テラーノベル
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今回で最終話になりそうです
同じようなのを出すかもしれませんので、そのときはお願いします
あと、短いです(_ _)
では、どうぞ
〈太ももマーキング編〉
絶頂の波の中で気絶しかけた蒼
蒼を引き戻したのは、太ももからの痛みだった
蒼「い”っ?!♡」
空「あ、戻ってきた?」
蒼「兄ちゃん、なにやって⋯」
空の指が指す所を見れば、赤い点
蒼「あ⋯////」
空「気づいちゃった?これで誰も僕の蒼に手出しできないよね?」
蒼「〜〜〜〜♡♡♡♡!!!!」
体育の着替えの時
蒼(あ⋯兄ちゃんに付けられたやつ⋯半ズボンだと見えちゃうじゃん//////今日暑いのに⋯)
モブ(なんで蒼、もじもじしてんだよ⋯)(なんか⋯エロい、、かも)
モブ「蒼、どうした?」
蒼「い、いや。なんでもない⋯」
モブ「、そうかよ。早く行こうぜ!」
⋯中途半端に終わりました。すみません
あとモブ、どけ。見んな
自分で書いたのにモブに苛つきました
これで完結になります。
ありがとうございました
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