テラーノベル
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はい!第3話を書くよ!
それでは、スタート!
「」←セリフ
〈 〉←動作、動き
()←心の声
⚠️注意⚠️
キャラ崩壊
口調迷子
四季「あれここわ?」〈目を覚ます〉
??「わっ!」
四季「ヒェッ、だ、だれだ!」
??「俺ぇ?」
四季「お前しかいないだろ!」
??「俺はねぇ、幽霊猫、幽霊のみんなからは幽猫って呼ばれてるよ、よろしくね」
四季「よろしく?それより、ここはどこだ! 」
幽猫「ここは幽霊しか来れない場所だよぉ?それより、僕と喋って大丈夫そぉ?」
四季「はっ?」(忘れてた…この世のものではないのには喋ってはダメなことを…終わったァー)
四季「….」
幽猫「はぁ、まぁ大丈夫だよ、ここにいる幽霊たちは体を乗っ取ろうなんて思ってないし」
四季「本当か?」〈涙目になる〉
幽猫「本当だよ、あ、あと驚くかもしれないけどね」
四季「なんだよ」
幽猫「僕たちは君に一目惚れした!だから、守ってあげる!」
四季「つまり、守護霊?」
幽猫「そうです!」
今日はここまで!
四季君がやらかしてしまいましたね!
次回もお楽しみに〜
そ れではバイバイ👋
コメント
6件
更新ありがとうございます😭💗 さっそく忘れて話してるところが四季くんらしくてかわいいです♡
さすが四季くんすぐやらかす〜! 幽猫さんたち一目惚れしたんだ〜( *´꒳`* )いいねぇ〜
一目惚れしたんだ~! しゃべり方からして、幽猫さんは、男の子かな? 続き楽しみです♪♪