達はソワソワしていた。その中乱歩はニヤニヤしていた。
敦:話ってなんなんでしょう?国木田さん、何か知っていますか?
国木田:さぁ、ともかく社長がお呼びだ時間道理に行かなければ。大宰!今日こそ会議に出席だ!
敦:あはは、?大宰さんどうかしたんですか?
大宰:?特に気にしないでくれ給え。
敦:?そうですか。それよりも大宰さん国木田さんが言ったように今日こそ会議に出席してくださいね!いつも連れてくる役目が僕に来るんですから。
御尤もだ。
大宰:はいはい分かっているよ〜まったく敦くんは心配性だね〜
敦:あはは、
いつものようにはぐらかす太宰に敦はあはは、と受け流した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー12:00ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
福沢:それでは会議を始める。6月18日11:00〜12:00に行われるパーティーに我々探偵社に招待状が来た。
国木田:パーティーですか?
福沢:あぁ、どんな職でも気にせず会社と会社が契約したり異能者が集まる社交パーティーだ。我々には欠かせない。
何やらパーティーに招待されたようだ。皆は楽しみと言わんばかりのキラキラした眼差しを向けていた。そんな中心配そうに国木田が問う。
国木田:敦達はどうするのですか?
乱歩:絶対に酒を飲まなければ行けないという所ではないから安心しろ国木田
国木田:ホッ分かりました。それにしても大宰ぃ゙あやつめ会議だと言われたのにもかかわらどっかに行きよってグギギ
乱歩:あぁ、その件についてだけど大宰その日有給使って休み入れてるね。放ったらかしといた仕事もやって。
探偵社‐大宰乱歩社長:!?
国木田:あやつが仕事をやって終えただと!?
敦:大宰さんが仕事!?本当ですか乱歩さん?
乱歩:あぁホントだよ。!
国木田:それにしてもアヤツに有給など残っていたのか!?
皆驚いていた。それはそうだ。あの太宰が仕事をこなして有給を使い休んでいるのだから。
敦:それにしても大宰さんが休みで少し寂しいです。一緒に行きたかったです。
鏡花:うん、寂しい一緒に行きたかった
国木田:まぁ、あやつがいないだけ仕事がはかどる
与謝野:それにしても珍しいねぇあの大宰が
武装探偵社一同:ザワザワ
ナオミ:ドレスどうしましょう!!✨️どんなのがいいと思いますか?お兄様!!
谷崎:どんなものでもナオミなら何でも似合うよ
ナオミ:まぁお兄様ったら!!
ナオミ谷崎:イチャイチャキャッキャッ
福沢:確実準備をして置くように、
探偵社一同:はい。
最後にパーティー準備の話をして会議は終わった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーパーティー当日当時ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
6月18日11時
敦:ここですか?随分と高級な
国木田:よし、時間ピッタリだ。だがこのスーツで良かっただろうか。
乱歩:はいはい〜いいから早く中にはいるよ!
敦:えっ!ちょっ
スタッフ:(ガチャ)(キィー) いらっしゃいませお客様。
〜♪♫~♫~♫🎶♪〜♬🎵♪♪〜
鏡花:人がいっぱい、✨️
敦:す、すごい✨️
乱歩さんに急かされて入った扉の先はクラシックな音楽が響いているキラキラなパーティー会場だった。
ナオミ:お兄様そのタキシードとてもお似合いですわ。!
谷崎:ナオミこそ、そのドレス似合ってるよ。!
ナオミ:まぁお兄様ったら。!
谷崎ナオミ:イチャイチャキャッキャ
婦人:あの、もしかしてですけれど、ここは始めてで?
パーティー会場に入った頃婦人が話しかけてきた。敦は驚いていた。だが福沢は平然と返事をした。このような場所に慣れているのだろうか。?
福沢:あぁ、
婦人:あら、そうなんですのね。!あらやだ、自己紹介がまだだったわね。失礼したわ。私は〇〇業会の〇〇と申します。
社長:これはご丁寧に、我々は武装探偵社と申します。私は、社長の福沢と申します。
婦人:あら貴方方が最近有名の、武装探偵社なのですね。!もし良かったらなのですが私の所と契約をしてくださるかしら?
福沢:勿論でございます。契約頂けたこと感謝する。
婦人:いいえ、こちらこそ、お互い今夜はゆっくり楽しみましょう。では、今後ともご贔屓に。チラッ!そろそろあのお方がいらっしゃる頃だわ。では、私は失礼するわ。
敦:やりましたね。!!✨️
国木田:あぁ、早速契約成立だ。
鏡花:✨️
ナオミ:それにしてもあの婦人が言っていたあのお方とは誰の事でしょう。?
与謝野:確かに気になるねぇ。
敦達は早速契約して貰えたことが嬉しいのだろう。嬉しさを隠せずにいた。そしてナオミ達は先程婦人が言っていたあのお方が気になっていた。そんな話をしている頃、周りがザワザワし始めた。敦達もそれに気ずいたのだろう。
周りの人達:ザワザワ
国木田:?何か騒がしくなって来たぞ
谷崎:そうですね。あっちぽいですよ。 行ってみましょう。
(トコトコ)
スタッフ:あの方達がいらっしゃいました。(バン 扉が開く音
周りの人達:あのお方よ。今回は赤いドレスですのね。とてもお似合いだわ。(*ノェノ)ザワザワ
武装探偵社一同:|д゚)チラッ、ジー、、、!?
敦:な、なななんであの人達がいるんですか!?
さぁ敦達は一体何を見たのか。貴方は分かりますか?当ててみてください。!
主:どうだったでしょうか?少し書き方を変えたのですが、少し不安です。(・–・;)ゞよかったらコメントください。お願いします。(_ _;)そして遅くなったけど、あけおめ!ことよろ!です。これからもよろしくお願いします!
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