🍍目線
🍵「んやぁッ、///あッ、あッんあッ!?やめ”ッ、で、ちゃッ!でるぅッ///ビュルルルル、、んはぁッポロッ、もぉッ、だめッ/// 」
やめて
?「もッとぉッポロッ///くだひゃッ、、、んあ”ッッッ!お”ぐッ、!きてぇッるッ///それいりょぉッはッポロッ、、やめ”ッ」
きもちわるい
モブ1「ここで終わりにしたらアイツらに手出すぞ???w」
やめて
?「ほら動画撮ってやったからもう逃げられねぇな?www」
きもちわるい
🍍「カヒュハヒュ、たすけッポロッ、ゼェはぁッ、ゴホッ、う”ぇ”、、はッ、はッ、カヒュ、、」
📢「🍍ッ!!!落ち着け、俺の声聞こえるか?」
嫌だ
こんなの見たくない
聞きたくない
キモチワルイ
モブ2「よし、そろそろお前は別室に移動だ」
📢の方を指さして言った
📢「ッ、、、」
📢、、?
どこに行くの
置いていかないで
ひとりにしないで
そんな俺の思いも届かず無理やり連れていかれる📢
🍍「いるッ、ポロッカヒュッ、ゴホゴホッ、、はッ、いるぁッ!まッぇポロッ、、い”ぅッ」
📢「、、、🍍、、すまんッ、、」
🍍「あッ、、、ポロポロ」
もう俺の仲間は一人もいない。
モブ3「やぁっっっと、、俺の出番かニヤッ」
そういうと一緒に残されたこいつは俺の方に近づいてきた
顎に手が触れただけで俺の体は震え始める
モブ3「楽しませてくれよぉ?トラウマ持ちくんw 」
モブ3「最近入荷したこれ使ってみよw」
そう言ってこの男は瓶を片手に戻ってきた
ローションだろうか
カポッ
🍍「ひッ、、!」
ローションだと思っていた中身が急にぬるぬると自分で瓶の中から出てきた
🍍「いやッ、、やだッ、ポロッ」
足枷で上手く動かない足を全力で動かして離れる
でももちろん逃げる場所はない
壁に追い詰められた
🍍「むりッやめてッ、、くんなッッッ、カタカタ」
モブ3「あ、ちなみにそれスライムね、無理とか嫌とか聞かないと思うよw」
それと同時にスライムは俺の体にまとわりついた
🍍「!?」
手枷足枷が一瞬にしてとけた
自由になった手足を即座に固定される
スライムのはずなのに全く動かない
なんだこれ、
どうなってるんだ
ジュワァァァ
🍍「なッ!?」
手足に気を取られているうちに今度は服を溶かされた
俺の肌が見え隠れしている
俺の、汚い、、、
痣だらけのカラダが
🍍「うぐ、、お”えッッッ」
開いた口の中にすかさずスライムが入り込んできた
口内をかき乱される
クチュ、チュ、、チュパッ♡
🍍「あッッ、、んやめッ、んッへ、、んッ///」
息続かない
頭フワフワする
あぁ、、また俺の口内が汚される
グチュ
🍍「んやッッ、!ポロッ」
孔にスライムが入り込んできた
🍍「やめッ!、、助けてッッ、ちがッ、ごめッんぁさ、、んッぁ///、きもちぃッですポロッんッ、、あッ///そこッもっとッッ 」
ゴリュッ
🍍「んあ”ぁッッッ///ビュルルルル」
?「ほら早く挿れて欲しいんだろ?w」
🍍「ぃれてッッくださぃ、、はぁッ、///はやくッッ、んッ、おなかッ、きゅんきゅッ、んぁッ♡、、うずいてぅッッ/// 」
ズチュッッッ!!!
🍍「かはッッッ///んや”ぁッ、、、ッあ♡ビクビク 」
パンッ、、パンッパンッ
🍍「あッ!だぇッ///、、うごッちゃッ、♡んぁッ///、あッ、!ぃくッとま、ぇッ///ビュルルルルル」
パンッパンッパンッパンッパンッ♡
🍍「!?はぇッ///ビュルルルルルビュルルルルル、とまなぁッッ♡、、お”ッぅ、、くるしッポロッ、とまッてぇッ、ぃぐッッッまたッポロッ 」
シュコッシュコシュコシュコシュコシュコ
🍍「どぉじはッッッ///んぁ”ッ♡〜〜〜〜〜ッ!?ビュルルルルル、、きもちぃッ、んお”ッ♡♡♡」
その後俺は男の気が済むまでスライムに遊ばれていた。
結局どこにいても俺は汚物でしかねぇんだよな。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡2500 コメント×3
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あぁぁしぬっ!