テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
末澤「あ”ー、疲れたわ、、」
正門「今日無茶振り多かったですよね」
小島「二人は仲良くやっとるかな〜?」
((ガチャッ
末澤「佐野ー、〇〇ー、次撮影y(((」
〇〇「しーっ、、せーやくんうるさい」
末澤「はぁぁ?!俺は教えてやってn(((」
正門「ちょ、せーやくん」
((口元を抑える
末澤「んぐっ、、」
小島「あれ?晶哉は?」
〇〇「そっちで寝てる」
末澤「なんで冷えピタなんか持ってんねん、、はっ!!!〇〇もしかして、、熱?」
〇〇「ちゃうわ!!晶哉が!!」
正門「え、晶哉熱出てんの?」
〇〇「あ、、うん」
小島「それで一人で看病を?」
〇〇「うん、、って、だからなんやねん!!」
末澤「〇〇、看病できたんやな、、」
〇〇「はぁぁ?!?!」
正門「でもそれは俺も思ったわ」
〇〇「私にだって看病くらいできるわ!!」
佐野「んん、、〇〇ちゃん、?」
〇〇「あ、晶哉起きた?」
佐野「あれ、、みんな、、、」
末澤「佐野、熱大丈夫か?」
小島「〇〇の看病どうやった?w」
〇〇「おい!!」
佐野「〇〇ちゃんな、、ハグしてくれてん」((ニコッ
小島「は、、?」
正門「え、?」
〇〇「ちょっ、!!!晶哉!!!!!/////」
末澤「え、え、〇〇が?!?!」
〇〇「うるさい!!!/////」
((グイッ
〇〇「っ、、?!、、晶哉、?」
佐野「冷えピタ、、変えてください」
〇〇「しょーがないな〜」
((変える
佐野「へへっ、ありがと」
〇〇「、、もー、、/////」
末澤「、、ねーちゃんや」
小島「やな、、ねーちゃんがおる」
正門「俺も看病してもらいたいわ、、」
〇〇「、、は?」
3人「「なんでもないでーす」」
〇〇「、、早く治してね、///」
佐野「はい、ありがとうございます」((ニコッ
〇〇「、、っ、////」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!