テラーノベル
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⚠️ネタバレ注意
原作で亡くなった方生きてます。
それでも良ければどーぞ。
四季「…う〜ん…良いけど…」
右京「けど…?、」さ
四季「唾切いるよ?」
右京「は?」
右京「(今世ではまだ生きてるって聞いてたが…一ノ瀬の仲間になるとは…)」
右京「…それ本当か?、」
四季「お前仲間を疑うの?!」
右京「(もう仲間判定してくれてるのか、良い奴だなこいつ…)」
右京「…よし分かった、もう疑わねぇ、他に仲間はいるか?」
四季「鬼國隊とか…まだ会ってねぇけど…神門とかは仲間になってくれそう!、」
右京「あー…年齢とか分かんねぇもんな…」
右京「月詠辺りも仲間になってくれそうじゃね?」
四季「えー…まぁ確かにそうなったら心強いけど…」
右京「戦闘狂…」
四季「そうなんだよなぁ…」
右京「旋律はどうだ?」
四季「…前世の記憶あってさ…」
四季「右京…前世で旋律にさ〜…」
右京「あー…俺が戦犯だわ、これは……」
四季「あー…唯一のまともな仲間がぁ〜…」
右京「悪かったって…」
四季「まぁいーよそれは…」
四季「てか、俺の仲間になったところで何してくれんの?」
右京「あ〜、命令されたら何でも?」
四季「(何故疑問形?、まぁいいや、)」
四季「……は!、お前!」
右京「?」
四季「俺のこと洗脳してないだろうな!」
右京「してねぇよ!!」
四季「じゃあ良いや、」
右京「(素直だな〜、心配になるわ…)」
右京「(なんか俺此奴の親みたいになってねぇか?、…まぁいいや、)」
???「おい」
2人「!?、」
四季「ぇ、誰、?、」
???「?四季、覚えていないのか?、」
四季「?、えっと、…?、」
???「俺だ、」
無陀野「無陀野無人だ、」
四季「え!?、無陀先!?」
四季「なんか幼くね!?」
無陀野「12歳だからな、」
四季「うぇ、年下なのか、…心細いな……」
無陀野「…それは本当か?」
四季「?、心細いっていうやつ?、」
無陀野「そうだ、」
四季「おう!だって無陀先最強だし!強くてかっけぇから!」
無陀野「…そうか、♡、」
右京「ッッ、!、(寒気」
バッ!(四季を抱えて逃げる
四季「うおっ、!」
四季「右京、何すんだよ!せっかく無陀先に会えたのに…!」
右京「お前、あの目見えなかったのか!?、」
四季「目、!?、」
右京「そーだ、あのドロドロした真っ黒な目、、思い返すだけでも吐き気がする…!、…」
四季「、目……ぁ!」
右京「どうした!」
四季「前髪パイセンと印南さんと紫苑さんも目が怖かった…」
右京「、あぁ、後輩同期の奴等か、」
右京「もしかしたら後輩同期全員と無陀野の同期全員が無陀野と同じようになってるかもしれねぇな、!…」
四季「そんなぁ…てか離せよ!」
右京「嫌だよ、お前足遅そう…」
四季「失礼だな!別に遅くはねぇし!」
右京「でも洗脳状態の俺のほうが速い」
四季「ぐっ…それはずるじゃん……」
右京「とにかく逃げんぞ!」
四季「はーい…」
無陀野「すまない、四季を逃がした、」
淀川『は?、お前がか、?、」』
無陀野「…右京がいた、今追っている、」
花魁坂『は、右京!?そんなわけなくない!?』
無陀野「見たところ、四季と協力している様子だった、」
淀川『チッ、俺も追う、位置情報送れ、』
無陀野「嗚呼、悪いな、」
花魁坂『俺は” みんな”に連絡しておくね!』
2人「了解」
右京「ここまでくれば大丈夫だろ…」
四季「悪かったな…なんか…」
右京「良いんだよ、忙しいぐらいがちょうどいい、」
四季「…そっか……(俺のせいで関係ないやつまで巻き込んじまってる…)」
バァン!
2人「!?」
??「一ノ瀬いるか?、 」
四季「ぇ、紫苑さん、!?、…」
朽森「あー、やっと会えた♡愛しの一ノ瀬♡」
朽森「驚いてるところも可愛いなぁ…♡」
四季「ぁ゙、…ぇ…、?、」
???「紫苑?あんま四季くんを怖がらせるなよ?」
朽森「はーい…」
四季「ぁ゙、…か、おる、さん、…?、」
並木度「そうだよ、覚えてくれてたんだ、嬉しいなぁ♡」
並木度「(四季くんが僕のこと覚えてくれてた…♡これって脈ありだよね?あぁ怯えた顔も唆るなぁ…可愛い♡もっと早くこの気持ちに気づきたかったなぁ…まぁそんなこと言っててもしょうがないけど、てか紫苑視界に入るなよ…四季くんが汚れる…真澄隊長とか無陀野さんならまだ良かったのに…てか、なんで右京がいんの?、花魁坂先輩からは右京と協力してるかもって聞いてるけど…なんで桃太郎が鬼に手を貸すの?、まさかこいつも四季くんを狙ってる?だとしたら今すぐにでも殺したいけど…僕は戦闘向きじゃないし…しかも、あの右京…紫苑と大我ですら倒すのが難しいはず…今はこんなこと考えたくないな…それよりも四季くんを見ていたい…♡あぁ愛おしいなぁ…真澄隊長と3P…いや、無陀野さんとでもいいなぁ…てか、四季くん逃げようとしてない?、……あ、__がいる、それなら大丈夫だな、♡
あー…本当ッ)」
四季「(やべぇ、馨さんの目も皆と同じだ…、)」
四季「右京ッ!逃げるぞ、ッ、!」
右京「嗚呼ッ!」
ドン!(ぶつかる音
四季「痛ェ、なんだ!?、」
??「俺の能力だ」
四季「?、…へ、大我さん!?」
百鬼「そーだ、」
四季「ッ、…(こんな使い方できるなんて聞いてねぇよ!、)」
四季「……(睨」
百鬼「(あ゙?、俺を睨んでんのか?一ノ瀬が?あー、でもその表情いいなぁ、汗ばんでて
エロ…ダメだな、子供にこんな…まだ未成年だぞ、…というか一ノ瀬は皆が自分に恋愛感情抱いてるって気づいてんのか?まぁ気づいてるよな、右京がいるし…彼奴勘良いんだよなぁ…一ノ瀬に変なこと吹き込まないと良いんだけどな、……右京は一ノ瀬の後ろを警戒している、一ノ瀬は目の前にいる俺を警戒している、…つまり一ノ瀬は俺だけを見てくれてるっつーことだよなぁ♡んだそれ最高じゃねぇか♡あぁ…警戒しながらも俺の目を見てくれてる…♡これ脈ありだよな…!♡ てか、一ノ瀬尻餅ついてるな…ん?待てよこれ、M字開脚じゃねぇか!?♡俺に挿れて欲しいっつーことだよな、♡……これよく見たら睨んでねぇ、上目遣いだなぁ♡あー、好きな奴と両想いってこんな嬉しいのかぁ…♡早く結婚届出しに行きてぇ…♡あー本当俺が一生)」
四季「ッ、!…(怯」
四季「右京ッ、…(ボソ」
右京「嗚呼、(ボソ」
四季「な、なぁ…!」
朽森「どーしたの?♡」
四季「ッ、無陀先とかさ、何処にいんの?、」
??「それはお前が気にすることじゃねぇ」
四季「へ、…そのバブさ、ッ、…もしかして…真澄隊長 !?」
淀川「殺すぞてめぇ、」
四季「ぇ…真澄隊長も12歳?、…」
淀川「そーだよ、」
四季「…あんま変わんねぇな…!、」
淀川「どういう意味だコラ」
四季「馬鹿にしてるわけじゃない…!…よ?、」
淀川「(怪しいな…)」
淀川「朽森から一ノ瀬は羅刹に入らねぇと言っていると聞いた、どういうことだ?」
四季「ッ、……俺、のせいで、仲間を巻き込むのは嫌だから…」
淀川「なぜ巻き込んでると思った?」
四季「、ッ、鬼神、だし、すぐ暴走しちゃうし、、……」
淀川「んなことどうでも良いんだよ、」
四季「え、ッ?、…」
淀川「お前は今世では戦わなくていい、」
淀川「俺等に守られていればいい、」
淀川「俺だけを見ていれば、それでいい」
四季「は、?ッ、何言ってんだよ、… 」
無陀野「真澄、”俺だけ”とは何だ、?」
淀川「チッ、無陀野か、いたのかよ、」
無陀野「質問に答えろ、それか訂正しろ」
淀川「チッ、俺等だけ、、な、」
無陀野「……」
淀川「…チッ…(なんか言えよ…)」
四季「…ッ俺はッ!誰のものでもねぇ…!ッ 」
無陀野「?何言ってるんだ?四季は俺等のだぞ?、」
猫咲「本人がそれを分かっていないって…w」
??「あれ、?、右京が言ってたことは本当だったんだ…」
皆「!?、」
印南「月詠、!?、…」 (呼び方分かりません
猫咲「ガングロ…」
月詠「やぁ、久しぶりだね」
四季「なんで2人が!?、…」
桜介「右京に今なら無陀野と殺り合えるぞって言われてきたんだよ」
四季「右京、上手く逃げれたんだな…(ボソ」
無陀野「(ッ!?…、確かに右京がいない、…
四季が俺達の気が自分に集まるようにしたのか?、…それで右京が逃げた…月詠と桜介までいる……しかも俺はまだ子供だ、できることが限られている、…並木度達に任せるか…?、、どうすればいいんだ、……)」
印南「…此奴らの相手は僕と猫咲がします(ゴ
ホッ」
無陀野「!、…頼んだぞ…!、」
四季「チッ、離せよ!!」
朽森「ん〜?無理♡」
四季「チッ、(2人が来て完全に油断してた…拘束されちまったし…どうすれば…)」
ドコォーン!
皆「!?、」
四季「!右京!!」
右京「一ノ瀬!大丈夫か!?」
四季「全ッッ然大丈夫じゃねぇ!!」
右京「そうか!こっちこれ…ないか…!」
右京「クソ、あの2人何処行ったんだよ…」
四季「前髪パイセンと印南さんと戦ってる、」
右京「チッ、なら良いか…?、…」
無陀野「おい」
右京「…んだよ 」
無陀野「これは四季のためにしていることだ、俺達の邪魔をするな、」
右京「…邪魔してんのはてめぇ等だろ」
無陀野「は?」
右京「、てめぇ等は一ノ瀬が好きなんだよなぁ?好きなくせに一ノ瀬の邪魔するって…どうかしてんぞ?」
無陀野「お前には関係ない、」
右京「ある、俺は一ノ瀬の仲間だ」
無陀野「…おい朽森……は?、」
朽森「無陀野さん、すいやせん、っ、…」
朽森「油断っ、…しました、……」
無陀野「何があった!?、…」
朽森「、桃太郎が、っ、…ぁ゙…(気絶」
無陀野「朽森!?、」
無陀野「!並木度と百鬼は、!……」
並木度・百鬼「……(気絶」
無陀野「(何が起こったんだ?、…)」
無陀野「…!(しまった!、こっちに気がいって……チッ、右京に逃げられた…)」
四季「何とか上手く行ったな、______」
日をまたいで書いたから変になった…
NEXT➙♡500
コメント
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うわー! 遅くなった… 絵を今の時間まで描いてまして... 遅くなりました…すまぬ… 四季君のえは完成してたんだけど…神門の絵描いてたんですよ…リクあったんで…難しかったんですよ…髪の毛とか…だから遅くなりました… これからどうなるのか楽しみです!! 頑張ってください!!
桃達に守られてる四季君…つまり、桃×四季…そして…、うきょしき…最、高。。。(lll __ __)バタッ
シャァ! 500一人でやってやったぞ〜!∠(。ゝ▽・)キラッ☆
ぽぴ
79
#桃源暗鬼イラスト
𝑲𝒀𝑶𝑵𝑻𝑨𝑴𝑨
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