テラーノベル
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主:おはこんにちわです。今回はもしも大宰さんが◯◯だったらシリーズ。と言うことでいろんな太宰さんが見れる話にしていこうと思います。早速ですが始まります。スタート!!
(ガチャ)扉が開く音
大宰:GoodMorning✨️今日もいい自殺日和だね!!
国木田:大宰、貴様ァァァいつもいつも遅刻してどういうつもりだ!!
大宰:?、入水していたのだよ。!!
国木田:?、じゃないはバガモン!!元はといえばだな~ーー!~ーー〜〜。ーーー〜ー〜〜ー!。
敦:アハハ、いつもどうりですね。
谷崎:確かに、
ナオミ:お兄様!!おはようございます。!それよりも昨日のつ.づ、き、♡キャハー(*ノェノ)キャー
社長:お前達12時に会議室に来い話をする。
探偵社‐大宰:はい。/はーい。
敦:話ってなんなんでしょう?国木田さん、何か知っていますか?
国木田:さぁ、ともかく社長がお呼びだ時間道理に行かなければ。大宰!今日こそ会議に出席だ!
敦:あはは、?大宰さんどうかしたんですか?
大宰:?特に気にしないでくれ給え。
敦:?そうですか。それよりも大宰さん国木田さんが言ったように今日こそ会議に出席してくださいね!いつも連れてくる役目が僕に来るんですから
大宰:はいはい分かっているよ〜まったく敦くんは心配性だね〜
敦:あはは、
ーーーーーーーーーーーーーーーー12:00ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
社長:それでは会議を始める。6月18日11:00〜12:00に行われるパーティーに我々探偵社に招待状が来た。
国木田:パーティーですか?
社長:あぁ、どんな職でも気にせず会社と会社が契約したり異能者が集まる社交パーティーだ。我々には欠かせない。
国木田:敦達はどうするのですか?
乱歩:絶対に酒を飲まなければ行けないという所ではないから安心しろ国木田
国木田:ホッ分かりました。それにしても大宰ぃ゙あやつめ会議だと言われたのにもかかわらずどっかに行きよってグギギ
乱歩:あぁ、その件についてだけど大宰その日有給使って休み入れてるね。放ったらかしといた仕事もやって。
探偵社‐大宰乱歩社長:!?
国木田:あやつが仕事をやって終えただと!?
敦:大宰さんが仕事!?本当ですか乱歩さん?
乱歩:あぁホントだよ。!
敦:それにしても大宰さんが休みで少し寂しいです。一緒に行きたかったです。
鏡花:うん、寂しい一緒に行きたかった
国木田:まぁあやつがいないだけ仕事がはかどる
与謝野:それにしても珍しいねぇあの大宰が
武装探偵社一同:ザワザワ
ナオミ:ドレスどうしましょう!!✨️どんなのがいいと思いますか?お兄様!!
谷崎:どんなものでもナオミなら何でも似合うよ
ナオミ:まぁお兄様ったら!!
ナオミ谷崎:イチャイチャキャッキャッ
社長:確実準備をして置くように、
探偵社一同:はい。
ーーーーーーーーーーーーーーパーティー当日当時ーーーーーーーーーーーーーー
敦:ここですか?随分と高級な
国木田:このスーツで良かっただろうか。
乱歩:はいはい〜いいから早く中にはいるよ!
敦:えっ!ちょっ
(ガチャ)(キィー)
〜♪♫~♫~♫🎶♪〜♬🎵♪♪〜
鏡花:人がいっぱい、✨️
敦:す、すごい✨️
谷崎ナオミ:イチャイチャキャッキャ
婦人:もしかしてですけれど、ここは始めてで?
社長:あぁ、
婦人:あら、そうなんですのね。!あらやだ、自己紹介がまだだったわね。失礼したわ。私は〇〇業会の〇〇と申します。
社長:これはご丁寧に、我々は武装探偵社と申します。私は、社長の福沢と申します。
婦人:あら貴方方が最近有名の、武装探偵社なのですね。!もし良かったら私の所と契約してくださるかしら?
社長:勿論でございます。契約頂けたこと感謝する。
婦人:いいえ、こちらこそ、お互い今夜はゆっくり楽しみましょう。では、今後ともご贔屓に。では、失礼するわ。
敦:やりましたね。!!✨️
国木田:あぁ、早速契約成立だ。
鏡花:✨️
周りの人達:ザワザワ
国木田:?何か騒がしくなって来たぞ
谷崎:そうですね。行ってみましょう。
あの方達がいらっしゃいました。(バン 扉が開く音
周りの人達:(*ノェノ)キャーザワザワ
武装探偵社一同:!?
敦:な、なんで貴方がいるんですか!?〇〇さん!
主:一旦ここで終わります。短かくて申し訳ないです。よかったら次も見てください。ではバイバイ!!!
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