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はい!第4話書くよ!
それではスタート!
「」←セリフ
〈 〉←動作、動き
()←心の声
四季「守護霊?」
幽猫「そうだよ!」
四季「そうか!」
幽猫「それじゃ、戻ろうか!みんな、君を探しているよ!」
四季「そうなのか?」
幽猫「君は知らないかもしれないけど、3日くらい、君は行方不明だからね!」
四季「はへ?待って待って、ここに来て、数時間しか経ってないぞ?」
幽猫「そうでしょ?ここは幽霊しか来れない場所だからね!時間も狂ってるっていうわけ!」
四季「そうなのか?」(これは、むだ先たちに言い寄られるな….)
幽猫「これ、僕殺されない?」
四季「大丈夫じゃねぇーの?むだ先たちは見えてないわけだし!」
幽猫「そうかな」
四季「おう!あと、俺が頑張って誤魔化すから…」
幽猫「それにかけるわ!」
四季を羅刹に戻しす(* ‘ᵕ’ )☆
四季「いやぁ、疲れたな…」
無陀野「四季、今までどこにいた〈圧〉」
四季「えっとー少し遠出を」
無陀野「そうか」
無陀野(また、居なくならないように、監禁でもしようか♡ )
四季〈ゾクゾク?〉
四季(気のせいか)
今日はここまで!
四季君無事帰ってきて良かったね!
次回もお楽しみに!
バイバイ👋!
コメント
10件
むだせんが怖い…((( ;゚Д゚))) 続き楽しみです♪
そんなに時間経ってたんだ〜! むだ先監禁しちゃう!?続き楽しみだ〜( *´꒳`* )