テラーノベル
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「あっあっ…」徐々に下げられていく短パンとパンツを困ったような顔で見ている。
だめ!でも…と気持ちが定まらないのか。
抵抗がないのを良いことに、するすると膝までおろしてしまう。
「なにしてるのぉ…見ないでよぉ」声を震わせている。
ばぶ?と首を傾げて見せてから口を近付けていく。
「なにを…」本当にわからないはずはない。
ばぶばぶ言いながら下腹を舐め、薄い毛を舐める。
「は…ぁくすぐったい…恥ずかしい…」
おもむろにあきちゃんの両膝裏に手をやり、胸の方まで持ち上げる。
「え!?え!?こんな格好ヤダヤダ!」
あ、嫌がったら止めなきゃいけないんだっけ…
早く嫌じゃなくしなきゃ
「あきちゃん!ごめん!」
一声掛けてあきちゃんのそこにかぶりつく。
「そんなとこ!汚いからぁ!!」あきちゃんは叫んで、さすがに僕の肩を押し返そうとしたが…
ん? 全然押されない?
私は嫌がったのに!というポーズ?本当に力が入らない?まぁ、どちらでもいいので頭を前後左右に振りながらべろべろに舐め回す!
「やだぁ…そんなとこ舐めないでぇ!」
ばぶぅ?わからない振りをしながら舐め続ける。
「赤ちゃんごっこおしまい!おしまい!」
「ほう?ほもしろはっはのに」舐めながら言う。
じゃあ赤ちゃんじゃなくて僕の知識で…
ここのこれ、クリトリスがすごく気持ちいいってエロ漫画でもエロ動画でも言われてる。
クリを周りから舐めていき、やがてクリ自体を舐める。びくんとあきちゃんの体が跳ね、脚がぴーんと伸びる!が膝裏からは手を離さない。
「ひぁ!それだめ!」刺激が強すぎるのか?
だめと言われたら慣れるまでやってあげよう。
ちゅううぅと吸いながらその周りをねぶるようにねっとりと舐める。
「あー!だめだめ!待って!あ、あー!」
一際大きく体が跳ね、ふっと力が抜けた。
イったってやつか?
かと思うと急にかたかたと震え始め、快感の揺れ戻しか、あきちゃんは腰が浮き上がるほど脚を突っ張った。あきちゃんを見ると歯を食い縛り、何かに耐えているようだ。
「すごいね?気持ちよかった?」
「…ぐっ…んんっ」声にならないのか?固く目を閉じている。
これは…もっとすごいことまで出来るかも…
あきちゃんの脚の間でこそこそとパジャマのズボンとパンツを脱ぐ。
ここまで来たんだ。
もしかしたら後で怒られるかも知れないけど、その時はしっかり謝って許してもらおう。
それでは…2話からずっとびんびんだったこいつをっと。
すっと腰を近付け、あきちゃんの入口で、てらてらと光っている僕の唾液とあきちゃんの愛液をその先端ですくい、絡める。
「わた…私はあんたに怒ってて…でもそれはあんたの照れ隠しで…あんたに胸くらい触らせてあげようと思って…あれ?なんでこんな…?」
うわ言のように呟いている。
ぼんやりしてるみたいだし、よいしょ…
ねめりを纏った先端をゆっくりと埋め込んでいく。
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