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続き。

もう内容覚えてねぇよ

ストーリーごちゃごちゃ

原作とは色々違います

たまにはね?ほのぼのもいいじゃない?

と云うことでほのぼの会

日付ぶっ飛んでるが気にしない気にしない









太「」

森、エ『』

他《》







1011


今日は森さんとエリス嬢と外に出掛けに行くことになった

と、云っても別に任務とかじゃなくエリス嬢がクレヱプを食べたいそう

……外は未だに両親が居るんじゃないかと思って怖いけれど森さん達がいるから大丈夫かな…?

まぁ…ボクはクレヱプを食べれないしついて行くだけ





〜街〜


エ『♪〜〜♪♪〜』

太「……(横浜ってこんな広かったんだ…)」

森『エリスちゃぁん!待ってよぉ!早いよぉ!』

エ『リンタローが遅いだけ!』

エ『ダザイは着いてこれているもの!』

森『いや太宰君は若いから…』

太「……いや森さん…貴方もまだ若い方でしょう…」

森『うっ………』

エ『普段何もしないでブカにばっかりやらせるからよ!』

森『いや…任務は部下達がやるから…』

太「いや………」

ヱ、太『部屋の片付けだよ…(!)』

フルボッコダドン!

森『ううう……』

エ『フン!解ったならちゃんと自分でやってね!』

森『はい……』

太「……!」

太「エリス嬢、あれでは?」

エ『!!!』

エ『そう!あれだわ!』

エ『ダザイ!ありがとう!』

太「いえいえ…」

エ『………ダザイ!そのエリス嬢ってやつ辞めてくれないかしら?』

エ『代わりに!エリスちゃんって呼んで!』

太「え、でも…」

森『いいのいいの!エリスちゃんがそう云うのだからねぇ』

太「……解った…」

エリスはその太宰の返事にとてもご満悦そうだった


森『エリスちゃんは苺クレヱプね』

森『太宰君は?』

太「っえ……?」

太「僕も…食べれるの……?」

エ『そうよ!ダザイも食べれるの!』

エ『此処すっごく美味しいのよ!』

森『うんうん!太宰君も食べていいのだよ!』

森『さぁさぁ!太宰君は何味にするかい?』

太「…………ありが、とう」

太「じゃぁ……エリスちゃんと一緒のやつ…」

森『OK苺クレヱプね!』

森『苺クレヱプ2つ』

店《かしこまりました〜!》

店《〜〜〜〜〜〜》

森『〜〜〜〜〜〜〜』

森『太宰君、エリスちゃんはいどうぞ!』

エ『ふぁぁぁぁ!!何回見てもワクワクするわ!』

太「………✨」

初めて見るクレヱプに太宰は目をとても煌めかせていた

エ『頂きます〜!』

太「……頂きます…」

エ『はむっ!ん〜!おいひい!』

森『良かったねぇ!』

太「パクッ」

太「……美味しい…✨」

森『気に入ったかい?』

太「……うん」

森『それじゃそろそろ時間も押してきたし食べ終わったら帰ろうか!』

エ『え〜もう帰っちゃうのぉ〜?』

森『また来れるしね!』

森『しかも今度は太宰君もまた来てくれるから!』

エ『!ならいいわ!』

エ『ゆっくり食べて帰りましょ!ダザイ!』

太『………うん、!』


この日は太宰は人生出始めて世界が色づいて見えたのでした



次♡→500💭2


ちょこっと雑談です!

うち母子家庭だったんですが

うちの親が再婚したんですよ

なんと…そのお相手の名字が太宰!

再婚したのでうちの名字も太宰に変わったんですよ!

今…うち生きてる?w

この作品はいかがでしたか?

1,500

コメント

16

ユーザー

今一気見してます。耐えられずコメうってます。 推しと苗字一緒とか運命じゃん羨ましい!!!! :( •ᾥ•):グヌヌ

ユーザー

今回もめちゃ最高でした! 推しと同じ苗字!最っ高じゃないですか!良き良き

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