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ノベル完結

二次創作・夢小説

好きっていうだけなのに

1話から読む
中学二年生の四季は、幼なじみの皇后崎と付き合っている。 しかし、家族や周りの人が同性愛を否定する言葉を聞き、四季は「自分たちはおかしいのか」と悩み始める。 そんな四季の隣で、皇后崎は変わらず「好き」という気持ちを大切にする。 二人が悩みながらも、自分たちの恋と向き合っていく物語。
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