テラーノベル
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まさかのハート100超え、、、、
まさかすぎた、、って事でmm mzrです!
mm「mzrさんが妖狐です、おあげが
なくなってました」
mzr「いやいや!mmさんが妖狐です!」
mtw「ん〜〜」
up「mmさん役職は?」
mm「ナイスホーク」
up「まっ、mzrさん吊りかな」
mzr「mmさんですって!」
mzrが追放された
試合後
mzr「私がナイスホークだったのに〜」
mtw「それはmzrさんが対抗すれば
いけたのに、」
mzr「でも結局ロラになってましたよ〜」
mm「mzrさん、私の部屋に来てください」
mzr「はい」
mm「今日は解散で、」
up「りょ〜」
It「だれか暇ならなんかしよ」
mtw「mtwとマ◯カするか!」
It「おけ、やろやろ」
mmさんの家
mzr「失礼します〜」
mm「どうぞどうぞ〜」
mzr「どうしたんですか?」
mm「いや、」
チュッ
mzr「!?/////」
mm「ちょっと私の好きな人に
会いたかっただけですよ?」
mzr「そ、それって/////」
mm「はい、私はmzrさんの事
好きですよ?」
mzr「なんで/////そんなに/////
平常心で/////いられるんです/////」
mm「で、mzrさんは私の事どう
思っているんですか?」
mzr「好きですよ//////////」
mm「そうですか!」
mzr「こんな私でいいんですか//////////」
mm「いやmzrさんだからこそ
付き合いようがあります」
mm「mzrさんは憎めない子ですから
可愛いですよね〜」
mzr「普通に可愛いって言うの
やめてください//////////」
mm「私はそれが好きなんですよ 」
mm「さてmzr泊まっていきません?」
mzr「いいですよ//////////」
mm「じゃぁ私が晩御飯作ります!」
mzr「私も手伝います!/////」
mm「なら一緒に作りましょうか!」
mzr「はい!!」
mm mzrいいな、、、次は
mzr iemnでもしてみようかな?
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