新作
あなたと私の共通点
はい、ということで新しく物語書きます!
いや~、最近タナジェヴィにハマりましてね。
作品が少なかったので、(自給自足しようという)って思って、書きました。
とりあえず登場人物の紹介からしてこうかな。
注意:年齢いじってます。
主の性癖詰め詰めです。
たまに文おかしいかも。
主要人物
・タナー
ジェヴィンと同じ町で、同じ時間に
同じ病院で生まれた。
小さい頃は ギターを弾いて次の日の生活費を稼ぐ程貧しい生活を送っていた。
陽気な性格でとても耳がよく、いつも明るいため皆から頼れる存在として
認識されている。
友情を大切にするため親しい人物が多い。
ある時、ある事でジェヴィンに救われてから 、20年間ずっとジェビンに対し
片思い?をしている。
いつも持ち歩いているもの
・拳銃
・ハンディライト
・縄
以上
現在は保安官で、
年齢は29歳。
・ジェヴィン
タナーと同じ町で、同じ時間に同じ
病院で生まれた。
小さい頃は、一人で教会にこもって本を読み、知識を蓄え、町一番の頭脳を持っていたが友人などいなかったため、誰もそのことを知らない。
声が低くも高くとも言えない中性的な声をしており、町のはずれにある森の奥で平穏な日々を過ごし自給自足の生活を送っている。
たまに町に行くが、必要な旬の種を探すか 酒場によるくらいでしか行かないので、皆からは「素行がおかしいカルト信者」と思われている。
いつも持ち歩いているもの
・斧(護身用)
以上
タナーのことは小さい頃から知っており、いつも努力を惜しまないところに引かれ、毎日、タナーの無事を祈っている。
現段階ではタナーはお気に入り。
いつも無表情で何を考えているのか分からないがタナーといる時、たまに柔らかい笑みを浮かべる。
現在はカルト宗教の使徒で、
年齢は29歳。
はい、こんな感じで進めていこうと思います。
他にも登場人物はいますが、物語の最初に名前を出すだけにします。
気になった子がいれば、コメントで聞くか、 ご自身で調べてみてくれると嬉しいです(* ‘ᵕ’ )
それではまた、次回お会いしましょう。






