テラーノベル
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⚠︎注意⚠︎
◻︎本作品 は 実在 する 匤家 を 取り扱う ファンフィクション デス
◻︎実在する 匤 地域 宗教 団体 および 実際 の 歴史上 の 事件 や 政治的 意図 とは 一切 関係 ありません
◻︎匤×匤 の CP表現 腐向け・百合要素 を 含み マス
◻︎スクショ の 転載 他SNS への 無断 共有 は お控え ください
◻︎検査 避け を お願い いたし マス
例 ー 曰本 ヱ×リカ Jp Us 日/本 米/国 など
◻︎リクエスト や 自作 の 短編集 デス.お話 ごと に CP や 特殊設定 が 異なり マス.必ず 各話 の 冒頭 の 注意書き を ご確認の上、自己 責任 で 閲覧 して ください
◻︎本作 には デリケート な 表現 また は 成人 向け 要素 を 含み マス.苦手 な 方 意味 が 分からない 方 は 閲覧 を お控え ください
◻︎曰/本×米/匤 の CP 表現 あり
それでは お楽しみ ください マセ
Side:米/匤
最近、Jp が 俺 の こと を 避けて いる 気が する.
前 までは 話し かけたら 溢れんばかり の 笑顔 で
Jp[どう しました か?]
って 言って くれた のに!!
そんな こんな で 怒り と 嫉妬 が 爆発 寸前.今日 は 問い詰め に 行く!
Us(アイツ どこ に いる かな…?)
考え事 を している と 優しくて 甘い ふわっと した 香りが 俺 の目の前 を 漂っ た.
Us「Jp!!」
Jp「、!ぇあ、ヱ×リカさん、?」
Jp「どう したんです か…?」
彼 の 綺麗な 桜色 が 俺 を 見つめる.輝いている ように 見えて しまった.
Us「Jp…さ、最近 俺 の こと 避けて る よな…?」
Us「その、こんな こと 言う のも なんだけど、……」
顔 が 熱い.目の前 も 少し 滲んで きた.
Us「お、俺、ちょっと だけ……」
Us「嫉妬、した んだけど …//」
Jp の 顔 が 見れ ない.多分、俺 の 顔 は 真っ赤 に なっている だろう.
今、Jp は どんな 気持ち なんだろう…?
Side:曰/本
マズイ.
非常 に マズイ です.近頃 ムラつき が 抑え られま せん.
私 の 家計 は 基本的 に 獣妖怪 の 血 を 引いている ので 発情期 が 年 に 数回 来てしまう のですが……
多分、今 絶賛 発情期 に 入ってしまった と 思われ ます……汗
誰 を 見て も ムラつき が 抑えられ ない!!
特 に 危険 なのは ヱ×リカさん.普段 スーツ を 着ない ような 男 が 職場 では 着ているん ですよ!!!興奮 しない わけ が ないじゃない ですか!?
なのに……
Us「お、俺、ちょっと だけ……」
Us「嫉妬、した んだけど …//」
Jp「……」
Jp(はあああ!?!?なん です か それ!?可愛い が 過ぎます よ ほんと!!罪 です!罪 深 すぎます !!!何 口 尖らせ てるんですか!?食い ますよ?!!??!今 この 瞬間 から かぶり つき ますよ!!?!??)
下半身 が 熱く なる のを 感じ ながら、私 は 彼 の 肩 を 掴ん だ.
Jp「今 から 外 出ます よ」
Us「へ…?」
ぶち ぶち に 犯して あげます よ……
結構 いきなり ベッド シーン デス.
Side:米/匤
どさッ
Us「ぅお、!?」
Us「Jp…?」
「外 に 出る」と 言われ ついていくと そこ は ラブホテル だった.そして、気づい たら ベッド の 上 に 押し倒 されていた.いや、ここ まで される とは 聞いていない!
Jp「ヱ×リカさん、私 、すっごく“我慢”して たんです よ?」
Jp「なのに、ヱ×リカさん が あんな こと するから…」
Jp「我慢、できなく なっちゃい ました…♡」
Us「ぃ 、う゛〜〜ッ?!ッ゛!♡♡♡」
ビューッッ♡♡
Jp「あら、もう イって しまわれ たんです か?」
Jp「早漏れ で 可愛い ですね ♡」
ぐちッ♡バヂュッッ!!♡♡♡
Us「ぁ゛ッ 、?、〜〜〜ッッ゛゛!?♡♡♡♡」
思わず 腰 が 浮く.あまり の 快楽 に 俺 の 脳みそ は 耐えられ そうにも ない.前立腺 を 少しだけ 触られ た だけ でも 達して しまう.彼 の 甘ったるい、優しい 香り が さらに 頭 を ぼんやり させて くる.
Us「ま゛ッ、 ♡ まって゛ ッッ゛!!!♡♡♡」
Us「む゛りッ゛!♡♡♡ トぶッ゛!!♡♡ い゛しき なくなる からぁ゛ッ!!♡♡ ッ゛ッ!♡♡♡」
そう、彼 に 必死 になって 問い かける.彼 は にや っと 笑み を 溢し、俺 の 頬 を 撫でた.
Jp「大丈夫 ですよ.あなた は これ くらい じゃ トび ません」
Jp「トんだ としても 、私 が 起こして あげます よ♡♡」
Us「へ、?゛♡ いゃ゛、、ッ.ちが、ぅ゛…!、」
俺 が 否定 する間 もなく 、 彼 は 行為 を 続ける.
ズルル……
Us「そう゛じゃ なくて、゛!」
ズル…
Jp「大丈夫 ですよ!“私たち” は 死なない ので!」
Jp「おとな しく 私 に 堕ちて ください ね ♡♡」
ぐッ゛、ポンッ!!♡♡♡♡♡
Us「、ッ゛!!♡♡♡ ぁ゛お゛〜〜ーーー゛ッッ!?!!、?!♡♡♡゛♡」
ビューーッ゛!♡ ビューッ♡♡ プシッ!♡♡♡
Jp「わぁ…♡ 潮吹き も できるん です ね…!♡」
Jp「て言うか 今 、直腸 抜けました ね!さすが ヱ×リカさん です!この 調子 で もっと 奥 まで 行きますよ!」
グポンッ!♡♡ グポッ!♡♡♡ ゴヂュ!!♡♡
Us「ァ゛ッ、♡♡ ぃ゛〜ー〜〜ッッ゛ッ!?!?゛♡♡♡♡♡♡」
目の前 が ちかちか する.何が 何だか わからない.あたま が びりびり して 、はら んなか が あつい.
ゴヂュッッ!!!♡♡♡♡♡
Us「ッ、゛?、!♡♡ ぉ゛〜〜〜゛ッッ゛ッ!?♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクッ゛!♡♡♡
Jp「え〜…!メスイキ も しちゃうん ですか〜…!?」
Jp「本当 に 可愛い ですね♡♡……って 、」
Us「、ッ゛♡ ぅ゛ッ、♡♡」
ヱ×リカさん は 体 を ふるふる 震わせ 、気絶 して いた.
Jp「やりすぎ ちゃった なぁ……笑」
まだ 私 、イって ないん ですけど ね…
どうも こんにち は.作者 の こころまる です.
シチュ とか も 何も 決めず に 書き始めて しまった ので よくわからない こと に なって マス.
不定期 投稿 ですが 暖かく 見守って くれると 幸い です.
また 次 の お話 で お会い いたしましょう.
コメント
1件
こころまるさん、第1話読ませていただきました! 米国が嫉妬して問い詰めにいく気持ち、すごく伝わってきました。そして日本サイドで「発情期だから避けてたのに、あんな可愛い顔で嫉妬されたら我慢できない」のギャップが…もう、あ♡♡♡ほどそう来るか!って感じでした(笑) ラブホテルに連れ込まれてからの展開はえっち度が高くてドキドキしましたが、お互いの「好き」がぐちゃぐちゃに絡み合ってる感じがたまらなかったです。 「カントリーヒューマンは死なないので」の台詞、すごく作品らしくて好きです。 続きも気になります!更新楽しみにしていますね🤍